遺された日々を感じる年頃 | reaの日記

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2024年同級生還暦。早生まれ、水瓶座の私も2025年に速攻還暦。独り言書いてます。「生と死」。天涯孤独で身寄りなき私実話物語。2022年(令和4年)3月21日に生まれて初めて自分史アマゾンに編集伴走者、古橋悦子さんの提案で流通する。訪問、コメント、メッセージ大歓迎です。

私の苦手なこと

 

 

 

 

 

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天気予報通り、昨夜から今朝の大雨から一転して、晴れ。

気温が急激に上がり、お昼は確かに20℃いきなり超えていた様子でした。

 

大雨から暑い!

 

先週の週末、寒すぎておじゃんになった花見は今週末には開くでしょう!

桜もびっくりの気候です。

 

こんな時、大切な人や家族を突然喪った私などは、やはり「痛む」のです。

全然季節の移ろい、変化を喜べない自分がいます。

どんどんシャッターが降りていたり静かになっている街を正視出来ずにいます。

 

また、不在の時を過ごす。

 

自分自身も、「終活」の年代に入ろうとしています。

 

私自身、10代で兄を送り、20代で最初の伴侶を送りました。

兄を送った時、この曲がずっとこびりついていました。

 

中島みゆきさんのこの曲です。

 

 

中島みゆき  世情

 

上記、初代「3年B組金八先生」のエンディングに流れていたと記憶しています。

私自身も初代、金八先生のドンピシャ世代でした。

3年B組も同じでした。(出演してないよ(^_-))。

 

人生は儚い。

時間は止まってくれない。

喜怒哀楽の比率も十人十色。

不条理でもある。

 

喪う体験をかなりしてきた自分から言えること。

 

喜怒哀楽、共に伴走してくれる人がいたら、ひとりでもいたら、これ幸いです。

残念ながら、友人も移ろいゆきます。

 

著書でもいいので、尊敬出来る誰かを見つけられたら、とっても幸せなんじゃないかな。

そう思っています。

 

今日も生かして頂きありがとうございます。

支援してくれた、倅世代くんにもいつも深謝です。

 

そしてここのブログに立ち寄って下さった方にも心より深謝申し上げます。

 

一期一会。

Boa noiteぐぅぐぅ

 

rea。

 

 

 

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