2010.9.16
一昨日から次女が里帰りしていた。
彼が夜間仕事になっていて、暇なので帰ってきたとか・・・
突然だし、彼が出張ならまだしも忙しくて帰れないだけなら彼に悪いしと思って
彼にメール入れた。
「なんかわがままで帰ってくるって。喧嘩なんかしてないよね。悪いね~。忙しいんだね。あまり無理しなさんよ
一晩泊めるね。」
(結婚させると気をつかう・・・・)
すぐに彼からメール
「こちらこそすみません。このところほんとに忙しくて夜も遅いし、話するひまもなくて
なんか溜まってるみたいです。聞いてやってください。おちついたらまた僕も行きますので。
と返事がきた。
若い頃って男はみんな仕事一筋みたいなところあるもんね
うちの主人もそうだったな~
毎晩遅くて長女が生まれてからもほとんど顔を見る時間もなかったので
たまに顔をみると泣かれていたわ
3歳くらいまでパパというイメージなかったのと違うやろか
久しぶりに3人の食卓
やっぱし主人と二人の時と違っていいですね~
会話が弾みます(といっても主人はほとんどしゃべりませんが・・・)
美味しいね~と口に出して言ってくれる嬉しさ
和食がいい!と言う娘に
秋の香りです。
「栗ごはん」
「サンマの塩焼き」
「里芋の煮っ転がし」
「五目卯の花」
「ひじきの煮物」
「みょうがと焼き揚げの酢の物」
これに味噌汁かな
娘の好物ばかりです。
娘のためならなんでもしてやれるのだけど・・・・・
夜なべに二人でパッチして・・・こんなのにあこがれていたけど・・
いろんな話をして夜を過ごしました。
二日目はお寿司が食べたいというので近所のお寿司屋さんへ
店の大将も娘連れだと口も軽いわ~
食材を色々持って帰りました。
ふ~また二人か・・・・・・・・・( ´(ェ)`)