見え方の変化について(10) | HAYAの「奇跡は起きたのか、それともこれから起きるのか」

HAYAの「奇跡は起きたのか、それともこれから起きるのか」

2013(平成25)年の闘病を、思い出しながら記録することを基本としたい思います

最近やはりちょっと変わっているのかなぁと感じることがある。
それは、以前であれば階段を下りる際に片側の脚が見えず非常に怖かったのだが、うっすらと見えているようなのだ。くっきりはっきりではないが、気のせいではないと思う。