富士山の日 | reaの日記

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「生と死」。天涯孤独で身寄りなき私実話物語。2022年(令和4年)3月21日に生まれて初めて自分史アマゾンに編集伴走者、古橋悦子さんの提案で流通する。訪問、コメント、メッセージ大歓迎です。
60代の独り言を呟いて行きます。(2025年元旦〜)

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2024年(令和6年)12月の富士山上矢印
 
今日は皇太子さまと呼びたくなってしまうのですが・・・
令和天皇の誕生日ですね。
 
同年代なので、ついまだ皇太子さまと・・・
私も還暦か・・・。
 
若き頃の、ブルックシールズさんファンだったと仰っていた頃が昨日のことの様です。
 
やはり背高く美形の雅子さまをお選びになりましたね。
皆、同世代。
 
寒い日々と懐も厳しい寒さです。
明日も休みですね。
(お仕事されていらっしゃる方々には頭が下がります)。
 
私なりに、少しずつ微かに上向きに努力しているのがはてなマークはてなマークはてなマーク
 
「安否確認の仲間作り」
 
この年代だと、もう老若男女も超えてね。
そういう感覚になりますね。
 
まだ地球で生きていた・・・
 
「生き残りグループ」
少しカッコよく言っちゃうとね。
 
彼岸に向かわれた友人に恥なく生きていたいなと思う。
寂しいというより、痛いかな。ぐすん
 
まあまあ声かけられたら、仲間になって下さいハイハイ
本当にこの辺りの感覚は沁みるねぇ〜〜〜。
 
天涯孤独にて、気落ちしたこと、絶望したこと、諦めたこと・・
そろそろ少しずつ整理して吐こうかなと思ってます。
 
家族のいない人たちに対して、福祉施設と謳っている受け皿も、
年齢年代で何でも区切っちゃうのが「厳しく冷淡」。
これに尽きます。
 
天涯孤独の身の人は、本当に「独り」になります。
家に帰って(アパート)に帰って真っ暗な所に電気もつけるし、たとえ、家族が亡くなって「独り」になるひとも、もう「ご身内は?」と聞かれても、どこにもない状態を言います。
 
小さな頃から、若き頃から、家族のこと、自分の進路もお金がない故に色々働いてきましたが、私の見かけ故なのか「苦労してきた人に見えない〜」って恵まれている方々に言われ続けて、嫌な思いもいっぱいしました。
今でもその気があるくらい。
 
見かけが(何が基準なんだろうね)穏やかで優しそうな人たちが、この世で他人に見せることもなく、自らの命を絶った仲間の話も書こうと思う。
 
 
今、生産人口の死亡率の1位に未だに変わらぬ「自死」。
世の中が今の世代を大切にしていないか。
私も、日々それなりに思ったより活動していて時間を追っかけている様な、若い頃と違って追い越されている気もします。
 
それでも時間は止まってくれないぐすん
 
明日以降、から今年度にかけて、整理していきたいです。
温かくなり始めたら、始動かな。
 
自分も当事者として傷つき、不条理で滅多打ちにされたことはしっかり交えながら、纏めていきたいと思ってます。
 
電気代もこれで高騰はてなマークびっくりマーク
勘弁してほしいよ〜大泣き
 
 
一期一会
深謝。
 
 
rea。
 
 
 
 

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