ラリー選手権で活躍していたレガシーです。
1992年のスウェーデンラリーです(?寒冷地)
このキットはハセガワの1/24で、気分転換に寄った模型コーナーにあった中では 一番かっこいいと思ったものです。
購入しちゃいました。
製作に慣れていない分野ですので「積みプラ」となりそうでしたが、、
なんとか進めました。
【2025年度の完成】ですが、(・ -・; 思い返して 日誌に残します。
ラリーのドライバーは用意しました
針金の芯/パテ/粘土 によるスクラッチです
LANCIAで用意したドライバーは「ヘルメットがでか過ぎ」でしたが、今回は抑え気味に作成できました
「ドアパカ」は大失態しまして ボンネットは まあまあに切断できました。
なんちゃってエンジンも搭載。

モチベーションが切れそうなところを 好きな箇所から工作。
エンジンルームばかり弄って、好きな箇所から どんどん工作
ボディの塗装は─
久々のホワイトの塗装が難しく
重ね塗りで~剥がれて~重ね塗り ボコボコに…。
(- _- ; ドアノブも消えかけました。
(´;ω;` それより、、
組み上がってから ボディを外したり ドライバーやらエンジンやらを弄っていましたので 中破してしまいました。
前輪が捥げてしまいました。

サスが効くキットでよいのですが、やわです。 それと修復が困難。
うまく修復できずにいます。
・・・色も 剥げていってしまいました..。
:
「ボンネット パカ」できますので、故障中の光景です
─修理が成って
この、自家用車風も イイ。
車体は、ボディを外して調整-
車内は このような具合です。
バスタブの側面ですが 切断しました。
あとは、ほぼ素組みとなっています。
自前の「なんちゃってドライバー」が搭乗していますが..。
なんちゃってで積んだエンジンは、その後もすこしだけ改修─
・ラジエターからのホースを追加しています
パイロットも、なんちゃって用意して搭乗しています。
・針金から軸を作り パテで固め、100均粘土でまとめました
ボディーを被せました
ドア ボンネットパカッ を目指しましたので、外れています。
ヒンジの作成に断念し、(^ -^; ぶっ飛んじゃったようです…。
しっかり ラリー仕様に変更すべく、
「デカール貼り」に進みます-















