昨日は6月3日

 

2003年の6月3日 事故に遭った

 

外傷はなく整形外科では軽いむちうちと診断された

その後 今の主治医にたどり着くまで3年かかり

その間にほぼ寝たきりの状態になっていた

 

2013年6月3日の某SNS

こんなことを書いていたPC

 

 毎年6月3日は、

 まるで『元気な私』の命日みたいな気がして

 気持ちはどんより

 体調も悪い。

 

 朝から何をしていても涙があふれる。

 

 今日もお昼にカップ麺食べながら

 涙がポロポロポロポロ(;д;)

 

 体は痛いし辛いし、かなりしんどい。

 

 ○○市△△町のあの現場に

 私の一部がまだ残ってたら

 拾いに行きたい。

 

 目には見えないものだけど

 脳の機能の一部とか

 体の機能の一部とか

 心の一部とか…

 落っこちたまんまになっとるかもしれん。

 

 そんな気持ちで涙があふれる(つд;)

 

 この11年の間に

 失ったもの、亡くした人たちを思い出し、

 いっぱいいっぱい泣いて泣いて泣きまくったら

 そのあとは、ゆっくりといろんなこと考えて

 

 この11年の間に

 手に入れたもの、出会った人たち、

 再会できた人たちのことを考えよう。

 

 そしたらまた、前向きになれそうな気がする。

 今日はそんな一日。

 

 

今年の6月3日は…というと

 

前日2日の夜

なんとなくしんみりしている私に

夫が

 

「日付とかいちいち思い出すな!」

 

と言ってくれたおかげで普通に過ごせたニコニコ

 

ずっと抱えていた

「元気な自分」 という名の彼女への未練が

なんとか断ち切れたような気分になれたナイフ

 

 

コロナ禍で友人たちに会えず

昼間は鬱々と過ごしてるけれど

 

夫が帰宅すると録画したドラマを観て

笑ったりツッコミ入れたりしながら

一緒に夕飯を食べる割り箸

 

そんなささやかな生活が

何より幸せと思える照れ

 

タイプじゃない男

(過去記事 アラフィフ婚活の日々~タイプじゃない男~ 参照

人生後半の相方として私を支えてくれている爆  笑

 

 

 

 

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またブログ放置してたアセアセ
 
でもふと思いついて
備忘録がてら1ヶ月以上前のことから書いてみる
 
 クローバー クローバー クローバー クローバー クローバー 
 
4月の末、義父が入院した病院
 
手術で悪性かそうでないかわかるということで
4月初旬の術前説明と手術当日は
夫と義娘(夫の実家で暮らす社会人)と3人で行って来た
 
結局、悪性ではなく
治療を受けて一週間ほどで退院した義父は
これまで通りの生活を送っているニコニコ
 
ただまぁ、80歳だから
今後何があってもおかしくはない
 
今回は予行演習的な感じだったように思う
 
実家は徒歩2分という近所
何かあったときにはすぐに知らせるよう
実家で暮らす義弟と義娘には言ってある
 
クローバー クローバー クローバー クローバー クローバー  
 
問題だったのは施設にいる義母だ
 
普段は
 
「おとうさんは女ができたけぇ私をここへ入れたんよ」
 
と、思い込み
離婚するだの、自分が帰っておとうさんを施設に入れるだの、
言いたい放題なんだけど
 
勘違いから義父がボケたと号泣したり
もうすぐ死ぬと思い込んで
 
「今すぐ迎えに来てぇ!私がおとうさんの面倒を看るけぇ!」
 
と、混乱状態になるので
電話で連絡が取れないことなどから
義父の入院がバレた場合どう話すかを考えていた
 
幸い大事に至らなかったので
ちょっと軽めに簡単に話したら
すんなり納得はしてくれた
 
そして今年も
母の日にはソープフラワーを持って行って
事務員さん託した
 
去年の母の日と同じだ
まさか1年以上もこんな状態が続くなんて思ってなかったえーん
 

 

それからしばらくは安定していたのだけれど…

 

最近はどうも様子がおかしい

 

また一段階先へ進んでしまったようで

 

夫に話した

 

「おかあさん、話の内容は同じなんじゃけど…声に表情がないんよ。」

 

「声に表情なんかあるん?それがわかるんか?」

 

「うん。話す内容は変わらんのに最近急に無表情になった。」

 

コロナ禍が長引いて

電話で話し相手をするだけでは

認知症の進行を遅らせることは難しい

 

コロナがなかったら

度々外へ連れ出して

一緒に散歩して

時にはミニ旅行もして

だいぶ様子は違ったと思うんだけど…ショボーン

 
クローバー クローバー クローバー クローバー クローバー 
 
で、私はというと
緊急事態宣言も出て
相変わらずのコロナうつタラー
 
雨が降らない日は
なるべく散歩に出かけるようにしてる
 
でもやっぱ気持ちがもたないときもある
 
通院日の夕飯や休日のお昼はテイクアウト
 
下矢印ある日のお好み焼きラブラブささやかな楽しみラブ
 
先週末はとある公園へ連れて行ってくれた
遊具広場や原っぱには家族連れがいっぱい!
 
良い天気晴れ
そりゃ、みんな外に出たいよねぇ~
 
孫を連れた同年代を横目にキョロキョロ
孫のいない再婚熟年夫婦は
人を避け遊歩道だけひと回り
 
 
見上げると青葉が茂って森の中にいるみたい(笑)
 
 
街の中にある大きな公園で
なんちゃって森林浴照れ
 
湖…じゃなくて池(笑)
 
これまた相変わらず
散歩しかネタがない笑い泣き
 
 
 

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幼い頃
皮むいて塩かけて食べてた
しゃじっぽ
 
昨日
誰もいない田舎道へ行って
散歩中にいっぱいあった
 
青虫くんが食べようとしてる?
 
本当の名前は「イタドリ」って言うらしい
 
 
民家が入り込まないように
空を見上げてスマホで撮った
 
ハイ、相変わらず下手でございますえー
 
クローバー クローバー クローバー クローバー クローバー   
 
その後 街へ戻って
地元の美味しいお弁当屋さんでタコ飯弁当を買って
いつもの遊歩道から海を眺めながら
車の中で食べたニコニコ
 
 
 
コロナのせいで
2年連続
散歩ばかりのゴールデンウィークえーん
 
近くでも集団感染が起きたりしたので
外食も控えて
テイクアウトで地元のお店を応援
 
さすがにストレスも溜まりまくりもやもや
 
最近やたらと
子どもたちや友人たちが
夢に登場してくるようになったzzz
 
 
 
 
 

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午前中 いつもの中土手を散歩
 
もうね 
散歩しかネタがないんよね…笑い泣き
 
 
ワクチンはなかなか順番来そうにないし
 
 
中土手に植えてある花を撮ってみても
やっぱ下手だしガーン
 
 
何も考えず てくてく歩いてたら
橋の下をくぐってかなり向こうまで行ってたアセアセ
 
 
そんでまぁ 引き返し
 
 
薬局へ寄って帰宅したら
3km以上歩いてたOK
 
 
台風あるから
体はしんどいんだけど
引きこもってたら腐って溶けちゃいそうなので
ここんところ毎日散歩してるあしあと
 
 

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先週末は久しぶりに土日とも晴天晴れ
桜の次はツツジの季節
 
土曜日は川沿い遊歩道
強風の中、しっかり歩いたニコニコ
 
干潮のときに来るのは初めてかも
長靴で真ん中まで行けそうな感じ(笑)
 
いろんな鳥がいるのになかなか撮れなくて…
この日はやっと白鷺の姿をカシャッスマホ

やっぱ下手じゃわ~笑い泣き

 

 

日曜日は公園へ

家族連れ等で賑わっていた

 

孫を連れた人たちが羨ましいぞえー

 
 
コロナ禍でも原っぱを駆け回ることができるのは
ホンマに田舎の醍醐味じゃと思う
 
この木の花はなんていうんだろう?
私好みの淡いピンクがカワイイラブラブ
 
 
 
広くない公園なので歩き足りず場所を移動車
 
夫に連れていかれたのは
急斜面の古い団地
民家の間の狭い路地なので画像は無しバツブルー
 
「ぎょえ~っアセアセ もうムリ~ッ!!
 なんでこんなとこに家がいっぱいあるん!?ガーン
 
(空き家は多いけどまだ住んでる人がいっぱいいるのに失礼じゃわタラー
 
でもホンマにマジで急斜面右下矢印
舗装はされてるから逆にクラっとして転んだら
一気に下までゴロゴロ落ちる間に
民家の塀や石段にぶつかって…
と、命の危険を感じた滝汗
ので、二度と行かな~い!!
距離は短いのに骨盤はワラワラ言うしえーん
 
この町にはいろんな生活があるんだなぁって
しみじみはしたけどね
 
 
で、
がんばったご褒美は美味しいたこ焼き爆  笑
 
 
 
二日連続でがんばったから
今日も骨盤が痛だる重いえーん
 
 
 
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今日も ひとり散歩
 
いつもの中土手から
川を挟んだ施設にいる義母に
電話をかけて手をふったバイバイ
 
義母
「おかあさん、また泣いてしもうたんよ。
 リハビリの先生を困らせてしもうた。
 元気になった言うちゃったけぇ
 はよー帰らせて言うて泣いたんよ。」
 
「まだコロナが終わらんけぇね、仕方ないんよ。
 コロナが終わったらすぐ迎えに行ってあげるけぇね。」
 
「こないだニューヨークへ行く言うて話して
 頭じゃもうニューヨークへ飛んどるのに
 まだ出れんのじゃけぇさえんのぅ。」
 
(お、こないだの会話ちゃんと憶えてくれとるおねがい
 
「そうじゃね、コロナ終わったら
 ほんまに行こうねぇ。」
 
 
電話を終えた帰り道
 
川には鴨の姿
散歩道には雀や
名前を知らない小鳥が
カワイイ声で鳴いている
蝶もひらひらと飛んでいるちょうちょ
 
視力悪いし撮影が下手なので
動くものは撮れな~いガーン
 
 
木々には新芽が…ニコニコ
 
 
帰宅して簡単なお昼を食べながら観るテレビは
今日もコロナのことばかりもやもや
 
大阪や東京はホントに大変そうだ
 
コロナの前からずっと思ってたけど
都会で子育てしてる人たちや
職を失った人たちは
 
田舎においでよ~!
 
都会には住んだことないから
都会の良さはわからんけど
田舎は良いぞ~!!
 
コロナ禍で少しは地方へ移住する人が出てきたようだけど
やっぱ人口分散化はすすめるべきだと思う
 
とは言っても
あまりに田舎過ぎると
人間関係が難しいんだけどねえー
 
今、私が住んでいるのは
昭和の高度成長期以降に整備された古い団地
ここは人間関係の煩わしさはなく
かと言って冷たすぎるわけでもない
 
高齢者が多く
空き家や空き地もちらほらあるけど
一方で新しい住宅が建てられ
住み始める子育て世代もそこそこいる
 
自然に恵まれている上で
交通、学校、買い物などの便利も良い
 
全国にはこんな場所がたくさんあるグッ
 
もちろん、
めっちゃ田舎で暮らしたいって人や
農業やりたいって人は
更に田舎への移住もおすすめチョキ
 
昭和の感覚を持ったままの長老たちから実権を奪って
良いものは残しつつ悪い習慣はきっぱりと止めて
新しい田舎を作ってほしいな爆  笑
 
上矢印故郷のことは他力本願(笑)
 
 
 
 

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午前中
散歩に出かけて
誰もいない川沿いで
空を見上げた
 

 
父の命日
 
9年前の今日
午前3時に亡くなったので
6日というよりは
5日の夜という感覚でいる
 
そのせいか昨夜は
涙がポロポロ ポロポロ。。。
 
夫の傍で
しっかり泣かせてもらえた
 
 
想いを綴った当時のブログ記事がある
 
 
私たちは今
ちゃんと生きてるのかな?
 
久しぶりに読み返すと
ちょっと自分に問いただしたくもなったりして…
 
 
 

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今年のラストお花見は先週土曜日
川沿いの遊歩道桜
曇り空がちょっと残念
 

 
昨日は雨で散歩ができず
今日はひとりでがんばるぞグー
と、思っていたら
早朝から義母の電話スマホ
 
洗濯物を干しながら話し相手
(花粉症なのでまだ部屋干しTシャツ
干し終えてゴロゴロしながらおしゃべり
 
最初の話題は
昨夜義母が電話してきて話した牛乳のこと
 
義母
「おとうさんが電話に出んのんよ~
 牛乳頼んでくれとるはずなのに
 1週間経っても牛乳がつかんのんで」
 
(この話題は7回目か8回目くらいだ
 ちなみに牛乳は朝食時に毎日飲んでいる
 それをすぐに忘れるのだ)
 
「おかあさん、こないだも言うたよ、
 お膳を下げちゃったらわからんようなるけぇね
 朝ごはんのお膳についてなかったら
 その場で介護士さんに言うんよ。」
 
すると今朝は一番に報告してくれて
 
「今日は牛乳ついとったよ。
 あんたが言うてくれたんじゃろおねがい
 
「昨日は夜電話してきたけぇ言うてないよ
 ちゃんと牛乳出て良かったねニコニコ
 
そのあとマスクの話になった
 
毎晩マスクを看護師さん(介護士さん)に取られると言う
 
「私らは戦時中の育ちじゃけぇ
 物を大事にしてきたんよ
 まだ汚れとらんのにもったいないがぁ」
 
この話ももう何度目かわかんない
 
「前にも言うたよ。
 今はコロナが怖いけぇね
 万が一のことを考えて毎日取り換えてくれてんよ。
 いじわるされようるんじゃのうて
 おかあさんらを守ってくれよってんよ。」
 
「ほうなんよねぇ、おかあさんはあんたがそう言うて教えてくれるけぇ
 ようわかっとるんじゃけど
 みんなと一緒になると つるっと忘れてしもうて
 陰で文句を言うてしまうんよ。」
 
「文句言うどころか逆に感謝せんといけんのよ。
 普段の仕事でさえ大変なのに
 それに加えてコロナの対策をしよってんじゃけね。」
 
「おかあさんは幸せなんよのぅ
 みんな言うてんよ
 そがぁに仲良ういっぱい話してくれるお嫁さんはおらんでいうてなぁ。
 じゃけぇ、言うんよ
 『お嫁さんじゃのうて娘よ
 息子の方が怖いけぇムコさんみたいなんよ』言うたらみんな笑うて。」
 
すっかりにしてもらえてありがたいばかりラブラブ
 
けど、今の義母はどの話も無限ループになるので
話題を変えようとすると
なぜだか必ず義父への恨みつらみになる
 
離婚しとけばよかったとか
ここから出たら離婚するとか(笑)
 
昔話が本当かどうかは定かではないが
ある意味元気な証拠だニヤリ
 
そして今朝はそのあと旅行へ行きたいと言い出した
 
「おとうさんは私の年金を取り上げて使いようるんじゃけぇ
 コロナが終わってここから出たら
 今度はおとうさんを(施設に)入れて
 おとうさんの年金を取り上げちゃるんじゃけぇ。
 そしたらあんたと二人で旅行に行こうで。」
 
「それじゃあ行きたいところ考えて計画しといて。」
 
「おかあさんはおとうさんにあっちこっち連れて行ってもろうたけぇなぁ
 あんたが行きたいところにしようやぁ。」
 
離婚すると言うくせに時々のろけが入る(笑)
 
「じゃあ、ニューヨークへ行こうやぁ。」
 
私の弟一家がニューヨーク郊外で暮らしているのだ飛行機
 
「ええねぇ~ 弟さんにも会えるしなぁ。
 はよーここから出ておとうさんから年金取り返して
 貯金せにゃあいけん!まだまだ死なれんなぁ爆  笑
 
「ほうよ、夢は大きい方がええけぇねニコニコ
 
「夢のまんまで終わらせんようにせにゃあいけんね照れ
 
今朝の義母は舌好調だグッ
気が付くと3時間経過アセアセ
 
「おかあさん、もう3時間もしゃべったよ
 そろそろ詰所行って注射打ってもらう時間になるよ。」
 
「え、もうそような時間かいね。
 またなごー(長く)しゃべってしもうたぁ
 ごめんねぇ、またかけてもええ?
 おとうさんはかけるな言うたんじゃけど
 やっぱり娘にしか話せんけぇのぅ。」
 
「おとうさんが言うことはどがぁでもええけぇ
 いつでもかけてええよ言うたじゃろニコニコ
 
「ほれじゃあまたかけるけぇね、ありがとね。」
 
ちなみに
義父が私へ電話かけるなと言った事実はない(笑)
 
義母の中の物語は事実だったり
事実を大きく膨らませたものだったり
事実とは全く異なるものだったり…
 
コロナ禍で直接会えなくなって1年以上
 
それでもケータイを使えるだけありがたいし
大声の長話を黙認してくださってる施設にも感謝
 
義母と娘のアメリカンドリーム?
 
これは叶いそうにないけれど
義母独自の物語がこれ以上大きくならないように
いっぱいおしゃべりしながら
これからも過ごしていきたい
 
そしてワクチン接種を終えて面会できる日が
一日も早くきてほしい!
 
そして、そして
外出許可が出たら
いつもの中土手や遊歩道を
一緒に散歩したい!!
 
これが本当に叶えることができそうな
義母と娘のドリームなのだうずまき
 
 
 
 
 

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有休消化と所用を兼ねて
今日はめずらしく仕事を休んだ夫
 
用を終え
三日前に行った桜並木に立ち寄った
 
すると今度は満開桜キラキラ
 
黄砂で空気がよどんで
目と喉がむずむずゲホゲホする中
満開の桜の下を散歩した
 
 
時折 イイ風が吹いて桜吹雪が舞う桜
 
空は晴れているのに黄砂のせいで青が見えない
 
 
小川には舞い散った花たちが浮かぶ
 
 
老木萌え~ラブラブ
 
 
中には根元から
子どもたちをいっぱい生やしている木もピンクハート
 
 
台風か豪雨のときに折れたのか
切り取られてもまた幹を伸ばして花をさかせてる木もピンクハート
 
 
そして…
いくつか
その生涯を終えた木もおばけ
 

 
週末は雨予報なので
今日行けて良かったニコニコ
 
老木たちよ
また来年もキレイな花を咲かせてね桜桜桜桜桜
 
 
 
 

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昨日はお花見散歩桜
 
有名なところじゃなくて
同じ市内にある古い団地の小さな川沿いに
古木が並ぶ桜並木がある
 
毎年この穴場でお花見をするのだニコニコ
 
まだ蕾が多く五分咲きから七分咲きくらいかな??
 
 
 
スイセンのやわらかい黄色にも癒される
 
 
濃いピンクのしだれ桜も五分咲きくらい
 
 
老木って なんかイイラブ
 
 
 
 
長い間この場所で生きてるって
歴史を感じる存在感が素敵キラキラ
​​​​​​
 
老木の足元には
シロバナタンポポキラキラ
 
 
到着したときには
家族連れが一組だけだった
 
しばらく散歩して
帰る頃には
近所のご家族が2~3組
 
名所と呼ばれる場所や
観光地に行く必要はないのだ!
 
クローバー クローバー クローバー クローバー クローバー 
 
その後 街へ戻り
いつもの大きな川沿いへ
 
こちらの方が暖かいはずなのに
桜の開花は遅れてる
 
三分咲きくらいかな~??
 
 
 
 
鳩さんたちもお花見散歩(笑)
 
 
次の週末が見ごろかも
 
天気はどうかな??
 
また来ようウインク
 
 
 

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