見え方の変化について(11) | HAYAの「奇跡は起きたのか、それともこれから起きるのか」

HAYAの「奇跡は起きたのか、それともこれから起きるのか」

2013(平成25)年の闘病を、思い出しながら記録することを基本としたい思います

前回の(10)で、階段を下りるときに見えなかった片足が見えるようになったと書いた。それで階段を下りることが楽になると考えていたのだが、逆に恐怖感が増している。分析するに、見えるか見えないかの片側の足先を見るとこに気をとられてしまうようだ。一定のリズム感で脚を出せばいいと思うのだが、結構難しい👣