それは老いなのか
中高生の頃のワタシは
若手の男性俳優や
男性アイドルをみて
【カッコイイ】ではなく
【カワイイ】 と言っている女性をみると
『なんだか×バ××(オトナ)だな~。』
と思っていたものですよ。
少しの違和感。
それが今では。
ことば
まだ【ニホンゴスコシ】な幼児と接していると
彼らが発した音声が
たまたま意味のある単語に聞こえてしまうことがないでしょうか?
今日、お風呂あがりに
次男(1歳8ヶ月)の髪を拭いてやっていると
嫌そうな態度をとりながら
彼は
『バンバンジー』
と言いました。
確かに。
気が付かなかっただけで
過去に
【ガオグライ】だとか
【ボンヤスキー】だとか
言った事があるかもしれませんね。
彼らが発した音声が
たまたま意味のある単語に聞こえてしまうことがないでしょうか?
今日、お風呂あがりに
次男(1歳8ヶ月)の髪を拭いてやっていると
嫌そうな態度をとりながら
彼は
『バンバンジー』
と言いました。
確かに。
気が付かなかっただけで
過去に
【ガオグライ】だとか
【ボンヤスキー】だとか
言った事があるかもしれませんね。
また鍋。
鍋好き一家の我が家は今夜も鍋。
MONさんからアイデアを頂いた
【トマト鍋】。
教えて貰ったお店では魚貝を使っていましたが
ないので
鳥の骨付きぶつ切りと
玉ねぎ、セロリ、パセリのみじん切りと
荒挽き黒胡椒を混ぜたミートボールがメイン。
スープには
コンソメとトマトジュース
ハーブソルト、にんにく、オリーブオイルなどで味付け。
新しい試みでしたが
味はなかなか。
明日の朝は残ったスープにマカロニでも入れて・・・再利用。
・・・スープの写真がないとイメージが伝わりませんね・・・
カメラの露付きを恐れるワタシ・・・
MONさんからアイデアを頂いた
【トマト鍋】。
教えて貰ったお店では魚貝を使っていましたが
ないので
鳥の骨付きぶつ切りと
玉ねぎ、セロリ、パセリのみじん切りと
荒挽き黒胡椒を混ぜたミートボールがメイン。
スープには
コンソメとトマトジュース
ハーブソルト、にんにく、オリーブオイルなどで味付け。
新しい試みでしたが
味はなかなか。
明日の朝は残ったスープにマカロニでも入れて・・・再利用。
・・・スープの写真がないとイメージが伝わりませんね・・・
カメラの露付きを恐れるワタシ・・・
むかむか
今日は、義母の妹夫婦が義実家(というのかな?)に来た。
甥(主人の従兄弟)の結婚式のため
乗り合わせてはるばる九州まで・・・
大変ですね。
我が家は欠席(笑)
主人が連休をとれないし、
あまり付き合いもないし、
幼児2人と九州までは、ちょっと・・・
ということで
ワタシたちも招集され
豪勢に霜降り和牛で焼肉ディナー。
・・・張り切って食べ過ぎたので
胃がむかむか。
気持ち悪いです。
胃薬は大嫌いなので
寝ます。
寝て忘れます。
でも、美味しかったな~。
でも、もう若くないな~。
でも、本望です。
むかむかむか・・・むむむ
寝よ。
日記
兄弟というのは面白いもので
我が家の場合
長男 → 怖がりで夢見がち (でも調子のり)
次男 → 大胆で怖いモンなし(で調子のり)
と、はっきりと個性がわかれています。
今日は、天気もよく暖かだったので
公園に行って来ました。
次男からはとにかく目が離せない。
危ないことを【怖い】と思わずやってしまうから。
長男は、まあ大丈夫でしょ・・・。
次男の行動にハラハラしながらついて歩く。
すると
遠くで長男がワタシを呼んでいる
『マ~マ~~~!!こっち来てーーー!!』
【兄ちゃん】とはいえまだ3歳、
こちらもかまってやらなければ不公平だ。
長男は、ラクダにまたがっていた。
動かない、半分飾り(?)のラクダ遊具(?)。
『ママも乗ってよ!』
・・・仕方ない、付き合ってやろうか。
『これから、冒険の旅にでるんだよ!』
『どこに行こうか?』
『あ、海が見えてきた!』
『コレは【ラクダくるま】(笑)っていうんやで!』
モチロンラクダは動かない。
ただまたがって、空想する。
ただまたがって。
恥ずかし!
でもノリノリのふりはしてやりました。
それが母親の勤めだもの。
我が家の場合
長男 → 怖がりで夢見がち (でも調子のり)
次男 → 大胆で怖いモンなし(で調子のり)
と、はっきりと個性がわかれています。
今日は、天気もよく暖かだったので
公園に行って来ました。
次男からはとにかく目が離せない。
危ないことを【怖い】と思わずやってしまうから。
長男は、まあ大丈夫でしょ・・・。
次男の行動にハラハラしながらついて歩く。
すると
遠くで長男がワタシを呼んでいる
『マ~マ~~~!!こっち来てーーー!!』
【兄ちゃん】とはいえまだ3歳、
こちらもかまってやらなければ不公平だ。
長男は、ラクダにまたがっていた。
動かない、半分飾り(?)のラクダ遊具(?)。
『ママも乗ってよ!』
・・・仕方ない、付き合ってやろうか。
『これから、冒険の旅にでるんだよ!』
『どこに行こうか?』
『あ、海が見えてきた!』
『コレは【ラクダくるま】(笑)っていうんやで!』
モチロンラクダは動かない。
ただまたがって、空想する。
ただまたがって。
恥ずかし!
でもノリノリのふりはしてやりました。
それが母親の勤めだもの。
ヤサシイヒト
長男は【優しい男】だ。
やたらと『おしり』が登場する
でたらめな替え歌を歌っている母親に
『ママっておバカさん?』
と訊かれても
『ううん。』
と答える。
『なんで?ママは【おしり】ばっかり言うのに?』
『・・・優しいだけ!』
じ~ん、ママは【おバカさん】じゃなくて【優しいだけ】なのか。
嬉しいこと言ってくれるね!
『だって【子ブタ】はいっつもママにお菓子を
分けてあげるしな!』
ああ、そうか
【ボクは優しいから おバカさんなママ に
『ママっておバカさん?』と訊かれても
『ううん』と答えて やってる】
ということなのか。
彼は【優しい男】だ。
ボキャ天
次男に『今日、何食べたい?』と訊くと
必ず
『パン!』と答えます。
別に特別パンがスキ(それはワタシ)
・・・と言うわけではなく
単に語彙が少ないだけなのですが。
『朝ご飯何食べたい?』
『パン!!』
『昼ご飯何食べたい?』
『パン!!』
『晩ご飯何食べたい?』
『パン!!』
面白かわいいので意味もなく
何度も彼に意見を求めてしまうのです。
緊急のとき(?)を除いては。
例えば電話で、ばあちゃんが
『今日、晩ご飯一緒に食べに行こうか?』
と訊いてくれたとき。
こういうときには長男に意見を求め
『焼肉がいい!』だとか『お寿司がいい!!』
と言ってもらう(笑)
ワタシが長男に『子ブタ、何食べたい?』と訊くと
『え~っと、ボクは、き『パン!!』
今はきみに訊いていないのよ。
・・・パンはもういいから。
ちなみにみかんは『カン!』
だいたい次男に食べ物の事を訊くと
この2種類の返事しか返ってこない。
