人間中毒症にかかる宇宙の旅人たち 輪廻転生の甘い水に誘われて | akyoonの異端の医学と不思議な情報

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医学や健康医療の【トンデモ論】を主としています・
本人はいたってまじめ。 しかし自分で自分を検証できないので、眉唾と取捨選択が必要。

先ほどまで松本清張原作、野村芳太郎監督「鬼畜」をDVDで見ていたのであります。

人間世界のなんと悲しくも哀れな生態を思うと、「なんでオレは人間になんて産まれてきたんだろう!?」と嘆き悲しみが増大してしまうのであります。

父が幼い子供を捨て、ついには崖から落とすまでの話しは見ていてあまりにも悲しく、その子供の姿を見ていると涙涙なみだの女泣きでした。(あ、本性は16歳の娘のつもりで・)

殺したり殺されたり、だましたりだまされたり、裏切ったり裏切られたり・・どうしてこんなひどい人間世界に好んで生まれてきたんだろうか!?


そんな事をしみじみ考えながら、「輪廻転生中毒」におちいってしまった60億の人間たちよ。

そろそろその輪廻転生もあと残り少ない期間のようでもありますが、しかしそれがあくまで好きで好きでどうしようもない人たちにはちゃんとその舞台は用意されているという(別の次元?)最近のアセンションばなしであります。

しかし、この話しはほんとうにおもしろいですよ。





輪廻が始まるとき ~ ロバート・モンロー

やめられないとまらないカッパえびせん~~

うん、うなずけるな(爆、いや、悲哀)