こんにちは。

院長の石川です。

先日政府によって出された「緊急事態宣言」により当院患者さんにも影響が出て参りました。


色々な意見があるとは思いますが、社会に接骨院という必要性のある業種でテレワークができない立場からの見解になりますのでご理解のほど。



さて、今回の新型コロナウィルスの状況を見ているとある一定の状態がわかってきました。

体力のある者はドンドン社会生活をしていきましょう!

というのが今回の結論です。


今までの報告を元に傾向と対策を示してみましたし、現に患者さんにもお伝えしています。


①死亡者のほとんどが70歳以上の高齢者。
しかも、基礎疾患を持っている低免疫の人。
こんな方は体内に抗体ができる前に死亡してしまう。

対策としては、死ぬまでコロナウィルスに感染しない行動を取ること。STAY HOME。


②若年者でも喫煙者、添加物まみれの食事(コンビニ食やスナック菓子)の人が感染する。
対策としては、ミトコンドリアレベルで細胞を活性化する、細胞内免疫を高める。

対策としては、ビタミンCの過剰摂取、水素などの抗酸化。
※禁煙や添加物をやめても健康になるには時間がかかり過ぎる…(辞めるに越したことはない!)


③ ①、②にも該当しない体力のある人は抗体を得られるようにする。

対策しては、社会生活を継続し罹患しても体内洗浄でウィルスをやっつける。

これを集団で免疫を獲得していくことを「集団免疫」といい、罹患しても発症しなくなり、自然と世の中からウィルスが無くなっていくことです。

そのかわり、免疫を下げる過労や睡眠不足は避けること。


よく比較される「スペイン風邪」は今で言うA型インフルエンザだったよう。

100年も前の話なので、ウィルスとかワクチンとかの概念がなく、2〜3年かかりやはり集団免疫がついたことにより毒性が弱まり終息したようです。(未だにインフルエンザウィルスは残ってますが…)


普段よりうがい手洗い、免疫力を上げる生活をしていれば、人間自浄作用で様々なウィルスからも避けられるのです。

私自身も冬場はこの対策をしているので、ここ20年近くインフルエンザなどの風邪には罹患しておりません!

しかし、世間のほとんどの人は免疫力が低下したり、濃厚摂取などで毎年風邪やウィルスにかかってしまう人も多いですね。


今回のコロナ問題としては、

恐怖は見えない敵と対峙しているから。

先の見えない生活に不安があるから。

マスコミのネガティブな偏見報道。

様々な要因があるでしょう。


恐怖という感情と、
無知という罪と、
洗脳という呪縛から目を覚まして、
現実に目を向けていかないといけないですね。


当院は、次亜塩素酸水にて空間を消毒し、
マスクを着用しうがい手洗いを励行し、
タオルもその都度交換しています。

物理的な全てのウィルスを不活化する対策をしていますので、治療院自体が除去装置となっていますので安心安全です。

しかし、基礎疾患持ちの高齢者の不安は致し方ないので、数名のキャンセルが出ております。

その他、働き盛りのテレワーク出来ない人には、
サービスを提供して参ります。

専門家にも意見が分かれてますが、
パンデミック(広範囲に広がる伝染病)より、
インフォデミック(根拠のない情報)により振り回されているとの指摘もあります。


最後にもう一度、

免疫力を上げる生活をしていれば、
コロナにもかからないし、罹患しても体内で洗浄できてしまう。

情報に踊らされることなく免疫力をつけましょう!

では今回はこの辺で。

こんにちは。
院長の石川です。

新型コロナウィルスが世界中で猛威をふるってますね。

自粛を促す中で、若者の他人事のコメントや大人のあちこち出回っている報道を見ているとまだまだ日本は甘いな、緩いなと言わざるを得ませんね。
今一度、自分が感染した先や周りの人のことも考えて欲しいものです。

対策は、いつもの如く、
免疫力をつける生活を心がけること。
食事、睡眠を十分に摂ること。
人との接触を避けること。
うがい手洗いの励行。

そんな中、志村けんさんが闘病の末なくなりました。享年70歳。

我々40代にはスーパーヒーローだった方。
まだまだあのシュールな笑いを見たかった。

お金があり、最高の治療を受けれても助からないくらいコロナウィルスは恐ろしいことを認識しました。

しかし、志村けんの生活習慣は褒められたものではなかったですね。
アルコールの多飲
ヘビースモーカー
多忙な仕事
そこに先月の胃の手術。

免疫力の低下は否めません。

私も健康をお届けする仕事についてますが、やはり、健康はお金では買えないのです。

日々の生活での積み重ねしかないのです。

先日もヤフーの統計で志村けんと言えば、のアンケートで、
バカ殿、ひとみばあさん、変なおじさんなどが上位にありました。

私はその他に入れました。

理由は、全員集合のロングコントや、大爆笑の数々の役のイメージがあるからです。

他人が亡くなって泣いたことはなかったですが、野村監督、志村けんが亡くなって家族居なくなったなっような感じでした。

やはり、生前の行いなのでしょう。

人の価値は死に際にある、とはよく言ったものですね。

まだまだ先の見えないコロナウィルスですが、今一層の自助努力をして、他人に移さない配慮をしていかないといけないですね。



ご来院の方への血中酸素濃度を測定。


次亜塩素酸水。
加湿器に入れて空間を除菌。
99%のウィルスは死滅する。

スプレー に入れてドアノブ、靴ベラなど人が触る物の除菌。

タオルはその都度交換。

当院にもご年配の方が多くみえます。

その方たちの命の危険もあります。

皆で知識を共有して乗り切っていきましょう!


こんにちは、

院長の石川です。

 

今回は、困った時は何かとお世話になっているビタミンCはコロナ対策にもなり得る話という事でお伝えいたします!



結論から言いますと、

ビタミンCのサプリメントを摂ることで体の免疫が高まり、

新型コロナウィルスに対する予防になります!

 


 


 


 

 

 

高濃度ビタミンC【プロビタC】

  

 

 

当院で扱っているのはこの【プロビタC】です。



僕がこのプロビタCを知ったのは、僕の師匠である鹿島田先生の講習会で先生が治療に取り入れているとのことで知りました。

 


僕自身、このサプリを摂っているので、風邪などはほとんど引きません。


よく疲れた時には栄養ドリンクを愛飲していましたが、カフェイン中毒になりそうなのでやめました。


そんな時に鹿島田先生の講習会で教わったので、すぐに自分のために取り入れました。



 

飲み始めて2週間くらいで効果がわかりました。



寝つきが悪くよく夜更かしをしてしまうので朝は苦手でした。



しかし、プロビタCを飲んでから朝の目覚めがスッキリしたのです。



これにはめちゃくちゃ感動しましたね。


なぜならそれまでは、起きるのがしんどすぎて、毎朝憂鬱でしたからね…



鹿島田先生からも

「一日1袋でいいですが、疲れた時やイライラしている時はビタミンCが奪われるから、寝る前にも飲むと寝ている間に吸収されますよ。

内臓は寝ている時の副交感神経が働いている時が効果的ですから」


と教わりました。

 

この時期、インフルエンザが流行る時期には朝、昼、寝る前に飲んでいます。


と、自分自身効果があったので取り入れてみました。


 

当院に来られる方は高齢者の方も多く、ネットはできません。


なので、治療に来た際に小分けしてあるものを渡すか、まとめて箱で購入してお渡ししています。



初めての方よりも、今現在サプリメントを飲んでいる方からお伝えし、試してもらいました。



他のサプリメントより飲みやすいとのことで定期的に購入されています。

 


 

更に、ビタミンCは他に飲んでいる薬と併用しても問題はありませんので、安心安全です。



以前いらした患者さん(40代後半)に、

痛み止めの薬を飲んでも痛みが変わらず、胃の調子も悪くしていた方がいました。



当院に通うにあたって、まず治療と並行して、口に入れる物も改善していきました。


まず最初に、痛み止めの薬をやめて、ビタミンCだけ、にしてもらったところ、


便通が良くなり、胃のムカムカがなくなり、腰痛が良くなっていきました。



内臓からくる痛みもありますので、やはり口に入れる物から改善することは大切なわけです。

 




で、このサプリを教えてくれた鹿島田先生は、がんの免疫療法を主に診療されている現役のドクターです。


鹿島田先生は、がんの治療として、このプロビタCを飲んでいただいているそうです。




がんは運動器の症状と違い、鹿島田先生の背負っている患者さまはです。



鹿島田先生は医師として余命幾ばくもないない方や、大病院で抗がん剤などを打ち切られた患者さんを診ています。




がん予防の専門として、がんになる人たちの習性、パターンがわかり、保険を使わない自由診療で治療を行なっています。



 

その中で、薬は化学薬品なので、

本来は体に入れてはいけない物質です。 



つまり、薬は体に毒です。

 


対して、このプロビタCはサプリメントなので資格もいらず、副作用もなく我々の接骨院でも提供できるわけです。



つまり体に安全で、しかも体に必要な栄養分を濃密に摂取出来るというメリットがあるわけです。




で、鹿島田先生のサプリメントを取り入れる基準は、

・エビデンスがあること。

・人間に試して効果があること。(動物実験ではうまくいった判定としては低い)

・安価なこと。

です。




そうして選ばれたサプリメントが、このプロビタCなんです。




で、当院は腰痛の慢性疾患の患者さんが多いことで、鹿嶋田先生からお墨付きをいただいて、

当院で取り扱っているわけです。



当院には、高齢の患者様も多くいらっしゃるのですが、

高齢になってくると食事が手抜きになりがちです。



例えば、日本の食卓のご飯、みそ汁、漬物。

これではビタミンCはありません。



運動もせず、薬も飲み、食事にも栄養がないと病気になり、また病院に行って新しい薬を処方される・・・

負のスパイラルに陥ってしまいます。



悲しいですが、今の医療は、このことを行っているケースが多いわけです。

 

 

更に、薬を飲んでいる方で、副作用によって痛みやしびれをきたす方も多いです。



また、慢性疾患の方のほとんどが、生活習慣の乱れです。



生活習慣の中で一番重要なのは、「食事」です。

 

・口から入れたものが身体を作る。

・1年前の歴史が今の身体である。

と言われています。

 

 

で、当院は自費治療がメインですので、比較的難治性の症状の方が多いです。

難治性とは、治るのが難しい症状のことです。

 

その原因の一つとして、ビタミンCが不足していることも考えられるわけです。というのは、ビタミンCが不足すると体の回復力も落ちるので、痛みが長期に続くことが多いわけです。



ですが、ケガではないので、レントゲンなどの画像上には異常は見られません。

病院で検査しても問題ありませんと言われるのが関の山です。

ケガをしても、ビタミンCを多く摂ることで細胞が活性化し治癒も早くなります。

 


 

そこで、食事では補えないので、サプリメントが重要になってきます。

 



ビタミンCを普段から摂り入れている人は、肌つやがよく、エネルギッシュに活動されてますし、若い!




逆に活動的すぎて身体を壊して来られる方もいますが、


やはりそういう方は治りも早いですね。




 

 

今後世界中のどこにいても、新型コロナウィルスとは共存していかなくてはならないと言われています。



なので、普段からの自己免疫力を上げるための努力がめちゃくちゃ大事になってきます。




その一つの手段として、ビタミンCのサプリを摂取することは、簡単で効果的なので、

めちゃくちゃおススメです!




今回は、困った時は何かとお世話になっているビタミンCはコロナ対策にもなり得る話ということでお伝え致しました!


ありがとうございました。