フォンテーヌ・ブロー熱海のディナー
18時に宿泊者全員、一斉にディナーが開始されました。料理に合わせての、ペアリングセット(¥6,600)もお願いしました。真牡蠣のポッシェ牡蠣の磯臭さが強く、ハーブのジュレの味を感じられませんでした。これには、フランス産のシャンパン『モネ・ゴネ・トラディション』。鮪のタルタル とろたく仕立て大葉や紫蘇の香りが苦手と伝えてあったのですが、花穂紫蘇が和えてあり、残してしまいました(T_T)これには、静岡の日本酒『高砂 山廃純米辛口』。クラムチャウダー アンクルートスタイル美味しくて完食♡真鱈のロティアンチョビと梅のソースがあまりにも塩辛く、最初ビックリしてしまいました。ほんの少しだけつけて頂きました。これには、フランス産の白ワイン『クレピィ』。国産牛ロースのポワレ 赤葡萄酒のソースココットに入っているのが、かんずりとマスカルポーネのソースですが、不思議なテイストでした。お肉は 、とても霜降りで、私にはキツかったです。これには、イタリア産の赤ワイン『キャンティ・クラシコ』。スパイクホットサイダー林檎のコンポートが入っていました。安納芋のプレッセコリアンダー風味で美味しかったですが、苦手な方もいるかもしれません。ミニャルディーズ私はハーブティーと頂きました。ご馳走さまでした。本当にお腹いっぱいになりました。