今更ですがはじめました。
ホライゾンゼロドーンの続編がちょっと前に噂されており、
それで気にはなっていて、
最近ブックオフに寄った際に買いました。
ゼルダの伝説Botwと発売日が被ってたけど
それでもGOTYを52個も獲得しており、
The Game AwardsのGOTYでも
ノミネート作品として2017年を代表する作品となった。
まだまだ序盤ですが
レビューを書きたくなったので書きます。
需要とかそんなん知らん。
要約すると
1. めっちゃ近未来な文明の機械の獣と原始時代の独特でシュールな世界観
2. 絶妙に可愛くない主人公アーロイ、でもカッコいい。
3. 重低音の効いた民族調のBGM、実は超豪華なアーティストの楽曲。
ではでは語っていきましょう。
1. 近未来な文明の機械の獣と原始時代の独特でシュールな世界観
そのまんま、しかし、ANTHEMとかBorderlandsみたいに
近未来の世界から原始惑星に来て
うんたんするよくあるストーリーではないっぽい。
どうやら、もともとあった近未来のSF文明から
衰退して原始的な世界になった模様。
意外とこの手の世界観を持ったゲームって
少ないんじゃないでしょうか。
「人体ID認証のドア」を女神と祀ったシーンはかなりシュールだった。
2. 絶妙に可愛くない主人公アーロイ、でもカッコいい。
この女の子、機械を弓で淡々と破壊します。
あと、親父の声がマダオ。
3. 重低音の効いた民族調のBGM、実は超豪華なアーティストの楽曲。
どっかで聴いたことある曲調だなーと思ったら、
The Flight (アサシンクリードオデッセイ) とか
Joris de Man (KILLZONE)の作曲
特にThe Flight はオデッセイ以来のファンなので普通にうれしい。
さあ書いたことだし、またはじめますわ。
