春のお彼岸が過ぎたらあっという間にお盆。


今回は色々騒がしかったです。


何でか??


付き合っている相手の祖父の新盆で、私は会った事がないのだけど、

今回夢枕に出てきまして、、、、、、


とても優しいお顔のおじいちゃんでした。


それがきっかけでざわざわと色んな物が視えてしまうというww



怖いのは何も無かったかと言えばウソです。


お盆の時期からつい最近まで、水木しげるが描くような妖怪もどき?みたいな毛むくじゃらなのが付いて回るという。。。。。。

まるで親分、子分ww


それとか、有楽町の某交差点にはビルの角に隠れて様子を伺うような

髪の長い女性がいたりとか。。。。。。


銀座わしたーの大きなシーサーの隣に同じなのが座っていたりとかwwwww

これはちょっと胸キュンしたww


そして秋のお彼岸。


ざわついてます。


鬼が出るか蛇が出るか。


それはこれから(笑)



少々霊感の強い人ならたぶん、ピン!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ と来る事が

日々の生活であるでしょう。←断定w



どれだけ霊感スイッチ、妖怪アンテナをオフにしてても余りある霊気、妖気を

感じとってしまうことがあるでしょう。


困りますよね~。


先日、仕事で四谷に降りる事がありました。



そうです。


お岩さんww



JR四谷駅を上智大学方面に降りた途端、腕の毛穴がゾワーとww


私の霊感アンテナは腕。

妖怪アンテナは頭。


その時ははっきり言って、「四谷怪談」は頭の片隅にもなく。。。。


風邪かも←無理やり思い込み。



だからと言って、この日は何もなく過ぎました。



でも、ゾワーっとする場所は大抵心霊スポットがあるわけです。



これがひどくなると、悪寒と吐き気に変わるのですが。。。。。




「(どこそこに)行ってみたくて」


そんな経験、誰しもあると思うけど、霊感のある友人たちとこういう現象を

「呼ばれている」と言っているんですが、今回私は謎に思う事があるんです。



それは、本になったエッセイを読んでも、情報誌を読んでも、必ず

「四谷怪談」もしくは「お岩さん」が出てくること。


別に行きたいとも思わないし、行く必要もないとすら思っているのに、なぜ??


同じ四谷なら、美味しい料理を出す店に呼ばれる方のが数倍嬉しい。



なのに、なぜ「お岩さん??」


私はアナタに何をしましたでしょうか?


歌舞伎で演目をやるのも、あれは「夏」。

落語でやるのも割と「夏」。


私は全く関係ないのに。


なぜ、私は「呼ばれて」いるのでしょう(==;)