地震と原発の関係は最終的カルマの解消のために組み込まれた? | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

ウエィ~苦、UPコール


だれだ追加注文しているのは!?


もう反吐が出るほど飲んだのに、また頼む奴の気が知れないよ、マッタク!


さきほど、ちょうど覗きの時間なので、こっそり出かけて来ました。


そしたら、上記の様な事が・・・


kawai子チャンのぞくつもりが、なんと気色の悪い場末のバーでの追加注文を聞いて鳥肌が立つ思いでした。


では、ちょっとつまみ食いの部分だけ。(脅しの部分だけですよ、笑い)


あ、笑い事じゃない。


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


もし、このカルマを日本人が自ら浄化するつもりがないなら、宇宙は(そしてガイアは)、先の巨大地震の「ほとぼり」が冷めないうちに、日本人に対して次の「ウェイク・アップ・コール」を準備しなければならないことになるでしょう。 


それが先の地震と同程度では、「頑固な日本人(日本政府)」が「目を覚ます」ことにはならないでしょうから、それを上回る規模のものが必要になるでしょう。 


仮にM9.0でなくM9.5(強度が6倍)の地震が、東南海(紀伊半島沖)や南海(四国沖)で起これば、「若狭・原発銀座」はひとたまりもないでしょう。もちろん、若狭湾周辺で巨大地震が起こる可能性もあります。 


すでに十分経験してきたように、「体験済みの事故」が起こることは希で、多少の津波対策をやれば済むというものではありません。 


「若狭・原発銀座」の原発は、加圧水型に特有の「蒸気発生器」を持っており、蒸気タービンへは放射性物質が行かないという利点がある反面、配管を含めた全体構造はより複雑になっています。 


地震で、核物質を含んだ配管が破断する可能性は大いにあります。 


 


いま私たち日本人は、重大な岐路に立っています。事は一刻を争うのです。 


皆さん一人ひとりが、真剣にこの問題を考え、確かな自分の意思を持つようにすることをお勧めします。 


そして、その意思を実現するために、今できることに取組もうではありませんか。


ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


上記は


ガイア・アセンションHPの


2011 ’11.06aいまだ浄化されず「日本人のカルマ」より


全文は上記へ。




 


さて好例?のまえがき


いつも飲んでいたのが今日は飲んでいない。


依存症は誰にもある。


酒、女、ギャンブル・・・


これは昔から三大なんとかか・・・


でも、これは乙子の子の趣味。


こんな歌がある。


「オマエの番だと、声かけられて~~」


「ドヒャ~っとするやつぁ、オトコノコ~~」


 


 


で、要は度胸がないから、ドヒャッとするわけ。


これが男の子。


え?


それって「オンナの子」でしょって?


いえいえ、違うのですよ。  


男の子は依存症が多いので、どっかに自分以外のものを身につけたり、持ったり、権威好きなんですよ。


 


なにしろ、中身はすぐ「ドヒャットする」奴ですからね(笑い)


で、つるんでやるんですよ、なんでも。


 


原発なんぞはその典型的なもの。


学や妻があるのを自慢げにして金依存症候群の男の子達が集まって作りあげたのが原発。


核兵器と裏表の関係ですね。


平和という美名に隠れてやってることはやっぱり依存症候群の男の子達の価値あるオモチャ。


しかし、揺さぶられたらもろいもんですねえ~~。


あっという間に、間抜けな依存症候群に陥った男の子達が思わず漏らした言葉


「ドヒャア~~」


先ずは柏崎刈羽で少し見せてやったのに、


そこで、ドヒャア~~と驚いたのはいいけど、運のよかったことをいいことに、ちっとも反省しなかった。


で、次ぎに福島。


ここでは大いに驚いたんだけど・・・


柏崎刈羽で気づいて反省していれば、こんな事にならなかったのに。


そして、お次は○○の番だよ!


と声かけられて~~


ドヒャア~~~っと驚いて見せたのは、起こってから。


でも、やっぱりまたまた強い依存症候群の男の子達はまだまだ反省していない。


その証拠にとりあえず浜岡だけ停止しただけで、後はダイジョウブダア~と叫んでいる始末。


さて、


それならば:::


と、地神君が肩叩いて、


「さて、どうやら次は君の番だよ・・」


ドヒャア~~~っと驚いてみたはよいけど、その「君の番」という中身は誰にも知らせられなかった。


 


昔から、末は博士か大臣か・・・と男の子達の出世頭としてあげられていた人たちが、


 


いまや、嘘や捏造、無反省、無責任・・・等の代表選手にされてしまった。


やっぱ、21世紀は宗教も政府も妻も依存症候群の男の子達から取り上げられる運命にあるらしい。


ああ、でもパンパースだけは許して!


 


ああ、飲まないでもやっぱりこんな調子で書けるボクって凄いなあ~~


 


あ、そうそう、コメントいただいたように、ブログ書いている奴と読んでいる奴はもう異なった世界なんだからね。


書いている奴から見れば主役であっても、読む奴からみれば既にそれはアンタの世界っていうわけ。


だから、気に入らないならアンタの責任という。


これが宇宙の原理原則だというから、まあ、無責任男にとっては時には都合のよい話しだ。(笑い)


 


おっと、まえがきのつもりだったけど、後書きに変更。