私、昨日から仙台の実家に帰ってます。
ヽ(´▽`)/ワーイ♪
そして今日、私の高校時代からの親友はるかと、ゆう君、ゆう君の高校時代からの親友しょう君、とおる君と国分町(仙台の歓楽街)で呑み会でした。
男子3人は元ヤンです。本人たちは絶対認めないけど、高校時代、ゆう君は赤い頭、しょう君は金髪、とおる君は紫の頭で3人並ぶと信号機みたいでした。
セーラー服を着た私が彼ら3人と街を歩いてた時、警察官がわさわさ集まって来て職務質問されたことがあります。
警察官は私を指差して「この子をどこに連れて行くんだ!?」といっていたので、警察官からも彼らは凶悪に見えたのでしょう。
でも今はみんな更正しています。とおる君としょう君は鳶職頑張ってます。
そんな更正した元ヤンに現在看護士をしてるはるか、そして私を加え、『男女の友情は成り立つのか?』をテーマに呑みました。
ちなみに以前私とゆう君でこのテーマをお話した時、私は成り立つ、ゆう君は成り立たないで決着がつきませんでした。
とおる「男と女の友情だぁ!?あるわけがねー!」
しょう「だな、友情が芽生える前に喰っちまうからな」
とおる「お前好き嫌いしねーからな」
あかね「喰っちゃうの?」
ゆうき「エッチしちまうってことだよ」
あかね「( -_-)はぁ・・・」
はるか「私、同期に男の子いるけど普通にお友達やってるけどなぁ、仲間って感じで」
しょう「だったらさ、そいつの部屋に1人で泊まりに行ける?」
はるか「あぁ、躊躇するわ」
しょう「だろ?」
あかね「泊まりに行けないとお友達じゃないの?」
ゆうき「友情っていうからには、ただの友達じゃないだろ?気兼ねしない親友ってことだろ?」
とおる「俺なんてゆうきと肉体関係がないのに、こいつのケツにアザがあるの知ってるからな、お!?これはあかねちゃんも知ってるか?」
あかね「(`へ´)やかましいわっ!」
はるか「やっぱ、男と女の友情は成り立たないかぁ」
ゆうき「男と女には保たなきゃいけない距離間ってあるだろ?」
はるか「なるほど」
あかね「でもさ、この人たちは人間じゃなくて獣の類いなわけじゃん。成立するケースもあるんじゃない?」
とおる「男なんてみーんな一緒!隙あらばだって!」
ゆうき「往生際が悪いんだよお前は!もしお前がどっかの男に友情なんか感じていたとしたら、それは幻想だ!」
あかね「(-_-;)くっ・・・」
はるか「何かさ、あんた達って昔から、男のイメージ悪くしてくれるよね」
しょう「でもさ、俺達っておっぱい触っていい?とかいわねーじゃん」
とおる「手縛っていい?もいったことないよな、いや、これはあるか・・・」
ゆうき「酔っぱらって女子高生呼び出してキスすることもねーもんな」
あかね「おい!ゆうきメンバー!」
ゆうき「いや、ほら、酒入っても人格変わらない俺達って安心じゃね?ってこと」
はるか「あかね、こんなのと7年も付き合ってるの?」
あかね「(-_-;)はい、こんなのと7年も付き合ってます」
しょう「そういえばさ、何でテレビで山口メンバーっていってるの?書類送検されるのによっ」
今宵も国分町の夜は更けて行きましたとさ・・・
※結論
【男と女の友情は成り立たない】
【酒は飲んでも飲まれるな】