2006.2.27
ホリエモンメールの真偽は・・・
民主党 永田議員の勇み足でえらい騒ぎになってしまったが、結局
ガセネタというのが、真実に近いらしく永田議員のお詫び会見でチョン
になりそな気配 また泣くんだろうな
あの人すぐに泣くからな~ まあさすがに今回は泣いて終わりというわけにも
いかないでしょう。 民主党もこのところいいとこなしで厳しい状況です。
今回のメール事件で思い出したことがある。
友人のkeikoさんの話
ある日keikoさんのだんなさんが奥さん(つまりkeikoさん)からメールを
もらったのです。
その内容がちょっと意味深長な言葉とそのあとに
マークがついていて
そのだんなさんはうきうきと(これは想像)帰ってきたが、奥さんの様子はいつもと同じ
そして風呂に入ったのだが、その時に何気なしにだんなのメールを見た彼女(これは彼女の
名誉のために言うが、いままで一度もそんなことはしたことはない。)
その怪しげなメールを見た途端、黙って家を出たのである。
だんなさんにしてみれば、何が何してなんとやら・・訳が判らない
後になって笑い話だけど、だんなさんにしてみれば、from keikomamaとなってれば
奥さんと思いますよね~
離婚にいたらなくてよかったよかった!
わたしも昔自分とおなじアドレスから届いたメールを開いて仰天したことがあります。
えらいいかがわしいメールでヒャ~と思いました。
なんでこんな事できるのか不思議だったが、あんがい簡単なこと
昔はよく変な広告や交際メールが入って大変だったですが、最近減りましたね~
これも個人情報・・・法のおかげ・・?
今回のほりえもんメールもtoもfromも同じ人物だとか
ちょっと調べればわかるのに、功をあせりましたね
とにもかくにも、なんて言い訳するのでしょう!
「饒舌の声の過ぎゆく犬ふぐり」