手持ちのカードが少ない
前の記事に関して書きます。
指導者には手持ちのカードが少ない人もいます。
あまり交友関係が広いほうではないので、同業者をほとんど知りません。
ただ、あくまで憶測です。
観察が足りないんです。
そうすると、手持ちのカードが少なくなります。
でも、それを実感してない人がいるんです。
それで、カードを切ったつもりになっちゃうんですね。
そうすると、いい手ではないんです。
でも、それを自分で言い手と納得すればいいのかな?
それで、生徒にもそう思わせればいいんです。
生徒は簡単に納得してくれる場合もあります。
まあ、そういうのを似た者子弟とでもいうんでしょうかね?