ついに最終段階へ突入か?太陽黒点がちょっと顔を出し始めたということは? | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。



ヤスの備忘録より

ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
途中より一部転載


米国政府による新型インフルエンザ非常事態宣言


また、10月24日にはオバマ大統領による新型インフルエンザ非常事態宣言が行われた。すでに広く報道されているので周知であろうが、内容を確認する。

オバマ大統領、新型インフル拡散で非常事態宣言

「米ホワイトハウスは24日、オバマ米大統領が新型インフルエンザの急速な拡散を防ぐため、「国家非常事態」を宣言したと発表した。

ホワイトハウスは「米国内の新型インフル感染地域が50州のうち46州に増え、米国内での死亡者が1000人を超えたことから、オバマ大統領が23日夜に非常事態宣言文に署名した」と明らかにした。

今回の国家非常事態宣言でセベリウス保健福祉長官には複雑な連邦行政規制や法規にとらわれずに新型インフル拡散を防ぐための各種措置を取ることできる権限が与えられた。米国内の医療機関も同様に連邦規定が要求する義務事項履行に対する負担なく迅速に対応できるようになった。

オバマ大統領は声明で「個人や地域社会もこうした非常状況に打ち勝つため前例のない措置に従うべき」と述べた。

ホワイトハウスはしかし、「今回の国家非常事態宣言は新型インフルの大流行が実際に現実化したためではなく、それに備えた先制的な措置を取ったもの」と説明した。米国は1950年の韓国戦争、79年のイラン米大使館員人質事件、2001年の米同時多発テロの後に国家非常事態を宣言している」

周知のように、アメリカでは新型インフルエンザワクチンの安全性に対する不信感は根強く、接種の拒否を訴える運動が全米各地で展開しつつある。

一方、10月初旬からすでに医療関係者を中心にワクチン接種は始まっており、いまのところなんの混乱もなくスムーズに進んでいる。

だが、もし今回の非常事態宣言でワクチンの強制接種が実施されるようなことにでもなれば、接種拒否の運動は全国的に拡大し、大変な社会的な混乱がもたらす可能性も否定できない。

すでにメルマガやこのブログの他の記事でも紹介したが、ミシガン州、アイオワ州、フロリダ州、ノースカロライナ州、ワシントン州などで新型ワクチンの強制接種をいわば法的に義務づける法案が可決されるか、議会を通過しつつある。中でもミシガン州は、ワクチン接種を徹底するために軍を積極的に動員する計画も立てている。

これと関連しているかどうかは不明だが、10月24日と25日の両日、サンフランシスコ市のベイエリアでは、27の重武装の警察部隊が、テロや暴動など18のシナリオに基づいた本格的な演習を行っているようである。演習にはフランス警察の特殊部隊も参加しているという。

これが単なる演習なのか、または実際のデモや暴動の発生に事前に対処するためなのかいまのところ分からない。

いずれにせよ、非常事態宣言の発令がどのような方向に発展するのか注視する必要があるだろう。

10月25日、太陽黒点出現

10月25日、太陽の黒点が急に出現した。これでサイクル24の活動期に突入した可能性がある。

講演会でも解説したがシンクタンク、サイクル研究所が太陽黒点と社会変動の相関関係を研究した実に興味深い論文を発表している。ここで検出されるサイクルを前提にして将来どのようなタイミングでどのようなことが起こるのか次回は予想して見たい。

続く




TITLE:ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
DATE:2009/10/29
URL:http://ytaka2011.blog105.fc2.com/

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

この手の準備は相当前から行われていたというのはネット上では常識だろうが、まさかオバマがこれに署名したというのには驚きました。


そうなると、あのマシュー君のメッセージはどうやら相当な毒だんごになりますが、「ワクチンを無毒化した」などと言っているのは「ワクチンを打っても大丈夫だよ」という風にとりますと、これは怪しい。

だから100パーセント信じてはいけないって!


というのはここのブログでもまったく同様。

ご本人様はすっかりいい気になって正義感で書いているんだろうけど、ところがどっこい、何パーセントか知らない(ほんとうに本人も知らない、だから自信たっぷりに書いている 爆!)が毒が(ウソ)混じっているだろう。


どこの記事でもここの記事はご注意しているけど、みんな自分じゃ間違っていないと思っているからね。


正直者だろうがなんだろうが、ウソはウソ。

だからいつもまゆつばで検証しましょう。


で、ここからもほんとうだかなんだか分からんけど想像で書くわけですが、太陽黒点がずっとおとなしかったのですね。

しかし、また少し動き出したというのです。

前にも書いたけど、太陽黒点をウイルスの活動状況がよく繋がっているという話しです。

そうなると、人為的にいくらウイルスを加工してばらまいても、それは自然じゃないからそうそう大感染するわけでもないでしょう。

大腸菌一個だに創れない人間様ですから(爆笑)

それがいくらばらまいても自然が反応しない。

しかし、太陽黒点活動は自然そのものですから、当然地上の生き物にもおおきな影響力があるはずです。

そして人間の浄化力つまり浄化装置の促進を助ける働きもあるわけでして、当然のこと人体にとっての浄化作用が起きやすくなる。

その浄化の基本中の基本が感冒、つまり風邪=インフルエンザを含む=なのですから、こんどは人間様の体内環境によって、強い浄化、弱い浄化ということがおこりますね。

それに関与してくるのがウイルスという生き物だか無生物だかよく分かんないという存在。

これを風邪の原理を何にも分かっていない医学がやれ強毒性だの弱毒性だのとウイルスのせいにしているんですね。

じつはこちらに原因があるわけでして、強毒性というのは自身の身体の中身のことなんですよ。 まあ笑うにも笑えない話しでして、自分自身がそんなに弱毒性じゃないって気がするからです。

だから高みの見物どころか、自分自身にも身の危険が迫って・・

なんて怖がる必要は一切無いんですが。それを怖がらせようと必死になってやっているのがWHOを大将して各国に配置された例の強毒ペンタゴン5人グル、じゃない5人組なんです。

その魔の五角形に国民までが加わるともう亀の亀甲紋。もう手が付けられません。

欲しがりません勝つまでは。

いや

ワクチン、タミフル欲しがります。負けるまでは。

打ち徒死病まん 死ん型陰降る円坐 ニッポン  字余り