テレビタックルを見ていて | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

ただ笑った。


はははは。はははは。うひひひひ。はひょうひょ。


おい、覗きやってるときでもそんなに嬉しがらないじゃないか?


 


そりゃそうだよ。覗きはりっぱな文化だよ。


真剣に真摯にがモットーだ。


 


(途中ですが、最近読むに値する記事は書きません!(きっぱり)ので、せいぜい指が弱らないように指の運動をしているだけです。おつきあいの必要はありません)


もしも、ひまがあるようでしたら、



そんな事と官僚の話を一緒にしないでちょうだい!


 


藤原不比等時代からだって?


日本の官僚制度ってのは、古いんだってねえ。


 


いや官僚制度って言うよりも、人間の精神状態だって。


身の保全を考え、体制を危うくするような言動を慎み、穏やかに体制を維持するべし。


 


って、会社でもどんな


組織でも同じでしょ?


組織に準ずる、武士の時代だって徹底的に上司に逆らわないで従う。


 


こんな生き様をしてこそ、武士の本懐である。


なんてね。


 


そりゃあ、立派なことかもしれない。


社会からはみ出してしまったら生きてゆけない時代。


 


自分を守る。いや、家族を守るため。


これが大儀名文ですよ。


 


自分じゃない、家族一族郎党を守るため。


 


この金看板を出してね。


そして、自分の身を守っているのよ。


 


あ、そう。


 


あら、感心ないのね。


 


だって、ボクだってやってきたんだもの。


それに、もうそんな時代は終わったんじゃないのかな。


終わった?


 


ほら、紙芝居の残り、裏へ回ってみたらもう何枚も残ってないってよ。


え?じゃ、どうなるの?


 


心配ないよ。だって、その次の紙芝居屋が後ろで「まだかいな~」


とあくびをしながら待ってるそうだよ。


 


じゃ、全然違う紙芝居が始まるの?


どうも近いらしいよ。この紙芝居が終わるのも。


 


けどせっかくだから、大仕掛けの大団円を考えているって話もあるけど。


つまり最後のどん詰まりに大危機が来るかのように観客をドキドキさせて、最後にどんでん返しを考えているとか。


 


え!ど、どんな?


 


ばっかねえ~~


みんなが分かるようなシナリオじゃ、ちっともドキドキわくわくしないでしょ。


だれもが考えつかないようなシナリオよ、もちろん。


 


と言うことは・・・


 


そう、これこれこうだろうって誰かが言うと、それは必ずどんでん返しにするっていうように。


 


じゃ、じゃあさ。だれひとり知らないって事になるんじゃないの?


 


まあ、そうかもね。


 


ご注意; ここにタイプしている奴は全然無責任で想像で書いているだけですので、決して鵜のみにはしないでください。


 


誰がするか!


 


ところで、医学界の官僚制度はどうなってるんだろうね。


ここまで鉄壁の牙城を築き上げたんだから、もう崩れるって事はないんだろうねえ。


 


はは、土台の石垣作るときに小石はさんでおいた奴がいるらしくてね。


その小石をちょいとほじくり出すと・・・・


 


ガラガラ~と自壊するようよ。


 


 


ご注意:この・・・


ああ、もういいよ。そんなただし書き