フィットネスインストラクターからヨガの先生:好きと嫌いが生み出す苦しみ の巻 | ヨガ教室営業中!

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30代で離婚、40代でフリーランスのヨガ講師として独立
やるなら成功したい。
失敗もいっぱいだけど
まぁまぁ順調
ヨガ講師として前進成長の山あり 谷ありの日々

例えば人間関係が上手くいかなくて

(夫や、妻、姑、上司、友人etc.…)

仕事が嫌になっていて

 

というのが、新しいことを始める原動力になっていたとしたら

それはどこかでまた同じように、嫌になるときがくる

※昨日は新宿御苑にあるヨガスタジオ”アルプーダ”にてクラスをさせていただきました。

ここは都内で唯一、ワナカムヨガスクール生のインストラクターだけで、運営されているスタジオです。

ワナカムヨガスクール情報、マスター・スダカーのスケジュール情報

もちろん、ワナカムヨガスクール式のクラスがお腹一杯受けられます!

 



物事は、好調な時に始めるものだと

かつて三角の原理について

マスター・スダカーから教わった

 

おっしゃっていることはわかるものの

理解にまでは至らずで

(・・?ハテナが浮かんだままに、授業は終わったのだけれど

 

自分を動かす原動力が

好き嫌いから派生していて

嫌いの後に好きをつなぎ

また嫌いが来たら、新しい好きを持ってきていては

永遠にそれをつなぐことしかできない

 

始まりは好きだけ、でなければいけないのだ。

 

どんなに小さくても、その前に嫌いがあれば

このマスターが言う、三角の定義に当てはまってしまう。

 

「苦手」な事柄や、人物から逃げるようにして

その時好きだと感じていたことを

 

「これは好きな事だ!」 と勘違いして

好きな事を、新しく始めたと思っても

とんでもない勘違いで

 

苦手から逃げただけの

嫌い始まりのなにものでもない行為なのだと

 

「おまえの始め方は間違っている」

そうマスターから指摘されたとき

「何言ってんだかさっぱりわからない??」と思ったけれど

 

根柢の部分にどんなに小さくても「不満」「逃げ」が潜んでいるなら

どこかでそいつが大きくなって

また自分の前に、立ちはだかってくる

 

でも、もし始まりがほんものの好きだったなら

 

その時はもう、言葉には表すことが出来ないほどの

楽しい時間が永遠に約束されるのだろう

 

そしてまた、その味を知っている人も希少で

そして自分の知る、その甘い蜜の味を教えてくれる人はさらに希少で…

 

そんな中で、教えてくれる人に出会ったなら

これはわたしの、とんでもない幸運で

 

たとえ嫌いからの逃げのスタートであったにしても

「苦手」さえ無くして「好き」しかないようにすればいい

そうして好きの再スタートを切れば良いんだ❗

それなら簡単な苦手克服くらい、今日からやってやるビックリマーク

 

逃げてはだめ

いつまでも逃げなくてはならないから

苦しみは自分が作り出す

自分以外の何かのせいにして、自分を正当化してはだめ

落ち着いて、よく見たら、その対象物も

自分が作り出している

本当はそんなものは無いのです

 

自分にしか見えていない

その時

「ねぇ、あなたにも見えるわよね。」と

身近な、未熟な人に同調を求めてはいけない

 

どうしても苦しくて、それを聞くなら

相手は師しかいない。

 

そんな苦しいことがあったら

「わたしはどうするべきなのか」

その時こそ、師に聞いてみようと思う。

 

それまでは言われたことをただしよう。

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