私のお薬手帳によれば、平成25年春から、急に病院通いが始まっている。はじめは膀胱炎の薬。フロモックスのジェネリックや漢方、メイアクト。そのうち胃腸炎が始まり、ラックビー、ナウゼリン、ブスコバン、ファモチジン、レバミピド、ロラタジン、テルペラン、ビオラクチス、スルピリド、アコファイド、ドンペリドン、カロナールなどなど。私が、あまりに苦しいと訴えるので、胃腸科の先生も明らかに困っていた。飲むのも大変だったが、これでは出しすぎと、途中で減らされたりした。飲んでも飲まなくても、症状はあまり変わらないような気もしたが、とにかくお医者さんにすがりたかった。はじめは2~4か月に1度が、2週間に1度通うようになった。

 

27年末からは、精神科でハルラック、リーゼのジェネリック。ワイパックスやレクサプロは処方されたが、あわずにすぐ止めた。

 

28年春ごろからは婦人科で、補中益気湯、メノエイドコンビパッチ、加味帰脾湯、半夏厚朴湯。精神科は1か月に1度、婦人科は2か月に1度の通院を今も続けている。

 

まだ胸が重苦しかったり、喉が詰まる感じがしばしば続いているので、お薬に頼りたい。胃腸科の方はほとんど通わなくなったが、強力わかもとや、エビオス錠、ビオフェルミンなどは毎日飲んでいる。

 

不安はもうないと思うのだが、すっきりもしない日々を過ごしている。