記憶がなくなる | 家庭教師 阿久津勝彦のブログ

記憶がなくなる

前の生徒とこういう話になりました。

私「前の年はどこを受けたの?」

生徒「法政に落ちてからの記憶がありません」

ドラマみたいなんですけど。

そういうことあるんですね、

記憶がなくなるということが。

相当ショックだったんでしょうね?

状況から、推測できます。

ただ、そういう状況も早めにクリアしなければならないんです。

でも、そういうのって一人じゃ無理な感じはします。

一緒に乗り越えてくれる人がいないとね。

つまり、自分のような存在が必要ということです。