なぜ浜岡なのか? いえ、浜岡を全国の●●原発に入れ替えてみてください。 | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

なぜか全然関係ないまえがきとあとがきがありますが、無視してください。


中にポチッと浜岡原発停止の情報が含まれています。


だから、全文検証の上よくよく察知してください(なんだ、結局全部読ませたいんじゃないの)


 


 


 


なぜかすっかり地震と原発記事ばかりになってしまいましたが。


  この関係は今の人類にとってあらゆるものの象徴的な事になるのでしょうね。


 


 


嘘偽りで作り上げたこのロクでもない素晴らしい体験世界にかんぱ~~い!


 


管コーヒーの宣伝じゃないですが、このゲームの幕引きに最適だったらし原発と地震のコラボはまだ始まったばかりらしいですが・・・


 


ま、人間も浅知恵 対 大自然の深智慧


の対決じゃない・・ね。はじめからぜんぜお相手にならない。


 


これは医学でも同じでしょう。いまはメインが原発になっていますが、そのうち、自然現象としてのウイルスや菌が人間の浅知恵(現代医学)を揺さぶる始めるかも知れません。


 


ただ、地震と違って物理的な揺さぶりではありませんが、起こってくることは煮たものどうしなのです。


どこが同じ鍋のムジナかって?


 


それは「嘘と捏造で創られた」というか「錯覚して出来た神話」と


行った方が救われますね。


 


これはみんなの共同作業です。


え? アタシは全然関わっていない?


そんなことはないでしょう。


 


人類全員が深く関わってきたからこそ今現実世界にあるんですから。


そうでなければ、人類共通の意識上にあるものは皆存在できなくなります。


もちろん、今世でたとえ「反対」を唱えていてもです。(あ、おれか)


 


つまり意識している人は全員ですよね。


だから、みんなが同じような太陽をみて、同じ様な月をみている。


おなじような空気を吸って同じ様な景色を見ている。


 


そういう意味では「嘘偽りの世界を創ったは君だ!」


と言われてもおかしくないのでしょう。


 


え、おまえだけがおかしい!?


 


ま、それは認めてます。


でも、やっぱり・・・


 


あなたもおかしい・・・・と言いたくなるんです(笑い)


 


ええと、なにを書き退化って?


別に意図して書いているんじゃないのです。


ただ、指がかってにタイプしている・・・・・


 


で、ここに投稿するために「わざわざ」メモっておいたものを貼り付けます。


 


ついに転載王がじぶんの記事を転載しだした!!


って、びっくりして中身を見たら


なんだ、まえがきとまったくおなじじゃ・・・


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


 


東海地震に耐えられない浜岡原発の危険性




ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


 


あ、間違えました。


こちらでした。


 


ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー


いまなぜ地震と原発なのか?


やっぱ、人類の総仕上げが起こっているというのでしょうか?

それは「魂のインターネット」を読むと想像できます。

「人間が霊性を忘れたら(失ったらじゃない)どうなるか?」
という大設定をしての実験現場が地球物質世界を舞台に始まったらしい。


それが地球霊界という仮想空間まで創られて、あちらとこちらの総合した舞台上でわれら人類は壮大な実験を続けてきたような・・・・


そして、偉大なる実験はついにその終わりを告げることになったという。

それが舞台の中心となる地球が意思決定を下したらしいからだ。

地球を長い間サポートしてきた、太陽やお月様もとうぜんその意思にそってサポートしてくれるだろう。

いえ、すでにそれはずっと前から始まっていたのだろう。

そして、舞台上で実験を行ってきた人類達はそれを未だ自覚していない人が大半だとする。


すると、まず地球の働きとしては自然現象だから、少しずつその意思決定の気づきを即すために、動きを始める。


それが、少しずつ高まってくるのが異常気象やら地震やらで起こるから、人間は舞台の変化でなにか心の中で異変が起こる。

自然現象の変化が心の中の変化を即す。

これはおそらく物質面だけでなく、見えない何かのエネルギー的な変化も起こっているのだろう。
物質現象とともに非物質現象が同時進行しているのかも知れない。


最近はそれが加速急上昇中だから、何か自分の身に直接起こらなくても、なんだか自分の心の中が平穏無事でない感覚を持つ人が増えているのではないかな?


けっきょく、「霊性を忘れるとどうなるか実験」は大成功したわけなのだろう。

ということは、このまま続けるとどうなるか?と繋がっているのな。

このまま順調に行けば、人類は物質面では地上で生息できないほどにまで進展する。
心の面でもどんどん霊性は低下したような状況に陥り、人々は日々不安や恐怖感に悩まされてしまい、その状態が霊界に反映して、俗に言う霊界は地獄ばっかりみたいになってしまう。


つまり、輪廻の糸車はどんどん悪化現象を起こして霊体ともに堕ちて行く・・・

これはもうゲームの限界だ。

と地球自らゲームの舞台を閉める事にした。

もちろん、人類がゲームに参加する当初に、何かしらの安全弁として仕掛けを用意してあったのだろう。

だって、ゲームに参加すればどんどん霊性を忘れるということなのだから、「自ら目覚める」という事はほぼ不可能なんじゃないか?

そうなれば、何時までも延々と繰り返す輪廻の糸車が続くだけだ。

それには危機一髪、それを終わりにするというシナリオをどこかに秘めておくシナリオでないといけないだろう。


そして、その秘密のシナリオが開封された。

よく九分九厘に一厘の秘密の仕組みとか言われるように、それが何だかは誰も分からないようになっている。

九分九厘絶体絶命に見えるようになったとき、はじめてそれが作動するのだから、考えてみると、「もう、だめだ~~」と思えるほどの状況に見える舞台があってこそ、その一厘が発動する。


どうも、その一厘が発動したのではないか。
逆に言うと、どんどん世界の状況が悪化するかに見える舞台が揃ったとも言える。
自然現象だけでなく、人類文明のどこかおかしくなってきた状況が同時多発に起こっているからだ。

いや、まだ序の口なのかも知れない。
だから、
もっともっと凄い状況になるのかも知れないのだが、それこそ、人類の霊性の回復への一里塚かも。

ピンチになったら発動するという何かの秘密の仕掛けがこのゲームに仕組まれている。

こう信じて、あの世もこの世もじつは仮想現実ゲームだという事なら、肉体で生きていようが、死んでしまおうが、それはあまり関係ないことの様だからだ。


霊性を思いだす事が最終的ゲームの上がりだというのなら、そこまで行くまであともう少しらしいから、ゲームの残り時間を楽しんだ方がよいのかも知れない。


ああ、おれは今不安でいっぱいだ。悲しくて悲しくて・・
こんな体験が出来るのももう少しだ、せいいっぱい楽しんで、ゲームが上がったらもうそんな体験は出来ないんだから。


地震と原発の関係は実によく出来たゲームの終わりに登場した。いや、あらかじめ想定済みの駒なのかも知れない。
なんと言っても、これが原子爆弾じゃあっという間に終わっちゃうからね。

原子炉という緩やかな原子爆弾なら、多くの人に「思いだす時間」という余裕がある。

緩やかにしかも厳しくだが、これによって多くの人が考えるだろう。

原発に象徴される人間の生き方や考え方が地震という自然からの意思と連動しているという事にまず気づくことだろう。

だから、これが「人口地震」であっては意味を成さないのだ。


「誰かどこかで人間の意思で兵器を使って地震を起こしている」という思考では、ぜんぜん「気づき」に連動しないからだ。

起こるのは「不安、恐怖」だけだ。
どこかの悪魔がそういう強大な力を持っていて、いつ自分がそれに襲われるかという恐怖心だ。
そこには「自分には強い霊性がない」と考える思考がある。
だれかが自分の命を握っている。
それをネタにいつも脅されている、脅えている自分というわけだ。
気づきが起こらなければ霊性を思いだす事は出来ない

だから、「地震兵器で人為的に起こされたものだ」というシナリオは無い。

もしそれがまだ続いているとしたら(過去にあったと仮定してだが)ゲームの中に一厘の仕組みは無いということになるだろう。


ただ、いろんな証拠らしきものが出されているが、これも地球温暖化二酸化炭素原因説と似たものだろう。

地震発生の地域には当然自然現象として地磁気の異常が起こり始める。
それを動物たちは先に察知できるから、行動に出して見せてくれる。


それをハープと呼ばれるものが察知できるのかも知れない。
要するに、地磁気の異常を察知してそこに地震が起こると予測は出来るのかも知れない。


それを利用して何か工作する事はできるだろう。

二酸化炭素が増えたから地球温暖化じゃなく、
地球温暖化で二酸化炭素が増加


ハープが発動したから地震発生じゃなくて、
地震の予兆として地磁気等の異常をハープが察知


逆に考えれば、ハープのなんとか現象が単に自然現象を先に察知しているか、もしくは自然現象そのものをハープに映し出しているのだろう。


まあ、そんなシナリオも必要なんだろうけどね。

不安恐怖の中で人々はどうやって霊性を思いだすか・・というゲームの仕掛けがあってもよいし、ゲームそのものがパラレルワールドなっているのかも知れないからだ。

たったひとつでなく、その人によっていろんな組み合わせバージョンがあるというように。

ただ、ほとんど背景は似ているからまったく同じゲーム内容だと錯覚しているかも知れないけどね。


今日もまったく書きっぱなしだから、文の内容は支離滅裂だろうけど、

まあ、書いている本人があとで読み返しても意味不明かも?

いや、書いている時にそのニュアンスは自分で掴んでいることだろう。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー

どこの引用だって?

とにかく嘘と捏造が「霊性を忘れる舞台の必須条件」だったようだ。

だから、

原発は象徴として最適だったんだろうなあ・・・

それを自然が揺さぶって気づかせる・・

地面を許すとひとの心が揺さぶられる。

地震はやっぱり、単純ながらも心に響くなあ~~~

そういえば、火は心を癒すというから、みんなでたき火をしよう。
特に木を燃やそう。

木は気だからね。

二酸化炭素増加?

ぜんぜん問題じゃない。むしろ寒冷化防止にどんどんたき火をして気を癒し、温暖化に協力しよう。

人類は温暖化よりも寒冷化の方がずっと住みにくいんだから。

ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーーーーーーー


きのう貼り付けを忘れてた・・・・・