太陽光とか風力とかいろいろ知られているエネルギー転換じゃなく、全然世界中に知られていないフリーエネルギーは既に何十年前から開発されていたという話しを以前から聞いていました。
しかし、富の集中を目的とする経済社会の中では「無用なもの」とされてお蔵入りしていたようです。
極端に言えば、潰されていたという事でしょう。
そして、今現在、人類は日本の原子力発電所の実態を見せられているわけでして。
これはもうダメだ! と思わない様なひとは、これからもっともっと起こるであろう最悪のシナリオに身を任せるしかないようです。
すでに準備されているはずのフリーエネルギー技術がどこに隠されているのかを発見するだけです。
このエネルギーに移行できれば、人類のエネルギー革命が起こり、世界は大激変するでしょう。これによって戦争も貧乏も不必要になるでしょう。
しかし、その前提として人間の精神的変容が必要だというのです。
富の一極支配があるかぎり、このフリーエネルギーは表に出されないでしょう。
みんなで共有できる精神構造ができないうちは人類には手渡せられないようですから。
ーーーーーーーーーー以下引用ーーーーーーー
この「フリー・エネルギーと代替エネルギー特集:パート?」は、私たち自身および私たちの愛しい惑星の存続にとって、私たちがこれまで提供してきた情報の中でも、恐らくは最も重要なものです。
あるレベルで、私たちの霊的な成長さえ危うくなりかけています。
私たちが意識を上昇させ、フリー・エネルギーを受け入れるか、
あるいは、
私たちの子供たちや美しい地球が、最終的に環境面から破局を迎えるか、
そのどちらかの道しか残されていません。
後者の道を選択した場合、地球上の生命は―――そもそも、それがまだ存続すればですが―――もはや今日と同じものではありえないでしょう。
URL:http://homepage2.nifty.com/silverring/maatdrunvalofeb2editor.htm
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いま問われているのは、上記の様に
本当にクリーンでしかも充分なフリーエネルギーを選択するか
偽のクリーンである原子力発電エネルギーを選択するか
二つにひとつを提示されている、いまその時なのでしょう。
未だそのフリーエネルギーが見えてこない?
という前に、
先に
原子力発電所を我らは捨てなければならないのです。
もちろん、ある事は分かっていても、誰の目にもまだ映らないもの。
それを選ぶ勇気が必要だということでしょう。
今の財布が空になるから、もう少し多くのお金が入ってから捨てるね・・じゃダメなんです。
もう時間が残っていないからです。
それを世界中の注目を集めている福島原子力発電所が見せてくれているんです。
まさに、このまま終息して後は良かった良かった・・で、
そのまま原子力発電所をご愛用 じゃいけなくなったんです。
私たちの子供たちや美しい地球が、最終的に環境面から破局を迎えるか、
まさにこれです。
問題は二酸化炭素じゃない!
(これは原子力発電所建設の利益を目的とした事でつくりだしたもの)
日本は国際的に二酸化炭素を25パーセント削減
という目標に近づけた・・・今回の原子炉の事故で
そして、
大量の放射能物質を空に海にまき散らしている。
二酸化炭素など全然問題ないのです。
それに反して
日本は汚染されている、クリーンだという原子力発電所によって。
最後の決断は
生命か金かです。
それも、賭けるのは未来のこどもたちです。
あなたの子も孫も賭の対象になるわけです。
今の裕福を失いたくないために未来の子供や地球を襲うのか?
といっても、しばらくの間ですよ。
フリーエネルギーはすでに用意されているのですから。
数年か十数年で世界中がふんだんに使えるフリーエネルギーで地球環境も改善できる
まさにパラダイスが待っているのですよ。
う~N パラダイス か。 なつかしいことば。