瞑想と曼荼羅 | 龍体波動絵☆晃世

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宇宙に繋がる光と愛の波動のアートを描く

もともと曼荼羅というものは密教からきたもの。

 

密教の瞑想の道具として発展してきたものです。

 

 

曼荼羅は仏の世界の宇宙観を表す絵として有名ですが

 

現在では、瞑想時に集中とエネルギーを増幅させるもの

 

として使われたりしています。

 

 

実際に、曼荼羅瞑想法というものもあります。

 

1 目の前50cm~60cmほど前に曼荼羅の絵を用意します。

 

2 瞑想を始めます。深く腹式呼吸をして、

  深くリラックスしていくのを感じます。

 

3 目を閉じたまま、目の前の曼荼羅から

  溢れてくるエネルギーを感じます。

  あなたの中心と、曼荼羅の中心が繋がっているイメージをします。

 

4 次に半分ほど目を開け(薄目)、目の前の曼荼羅を

  全体的に眺め、ぼうっと見つめます。

  このとき、できるだけ瞬きをしないようにします。

  周囲から中央に向かってエネルギーが集中し

  その中心と自分の中心が繋がって

  エネルギーが自分に流れてくるのを感じます。

 

5 また、目を閉じて目の前の曼荼羅からエネルギーが

  自分に流れ続けているのを感じます。

 

6 目を閉じて感じる、目を開けて曼荼羅を見ながら感じる

  というのを15~20分繰り返します。  

 

 

ただ、曼荼羅の図を眺めるだけでも

 

ぼうっとして、吸い込まれるような感覚に陥ることがあります。

 

そういう図柄だからこそ

 

深く瞑想に入りやすいアイテムとして発展してきたんでしょうね。

 

 

 

あなたの望む未来に吸い込まれる

 

曼荼羅アートはこちら

 

http://ak-eaglefeather.com/