京都市内が一望できる青蓮院の飛地境内、「将軍塚青龍殿」の前にある、約1万㎡の庭園には、「昭和の小堀遠州」と称えられた日本の造園家、中根金作氏の作庭だそうです。 「城南宮・楽天苑」や「足立美術館庭園」「大仙公園・日本庭園」など数多く手がけた人で、室町時代を代表する様な、「枯山水式庭園」を散策しました。

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 「青蓮院門跡」も、「将軍塚青龍殿」も、紅葉が美しく、シーズンには、ライトアップもされて、沢山の人で賑わいます。 また、「青龍殿」の大舞台、展望台から見る、「京都の夜景」も楽しめそうです。  ( 9月27日 )