プロフィール
- [ランキング]
- 全体ブログランキング
- 1,175位 ↓
- フィギュアスケート観戦ジャンル
- 16位 ↓
[記事作成・編集]
私は「氷艶」について聞いたのですが
大輔くんは「破沙羅」について語りました。
その時の話を。
PIW滋賀公演5月20日マチネのときに
花束を渡しました。
私は「大きな花束」ってほとんど買わないのですが(いつもは1本バラです)
今回は、フラワーデザイナーの仕事仲間であり、友人が、
作ってくださることになり
問屋での仕入れから全てやってくれました。
・・・・・・で無事渡すことが出来ました。
ふれあいを何度も経験して思うのは
「席」がとても重要です。
隣にどういう方がくるかもけっこう大きい。
今回は、隣がD友さんで、もう一方は本田姉妹のファンの方のようで
とにかく、とにかく穏やかでした。
前に押されたり、割り込みされたりもなく、興奮したり、騒ぎまくる人もいなくて
穏やかで、温かい雰囲気でした。
私の前に大輔くんが来て、
無事花束を渡すことができました。
毎回毎回思いますが
彼のファンに対する対応は、ほんとに素晴らしいです。
だから、またファンになるのだと思います。
最初、普通に挨拶があって(笑)
そのあと、
お花をちゃんと見て
「あー!!すごいっ」って言ってくださり
この花を作った友人のことと、絵を描いたことを話して
「きれいですねー」
「ありがとうございます」と言ってくださり
写真を撮らせていただきました。
この写真を、メッセージボードに載せたいと思います。
今までのと変えたいと思います。
絵が反射してあまり写っていないけど(笑)
絵だけ渡すか、花束の中にいれるかは、最後の最後まで迷いました。
絵はボードに貼り、
友人の技術で、絵がずれないように、固定されています。
写真を撮りながら
つい聞いてしまった。
「氷艶みたいなのをまたやってほしい」
私が聞いたままを書きます。
大輔くん
「あー(笑)氷艶ね。またね」
「破沙羅は難しいかもしれない」
私「また(ああいう)コラボしてね」
大輔くん
「ああ、またね」
「氷艶」というのは、演目の名前だけではなく
ひとつの異業種の集団としての「形」として
大輔くんは捉えているのかなと
勝手ながら思いました。
簡単に言えば、ユニットの名前のような。
私自身、認識が甘くて、
もっとこの勉強しなきゃなと思ったりもしました。
大輔くんのインタビュー、全部把握しているわけじゃないので(それでもかなり把握してるけど)
そこは全部読まないといけないなと感じました。
「破沙羅」は難しいと言っていましたが
「破沙羅」はもう見られなくても
また、「氷艶」という集団としてのコラボは
また観られる日がくるかもしれません。
そんなことをあの、短い時間のなかで
大輔くんの言葉から感じました。
私のほかにも「氷艶」について聞いた方もいたそうなので
たぶん、ふれあいで話したことがいろいろ出ているかも知れないけど
私が聞いたのはこの通りなので。
大輔くんもアイスショーやコラボへの思いがあるときは
今後、メディアで色々話してくれると思っていますので
これからの、スケーターとしての大輔くんの活動も注目していきたいです。
まあ、あの数十秒で話してくださったこと自体が
本当にありがたいです。
大輔くんありがとう。

yu-kaさんの読者になろう
ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります