手持ちのカードが少ない | 家庭教師 阿久津勝彦のブログ

手持ちのカードが少ない

前の記事に関して書きます。

 

指導者には手持ちのカードが少ない人もいます。

 

あまり交友関係が広いほうではないので、同業者をほとんど知りません。

 

ただ、あくまで憶測です。

 

観察が足りないんです。

 

そうすると、手持ちのカードが少なくなります。

 

でも、それを実感してない人がいるんです。

 

それで、カードを切ったつもりになっちゃうんですね。

 

そうすると、いい手ではないんです。

 

でも、それを自分で言い手と納得すればいいのかな?

 

それで、生徒にもそう思わせればいいんです。

 

生徒は簡単に納得してくれる場合もあります。

 

まあ、そういうのを似た者子弟とでもいうんでしょうかね?