前回までで
これぐらい出来てました
簡単に出来るところから、
煙突を嵩上げします

後艦橋のディテールアップ、、
「副砲用の測距儀」を艤装しました。

地味に、手作りだと大変な装置です
踊ってるみたい
後艦橋には まだまだ多くの装置やらを設置しなければなりません・・
ここはマストも含めて、戦闘指揮のためのもんが 集中しているそうな

後艦橋も 複雑になっていきます・・・
~やっと 主砲の製作にはいりました~
おおまかに、砲身と前盾だけです。
雰囲気だけ見てみたくなりまして…
・砲身はプラペーパーをまるめ
・盾は、長門のらしく
直角っぽさを強調したプラ板に
横はこんな程度
上からも、まだこの程度

シンプルな分、
第1、3、4砲塔まで 用意できました
盾・・
天板やら 他は曲線も入って
きて難しそう
砲身のプラペーパー、細く巻きあげれなかった、、
「大和」の46cm砲並の大迫力かもしれません
第2砲塔は、最後にちゃんと造る予定。天板まで完成させたい-
長門の後艦橋ウラには、艦載機用の作業甲板があります。
これらを船体に艤装し、船体自体の作成に進んでいます。
ディティールアップも、他者様の素晴らしい戦艦「長門」を参考に ちょくちょくと施しているところです。
まずは、主砲4塔を完成させ・・・ショットを取りたい・・・( ^ω^)



