強力な経営チームを持つこと、。
経営者あるいはディストリビューターとしてみると、
ビジネスは簡単でない、。
この仕事をよく知っている人間が必要です。
船長のような役割で、
何千人もの人々の運命が
荒れた海で舵をとる船長の肩にかかってきます。
モナヴィー(モナビー,モナビィー,monavie)は
設立されてまだ間もない会社です。
2005年1月にアメリカでビジネスを開始したので、
まだ3年も経っていません。
ネットワークビジネス業界では、
設立後5年経っても残る会社は0.5%と言われています。
1000社あったら、たった5社しか生き残りません。
それほど厳しい業界ですので、
まだ3年も経っていない企業では、
いくら急成長しているといっても不安は残りますよね。
しっかりとした経営陣がいて、
継続可能なビジネスとして会社を運営していかなければ
いくら急成長しても空中分解してしまいます。
モナヴィー(モナビー,モナビィー,monavie)は
この経営陣が凄いんです!!!
設立者/社長 ダリン・ラーセン (Dallin Larsen)
最高経営執行責任者/共同設立者 ランディ・ラーセン (Randy Larsen)
副社長/共同設立者 チャーリー・ブリンク (Charles Brink)
副社長/共同設立者 ヘンリー・マーシュ (Henry March )
取締役上級副社長 エミー・コーリー (Amy Cowley )
モナビーは、創造力に富み、かつ経験を積み重ねたチームによって創立されました。
中でもモナビーの急成長の要因でもあり、
ちょっと小型の魔人ブゥみたいですよね(笑
ネットワーク業界では超がつく有名人で、
あのユサナの成長を支えた立役者です。
ユサナの社長は創業者であり、
製品開発の技術者だったので、
副社長のダリン・ラーセン氏が
実質の経営の舵取りをしてきました。
彼の指示を受けて、
9ヶ国で7万人以上のセールスアソシエイトと共に、
ユサナ社はゼロから年間売上1億2千万ドル(約120億円)の企業に成長しました。
この9年の間、彼はユサナ社の国内および
国際的な流通業務を任され、
さらに全ての販売トレーニング、ディストリビューター・インセンティブ・プログラム、
企業イメージ、各分野のコミュニケーションの重責を任されました。
彼の努力により、ユサナ社はアメリカにおける、
3年連続でトップの直接販売会社となり、
そのリーダーシップが評価されました。
その後、名だたるネットワークビジネス会社が登録する
米国直接販売協会の理事として、
ネットワークビジネス業界の成長を牽引してきました。
そのダリン・ラーセン氏が設立した企業だからこそ、
モナビィーは信頼されこれだけの短期間で急成長できているわけです。
