多少でも可能性があれば | 家庭教師 阿久津勝彦のブログ

多少でも可能性があれば

生徒が将来的につきたい職業の話とかをします。

 

「難しいな」って思うことは思うんです。

 

でも、可能性はあるわけじゃないですか?

 

そうすると、それに筋道をつけてあげたくなるんです。

 

「まずは○○大学に行って」

 

みたいにですね。

 

生徒の夢を真に受けるんです。

 

親御さんだとそうでもないんですよね。

 

「また、うちの子が言ってます」

 

みたいになっちゃうんです。

 

他人だから、真に受けられるんでしょうかね?

 

でも、真に受けてくれる人がいた方がいろんなことがはかどる感じはしますけどね。