適切なタイミングとある程度の幸運が必要だ。


すべてを注ぎ込み会社の数字が上がるのを待つ。


結果モナヴィー の数字は上がった。


(by:ダリン=ラーセン氏)




この会社は

初年度年商30億円、

2年目年商200億円、

3年目は5月時点で月商50億円突破!と

MLM史上最速で急成長している

ネットワークビジネス企業で2008年秋に日本上陸します。

モナヴィーはこれ程の実績を持って

日本上陸するMLMですので、

日本でも大きな売上規模になる可能性が非常に高いのです。



この世の中のほとんど全ての出来事が

タイミングだと言われています。


例えば、結婚しかり、転職しかり、

そして私がこのモナヴィーに出会ったタイミング然り・・・。


ビジネスである程度の収入を手にしようと思ったとき、

既に市場に流通していて、

みんなが知っているものであれば、

そのビジネスは既に円熟期に入っているといえます。


ほんの数年前、

私たちの誰もが携帯電話なんて持っていませんでした。

でも今やみんなが持っていて、

携帯電話業界は、逆に価格競争となっており、

その中で収入を得ていくのは、

かなり難しいように思われます。


また、現在誰もが知っている

日本のアパレル大手の会社は、

かつて田舎の小さな小売店でした、。

そのときの社員が、わずかながらの持ち株会で

会社の株を取得していたところ、

経営者が代わり、一つの商品が劇的に大ヒットし、

現在道を歩けばそれを着た人に出会います。

そのときの社員は今はミリオネアです。


先見の明とタイミング、そして運も必要でしょう。


私はこのタイミングでこの会社に出会い、

アメリカでは既に成功しており、

経営陣にも隙がなく、

日本未上陸、そしてこれから上陸予定という情報に

ビジネスチャンスを感じました。


商品自体も、時代の流れに合っており、

また、これからブームの予感である果物=アサイベリーの

サプリではなく、ジュースであること、

そしてそれが完全無添加自然なものであることに、

非常に魅力と可能性を感じています。


どうですか?

このビジネスチャンスを知ることが出来たことは

運がいいと言えると思います!


タイミングはいつの間にか去ってしまいます。

決めるのは自分自身です!!!








【抗酸化】



最近一番気になるコトバです!

「サビない体」とか

「アンチエイジング」とか。

こういうタイトルを見ると、立ち止まらずにはいられませんっ!





アサイベリー は、

な、なんと!!!







キラキラきらきら!!最高の活性酸素吸収能力きらきら!! キラキラ


を持っているんです!






ORAC値って知ってますか?


ORAC値=活性酸素吸収能力 のことです。


アサイは世界で最高のORAC値を示しているんです!!!


Oxygen Radical Absorbance Capacity 

(活性酸素吸収能力)


ORACとは、今アメリカで最も注目されている「活性酸素吸収能力」のことで、

ORAC数値が高いほど活性酸素吸収能力(抗酸化力)が

高いということになります。


細胞膜にダメージを与える活性酸素(ROS)のひとつで、

最も有名なもののひとつである、ペロキシルラジカルに対する

抗酸化力を検査分析した結果が、

ORACスコアで表されます。

1996年米国農務省で採用されました。



食品などに含まれる抗酸化物質を分析する

新しい指標として注目されています。


アメリカでは1日の必要摂取量は3500ORACといわれており、

アメリカ人の平均摂取量は1250ORACといわれています。

意外ですが、日本人はアメリカと比べて、

野菜や果物の消費量が少ないため、

アメリカ人よりも少ないORACしか取れていない可能性が高いといえます。



米国ではORAC値 を表記した食品が多く上市されており、

消費者にその食品がどれだけ活性酸素を吸収する能力(抗酸化力)が
あるかを具体的数値で示しています。



ORAC値は特定の抗酸化物質量を示すのではなく、

抗酸化力の強さをビタミンE様物質(Trolox)の量に換算して表します。



カテキン、フラボノイド、カロチノイド、アントシアニン、ビタミンC、ビタミンE
などの抗酸化物質は野菜や果物に多く含まれるこはが知られています。



果物は10~60ORAC Unitの範囲で

ブルーベリーラズベリーなどが高く、


野菜は5~25ORAC Unitの範囲で

ホウレンソウが高いORAC値を示します。



あくまでも簡単な例ですが・・・

抗酸化力を示すORAC値は、、、


今のところ一番高い値を示すといわれているのが、

クランベリーとブルーベリーです。


クランベリー・・・94、

ブルーベリー・・・92、


そして気になるアサイはというと・・・


アサイー・・・1027。









すごくないですか???


今現在一番ORAC値が高いといわれている

クランベリーが94で、

アサイは、なんと1024なんですって!!!


正真正銘、

世界ナンバーワンの抗酸化力です!


アンチエイジングのジュースと言っても

過言ではない!!!





抗酸化が気になる方、

是非試してみて下さいね!!!



アサイベリーは、

アマゾンの熱帯雨林の厳しく過酷な環境で育ちます。

赤道直下の激しい直射日光、大量に降り続ける雨・・・。

そんな環境の中、アサイベリーは、

紫外線や活性酸素と闘い生き残る為に、

自ら抗酸化物質や栄養素をたっぷりと蓄えて育ちます。

まさに 『生命力に満ち溢れたアマゾンフルーツ』なのです。



強力な経営チームを持つこと、。




経営者あるいはディストリビューターとしてみると、

ビジネスは簡単でない、。


この仕事をよく知っている人間が必要です。



船長のような役割で、

何千人もの人々の運命が

荒れた海で舵をとる船長の肩にかかってきます。



モナヴィー(モナビー,モナビィー,monavie)は

設立されてまだ間もない会社です。
2005年1月にアメリカでビジネスを開始したので、

まだ3年も経っていません。

ネットワークビジネス業界では、

設立後5年経っても残る会社は0.5%と言われています。

1000社あったら、たった5社しか生き残りません。

それほど厳しい業界ですので、

まだ3年も経っていない企業では、

いくら急成長しているといっても不安は残りますよね。



しっかりとした経営陣がいて、

継続可能なビジネスとして会社を運営していかなければ

いくら急成長しても空中分解してしまいます。

モナヴィー(モナビー,モナビィー,monavie)は

この経営陣が凄いんです!!!


設立者/社長  ダリン・ラーセン (Dallin Larsen)
最高経営執行責任者/共同設立者  ランディ・ラーセン  (Randy Larsen)
副社長/共同設立者 チャーリー・ブリンク (Charles Brink)
副社長/共同設立者 ヘンリー・マーシュ  (Henry March )
取締役上級副社長  エミー・コーリー    (Amy Cowley )

モナビーは、創造力に富み、かつ経験を積み重ねたチームによって創立されました。


中でもモナビーの急成長の要因でもあり、

モナビーの創立者/CEOのダリン・ラーセン氏がこちらです。

CEO


ちょっと小型の魔人ブゥみたいですよね(笑


ネットワーク業界では超がつく有名人で、

あのユサナの成長を支えた立役者です。

ユサナの社長は創業者であり、

製品開発の技術者だったので、

副社長のダリン・ラーセン氏が

実質の経営の舵取りをしてきました。


彼の指示を受けて、

9ヶ国で7万人以上のセールスアソシエイトと共に、

ユサナ社はゼロから年間売上1億2千万ドル(約120億円)の企業に成長しました。


この9年の間、彼はユサナ社の国内および

国際的な流通業務を任され、

さらに全ての販売トレーニング、ディストリビューター・インセンティブ・プログラム、

企業イメージ、各分野のコミュニケーションの重責を任されました。


彼の努力により、ユサナ社はアメリカにおける、

3年連続でトップの直接販売会社となり、

そのリーダーシップが評価されました。


その後、名だたるネットワークビジネス会社が登録する

米国直接販売協会の理事として、

ネットワークビジネス業界の成長を牽引してきました。

そのダリン・ラーセン氏が設立した企業だからこそ、

モナビィーは信頼されこれだけの短期間で急成長できているわけです。



これから自分が始めるビジネスにおいて、

信頼できるトップがこれほどまでの手腕と実力を持ち、

また既に成功を収めていることは、

必要な情報の一つだと考えられます


実際、このダリン氏のカリスマ性に魅かれ、

決意したというトップディストリビューターたちが

多いのが現実です。


私もそういう方たちのセミナーを

何度か聞いてきました。


この情熱あふれる経営陣に導かれ、

成功したい!と思う方、

ちょっと気になるな~、この社長・・・と思われた方は、

今すぐご連絡を!


このタイミングがベストですよっ★