恒例の、馬刺しの会 | HAYAの「奇跡は起きたのか、それともこれから起きるのか」

HAYAの「奇跡は起きたのか、それともこれから起きるのか」

2013(平成25)年の闘病を、思い出しながら記録することを基本としたい思います

今までの会場は訳あって惜しまれつつ閉められてしまい、系列店での開催。以前の天井が低くフロアも狭い店も雰囲気は良かった(タバコの煙がすぐ充満することには閉口した)が、今度のお店は広く明るい。寿司屋だったところを居抜きで使っているらしい。

おじさまたちの集まりなので、老後をどう生きるかというような話が多かったように思う。今は人生百年と考えなければならないので、まだ半分ちょっと過ぎたところなんですよと発破をかける。そんな私はまず定年までを無事過ごせるのだろうかと考えていた。
今年は中公新書の「定年後」が売れたらしい。少し早いが読んでみようかな。