久方ぶりに、身悶えするほどときめいて、
それをきっかけに辿り着いたBlogがアメーバ。
内容も語り口も、とても好みで、やみつきに。
いま、Blogはおやすみされているようでしたが
コメントをしたくて、これまた久しぶりにログインしてみた次第です。
コメントしたい、なんて、自分勝手なことなのですけれども。


昨年の3月に、骨折したときに入れてもらっていたボルトやプレートを外し
ヒール履いて、以前より少しばかり丁寧に歩いております。
たまにヒヤリとしながら…


昨年秋頃から最近まで、精神的に引きこもっておりましたが
少しずつ、殻の外に出られるようになってきました。
Facebookも暖簾をくぐってみたけど、まだ厳しかったので、そっと出てきました。

こころもからだも、自分で手当てができるくらいで保てたら。

そう思える環境にある、というのは、有り難いことです。

テレビみて笑えるのも、キュンとできるのも、いいものだなぁ
歩く練習。
屋上には、低めの階段と車椅子用のスロープがあるので、平坦な場所を含めて、ぐるぐる歩く。

スロープは、本当に緩やかな傾斜。
にも関わらず、アキレス腱と、足首の前側の伸び縮みがギリギリ!に感じる。

ゆっくりしか進めていないけど、20分位で息切れ。
30分をこえると、足がフラついてくる。
たったこれだけしか歩けていないのに、翌日、筋肉痛に見舞われた。
しかも、両脚~

しばらく時間を置いて、もう1度歩きに行こうと思ったら、ほんの5mほどで右足が攣り、屋上にすら辿り着けず…。
しばらく伸ばしたり揉んだりしたけど、夜まで違和感は続いた。

急にがんばりすぎたらいかん、ということにしておこう。


レントゲン。
骨折直後と、直近のレントゲンをみせてもらった。
私の場合、内くるぶしの固定の向きが、歩くときにあたる位置にあるため、痛みが強いのかもしれないとのこと。
多数派?の折れ方と違うらしい。
多くは、後ろ側から固定する器具を入れるけど、私は前側から入れないと固定できない骨折の位置。
そんなオリジナリティは要らーん(笑)
痛くても、リハビリと思って歩き続けた方が良いのか、
多少不自然でも、痛くないように歩いた方が良いのか、
聞いてみたところ、痛くないように歩いてほしいとのこと。
痛くても、いま固定は外せないから。
私も、また切るのはイヤでござんす。。
どうしても耐えられない痛みが続く場合は、教えてくださいとも。

歩くときの、内くるぶしの痛みは、少し和らいでいるので、今のところ大丈夫な気がする。
痛くないように歩いているのかもしれないけど。
荷重が2分の1になった。
レントゲンをみた主治医から、「走ってもいいくらい!」とのお墨付きをいただく。
リハビリの先生からは、松葉杖は1本あるけど、杖に頼らず、足にしっかり体重をのせるようにと指導を受ける。

3分の1荷重になったときから、杖に頼らないようにと指導を受けて、無理をしない程度に体重をかけるようにしていたからか、
スムースに、というか、あっけなくというか、こわがっていたほどの痛みや衝撃はなく、2分の1に移行できた。

ただ、内くるぶしが、ほんとーに痛い。
どれくらい耐えたら、痛みが和らぐのだろうか。。