横濱三部作(横浜駅篇)家内が大学時代の先輩の芝居を観るため横浜へ行くというので、便乗しついていくことにした。アマチュア演劇は遠慮させてもらい、その間バールでプロセッコを飲みながら本を読み、デパートの紳士物売場を彷徨いて時間を潰した。予約したホテルの部屋からは“横浜スパークリングトワイライト”の花火を観ることが出来た場所取りせず、遮るものもなく、快適でガラス越しとは言え生で観られるとは何て贅沢なんだろうと思った。花火を少し見下ろす感じで、ハートとか笑顔とかの絵柄が斜めっていた❇関係ないが、横浜で屋形船を発見。当たり前のような似つかわしくないような・・・