Shakatak(シャカタク)を聴く〜今月初旬に急逝した大好きな友を偲んで〜 | reaの日記

reaの日記

「生と死」。天涯孤独で身寄りなき私実話物語。2022年(令和4年)3月21日に生まれて初めて自分史アマゾンに編集伴走者、古橋悦子さんの提案で流通する。訪問、コメント、メッセージ大歓迎です。
60代の独り言を呟いて行きます。(2025年元旦〜)

 

Night Birds - Shakatak(1982年)

 

 

Fly The Winds - Shakatak(1982年)

 

今月初旬の友の急逝。

 

⚪️⚪️ちゃん(←私のこと)、ピンピンコロリだったよ。

バースデーケーキ一緒に出来なくて(地球で)ごめんね〜

でも、ちゃんと60代になったの知ってるよ。

 

そう49日という時間空間で励ましてくれている魂を感じます。

 

地球の仲間は9割、彼方へ旅立ちました。

 

昭和で、平成で、令和でお世話になった、家族友人であったご縁の方々(彼岸の人たち)とシャカタクを聴いて偲びます。

 

友への記事はこちらです。下矢印

 

 

読んでくれてありがとうございます。

最高の同じ天涯孤独で励まし合えた先輩であり、素敵な素敵な女性でした。

 

49日地球上で沢山訪ねていることでしょう。

弟さんや、ご両親、ご主人の彼岸に行くまで、心ゆくまで、地球を周遊してね。

何だか、不思議と爽快な「気」しか感じない。

生き切ったんだねグッ

 

私はそう思って、偲びます。

 

(おまけ)

 

ラブソングが止まらない - 平松愛理(1993年)

その手で触れられたら

未来がなくなってもいい

次のページは私だけのもの

 

空を見てそんなこと

呟いては風がさらう

やがて街は無口な雑踏へ消えてゆく

 

ラブソングが止まらないよ

誰に歌うのでもなくて

いい飽きたフレーズが錆びになる

 

ラブソングを誰か止めて

胸に痛い皺がシミになる前に

 

恋したくて寂しい

寂しいから恋をしたい

今はどっちなのかもわからずに

 

思い出の数よりも

確かに多く生きたのは

きっと優しい日々へ戻る言い訳のため

 

ラブソングが止まらないよ

1/fのリズムは

思い切らないとエンディングはない

 

ラブソングで泣いてみたい

心の叫びを涙が・・・

発音の雨にする・・・

雨にする・・・

 

 

 

一期一会。

深謝。

 

 

rea。みずがめ座

 

 

 

にほんブログ村 家族ブログへ にほんブログ村 にほんブログ村 家族ブログ 天涯孤独へ にほんブログ村 ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村