原発情報から少し目を離しますね。
武田先生が毎日変化する状況に対して、どのような対策や注意が必要かを書いてくださっているので
そちらをお読みくださいね。
さてさて、甲陽園のお店のデイスプレーは、ミモザの後イースターの卵をあちこちに飾っていましたが、
今年は、どの日曜日か?
さきほどやっと調べましたら、なんと、24日でした。1ヶ月も早くイースター気分だった。
随分と昔の話ですが、毎年3月の出張の時はkinderの卵型のチョコを
スーパーでプラの卵パックに入ったものを探して子供たちのお土産にたくさん買ってきました。
子供たちは、ちっちゃなブロックハウスのお店の中を探して卵チョコを探すのが大好きで、
見つけると大事そうにもって帰りました。(時々すぐ食べる子がいましたが。)
キンダーの卵チョコはとってもおいしい上に、中にガチャガチャのようなおもちゃ入りのカプセルが
入っているので、大人気でした。
おもちゃもすごく凝っていてなかなかの出来栄えのものばかりでした。
そんな卵チョコが輸入禁止というか持ち込み禁止??というNEWSにびっくり!
>>【1月12日 AFP】カナダから米国に入国しようとした女性が、卵型のチョコレートの中に小型のおもちゃが入ったチョコレート菓子を持っていたために、国境で止められるという事態になった。
このチョコレート菓子は、イタリアの食品会社フェレロ(Ferrero)が生産している「キンダー・サプライズ(Kinder Surprise)」。価格は200円程度と手ごろで、カナダを含め世界各国で人気の菓子だ。
だが米国では、子どもがチョコレートの中に入っているおもちゃを誤って飲み込んだり、喉に詰まらせる恐れがあるとして、販売が禁止されている。この菓子に限らず、米国では菓子の中に食品以外の物を入れることが禁じられているのだ。
一方カナダの保健当局は、このチョコをひとりで割り、中のプラスチックケースからおもちゃを取り出せるほど幼児は器用ではないという判断から、子どもがおもちゃを飲み込んだり喉に詰まらせる恐れはないと認識している。
カナダ放送協会(CBC)によると、車でカナダから米国に向かっていたリンド・バード(Lind Bird)さんは、国境で税関の抜き打ち検査にあった。バードさんの荷物から「キンダー・サプライズ」1個をみつけた税関職員は、バードさんに、米国内にこのチョコを密輸すれば300ドル(約2万5000円)ほどの罰金が科せられると警告した。
「ただの卵型チョコなのに、大騒ぎよ。ばかげてる」とリンドさんは憤慨するが、米国税関は、そうは思っていないようだ。後日、リンドさんの元には、没収された「キンダー・サプライズ」の廃棄処分執行の承諾を求める、7ページに及ぶ書簡が届いた。
「冗談だと思ったんだけど、何度呼んでも大真面目な手紙だった」(バードさん)
手紙の内容は、もし異議申し立てをするのであれば、チョコの保存にかかる費用250ドル以上を支払うことになるというものだったという。
米国境税関職員によると、2009年に押収されたキンダー・サプライズは2万5000個以上。主に個人によって持ち込まれ、特にクリスマスとイースターの時期に集中するという。(c)AF>>
ある日、丸ごと口に入れた女の子が、チョコを食べきって中のカプセルで口膨らましてました。
カプセル外れることはありませんでしたが、自分で食べられないとわかって口から出しました。
もう社会人になってるでしょうね、お嫁に行ったかな?
事故になることは考えられないですが、何しろとっても嬉しそうに食べるおやつNO.1です。
子供の喜ぶ顔を見ないで卵チョコを与える人がいることも不思議です。
武田先生が毎日変化する状況に対して、どのような対策や注意が必要かを書いてくださっているので
そちらをお読みくださいね。
さてさて、甲陽園のお店のデイスプレーは、ミモザの後イースターの卵をあちこちに飾っていましたが、
今年は、どの日曜日か?
さきほどやっと調べましたら、なんと、24日でした。1ヶ月も早くイースター気分だった。
随分と昔の話ですが、毎年3月の出張の時はkinderの卵型のチョコを
スーパーでプラの卵パックに入ったものを探して子供たちのお土産にたくさん買ってきました。
子供たちは、ちっちゃなブロックハウスのお店の中を探して卵チョコを探すのが大好きで、
見つけると大事そうにもって帰りました。(時々すぐ食べる子がいましたが。)
キンダーの卵チョコはとってもおいしい上に、中にガチャガチャのようなおもちゃ入りのカプセルが
入っているので、大人気でした。
おもちゃもすごく凝っていてなかなかの出来栄えのものばかりでした。
そんな卵チョコが輸入禁止というか持ち込み禁止??というNEWSにびっくり!
>>【1月12日 AFP】カナダから米国に入国しようとした女性が、卵型のチョコレートの中に小型のおもちゃが入ったチョコレート菓子を持っていたために、国境で止められるという事態になった。
このチョコレート菓子は、イタリアの食品会社フェレロ(Ferrero)が生産している「キンダー・サプライズ(Kinder Surprise)」。価格は200円程度と手ごろで、カナダを含め世界各国で人気の菓子だ。
だが米国では、子どもがチョコレートの中に入っているおもちゃを誤って飲み込んだり、喉に詰まらせる恐れがあるとして、販売が禁止されている。この菓子に限らず、米国では菓子の中に食品以外の物を入れることが禁じられているのだ。
一方カナダの保健当局は、このチョコをひとりで割り、中のプラスチックケースからおもちゃを取り出せるほど幼児は器用ではないという判断から、子どもがおもちゃを飲み込んだり喉に詰まらせる恐れはないと認識している。
カナダ放送協会(CBC)によると、車でカナダから米国に向かっていたリンド・バード(Lind Bird)さんは、国境で税関の抜き打ち検査にあった。バードさんの荷物から「キンダー・サプライズ」1個をみつけた税関職員は、バードさんに、米国内にこのチョコを密輸すれば300ドル(約2万5000円)ほどの罰金が科せられると警告した。
「ただの卵型チョコなのに、大騒ぎよ。ばかげてる」とリンドさんは憤慨するが、米国税関は、そうは思っていないようだ。後日、リンドさんの元には、没収された「キンダー・サプライズ」の廃棄処分執行の承諾を求める、7ページに及ぶ書簡が届いた。
「冗談だと思ったんだけど、何度呼んでも大真面目な手紙だった」(バードさん)
手紙の内容は、もし異議申し立てをするのであれば、チョコの保存にかかる費用250ドル以上を支払うことになるというものだったという。
米国境税関職員によると、2009年に押収されたキンダー・サプライズは2万5000個以上。主に個人によって持ち込まれ、特にクリスマスとイースターの時期に集中するという。(c)AF>>
ある日、丸ごと口に入れた女の子が、チョコを食べきって中のカプセルで口膨らましてました。

カプセル外れることはありませんでしたが、自分で食べられないとわかって口から出しました。
もう社会人になってるでしょうね、お嫁に行ったかな?

事故になることは考えられないですが、何しろとっても嬉しそうに食べるおやつNO.1です。
子供の喜ぶ顔を見ないで卵チョコを与える人がいることも不思議です。

