akijii(あきジイ)Walking & Potteringフォト日記

akijii(あきジイ)Walking & Potteringフォト日記

「凡に中なる、これ非凡なり」(論語)、「何事も自分に始まり、自分に終わる。自分を救う道は自分以外ない」(夏目漱石の言葉)を座右の銘に、我流(感性だけ)の写真を添えて日記を綴る。

新居宮池は今

宮池とオオキンケイギク。

 

 

Akijii-blog頭言Repeat-220 Orignal掲載日:Vol.510(2017.12.15)

表情豊かな、能面のように。

 

日本を代表する伝統芸能のひとつ「能」。

歌舞伎と並んで海外でも知名度が高い芸能のわりには、日本人でも知らないことが多い。

能と言えばあの面。と、そこのあなた! 今の読み方は大間違い。能の世界では「めん」ではなく「おもて」と呼ぶのが習わしで「面」の前に「能」が付く場合は「のうめん」と呼ぶそうだ。

能面といわれて真っ先に浮かぶのが、あの無表情な女性の面(小面(こおもて)という)。

 

表情が乏しくて喜怒哀楽が掴めない人のことをよく「能面のような無表情」と言うことがあるが、これはあの面からきている言い方らしい。

ところが、一見まったくの無表情に見えるある女性の面が、ほんのわずか上向きにすると微笑んでいるように見える。さらに、深くうつむく、遠くを見つめるなど、微妙な動きで表情を豊かに変える。

ここに能役者の腕の見せどころがあるのだ。

能面には60種類程度の基本形があり、バリエーションを含めると250種類以上

鬼面や獅子面、翁面(おきなめん)など種類も表情も豊富で、場合により面を付けずに素顔のまま演じる「直面(ひためん)」という方法まである。

「能面のような無表情」という表現は、本当は大きな間違いなのかも!?

 

 

<高くがる空間>

ウォーキングコースから見る袋山の上空。

 

 

 

 

 

 

A seasonal flower 

◇近所のSn宅に咲くバラ

 

◇お隣に咲くバラ

◇新居新池の土手に咲くオオキンケイギク

 

◇ウォーキングコース脇に咲くインディアンサマ

 

◇我家の庭に自生するヒメヒオウギ

 

◇屋島の見える地点に咲くクサフジ

 

 

 

<akijii展- (667) 

パソコンで描いた水彩画、今報は「11:岩田神社(鶴市町)」です。

上段左:写真、右:アプリで水彩画風、下段:パソコン画です。

 

 

引き続き、Vol.1108-2/をご覧ください。

Vol.1108-1/2に続けてご覧ください。

 

琴電踏切フォトSkech総集編-2(琴平線2/2:一宮駅~琴電琴平駅) 

 

▼ことでん電車路線図

 

一宮駅

▼踏切「南高校」、「上市場」

 

▼踏切「神社馬場」、「円座」

 

▼踏切「円座駅東第一」、「円座駅東第二」

 

▼円座駅

▼踏切「小橋横」、「溝端」

 

▼踏切「円座団地」、「上円座」

 

▼踏切「川向下」、「西山崎」

 

▼踏切「川向上」、「川向上第三」

 

▼踏切「古川橋」、「古川第一」

 

▼踏切「古川第二」、「川上第一」

 

▼踏切「川上第二」、「角道」

 

▼踏切「山崎」、「中山」

 

▼踏切「岡本」

▼岡本駅

▼踏切「岡本第二」

▼挿頭丘駅

▼踏切「十三塚」、「千疋街道」

 

▼畑田駅

▼踏切「中植」、「田池」

 

▼踏切「道端」、「陶病院前」

 

▼踏切「陶幼稚園前」、「陶大宮前」

 

▼陶駅

▼踏切「陶」、「陶第二」

 

▼踏切「陶畑」

▼綾川駅

▼踏切「八坂」、「東田井」

 

▼踏切「滝宮駅東」

▼滝宮駅

▼踏切「滝宮駅構内」、「滝宮」

 

▼踏切「有岡」、「宮武道」

 

▼踏切「脇」、「羽床」

 

▼羽床駅

▼踏切「山田街道」、「池渡第二」

 

▼踏切「池渡第四」、「栗熊東」

 

▼踏切「北内」、「栗熊木山」

 

▼栗熊駅

▼踏切「北池下」、「栗熊西」

 

▼踏切「津畑東」、「津畑」

 

▼踏切「津畑西」、「天満」

 

▼踏切「長者原」、「大繩第一」

 

▼踏切「岡田一本木」、「東小椎尾」

 

▼岡田駅

▼踏切「岡田中央」、「岡田上」

 

▼踏切「荒神前」、「平塚」

 

▼羽間駅

▼踏切「羽間」、「安造田第一」

 

▼踏切「安造田第二」、「生稲」

 

▼踏切「下村上所」、「大橋」

 

▼踏切「大橋西」、「榎井」

 

▼榎井駅

▼踏切「塚狭」、「池田」

 

▼踏切「榎井第二」、「横瀬第二」

 

▼踏切「跨線橋東」、「横瀬」

 

▼踏切「川東」

▼琴電琴平駅

琴平線の総括

線路総長は32.9km、徒歩距離が53.8kmで、所要時間1,035分(17.25時間)で総歩数が97,510歩であった。

 

▶▶▶▶▶▶ 今報了◀◀◀◀◀◀

新居宮池は今

上下対称画の宮池6景。

 

 

Akijii-blog頭言Repeat-219  Orignal掲載日:Vol.506(2017.11.25)

水はすべてを流してくれる。

 

人体の60%は水で出来ていて、毎日水分を補給しないと人は生きていけない。

また、水があることによって、私たちは便利で清潔で、安心な暮らしが出来ているのだから、その存在価値は何ものにも代えられないほど大きい。

 

日本人と水との密接な関わりは、身近な言葉の中にも多く見られる。

例えば「水に流す」という表現などは、神道の「水はすべてを清めてくれる」という信仰からきているもので、争いやトラブルを水で清めて、心のしこりを流すという発想だ。

「顔を洗って出直せ」という言い方も、水で清めるという意味が含まれている。

 

また、祝儀袋などに用いられている糊で固めた紐のことを「水引(みずひき)」というが、これは贈り物を飾るという意味と、清めるという意味があるため、水という字が使われているのだ。

また、飲食店のことを水商売という表現もお馴染みだが、これは客の人気によって売り上げが大きく変動する流動性、不安定さが水に似ているからだという。

また、洪水が起きたように、どっと儲かることもあれば盛夏に客の入りが悪くなる「夏枯れ」を起こすこともあるのが水商売の特徴だという見方もある。

これも水に関係した、日本ならではの面白い表現だ。

 

 

<高くがる空間>

ウォーキングコースから見るだんご山3兄弟(狭箱山・伽藍山・六つ目山)と堂山の上空14景。

 

 

 

 

 

 

 

 

A seasonal flower 

◇近所のSn宅の塀に咲くハニサックル

 

◇近所の畑のジャガイモ

 

◇国分寺幼稚園に咲くシラン

 

 

 

<akijii展- (666) 

パソコンで描いた水彩画、今報は「10:桃太郎神社(鬼無町)」です。

上段左:写真、右:アプリで水彩画風、下段:パソコン画です。

 

 

引き続き、Vol.1107-2/2をご覧ください。

Vol.1107-1/2に続けてご覧ください。

 

琴電踏切フォトSkech総集編-1(琴平線1/2:高松築港駅~一宮駅)

 

▼ことでん電車路線図

 

高松築港駅

踏切「築港構内第一」、「城内第二」

 

▼踏切「本町」、「工町」

 

▼踏切「鶴屋町第一」、「鶴屋町第二」

 

片原町駅

▼踏切「片原町」、「百間町」

 

▼踏切「桶屋町」、「野方町」

 

▼踏切「福田町第一」、「福田町第二」

 

▼踏切「福田町第三」、「福田町第四」

 

▼踏切「八坂町第一」、「八坂町第二」

 

瓦町駅

▼踏切「千日前」、「栗林新道」

 

▼踏切「琴平線観光道路」、「松生」

 

▼踏切「桜町第一」、「栗林」

 

栗林公園駅

踏切「桜町中学通り」、「花宮」

 

▼踏切「上の町」、「上の町第二」

 

三条駅

▼踏切「三条駅構内」、「三条第一」

 

▼踏切「下所川第一」、「下所川第二」

 

▼踏切「三条第二」

▼伏石駅

▼踏切「太田下」、「太田東分」

 

▼踏切「太田上第一」、「太田上第二」

 

▼踏切「太田」、「太田駅北」

 

▼太田駅

▼踏切「太田駅南」、「多肥上第一」

 

▼踏切「多肥」、「出作第一」

 

▼踏切「仏生山街道」、「出作第二」

 

▼踏切「出作第三」

▼仏生山駅

▼踏切「仏生山」、「仏生山第二」

 

▼踏切「仏生山駅南」、「安原街道」

 

▼空港通り駅

▼踏切「大所」、「寺井」

 

▼踏切「大野街道」、「一宮駅東第一」

 

▼踏切「一宮駅東第二」、「一宮」

 

▼一宮駅

 

▶▶▶▶▶▶ 今報了◀◀◀◀◀◀

新居宮池は今

夕陽と宮池。

 

 

 

Akijii-blog頭言Repeat-218  Orignal掲載日:Vol.505(2017.11.20)

周囲の協力があって自分がある。

 

私たちは何気なく、縁起が良いとか悪いとかいう。あるいは、縁起でもない、と睡棄すべき対象に用いる。

こうした縁起という言葉のイメージは、ほぼマイナスであろう。

しかし、縁起とは元来、因縁生起(いんねんしょうき)の意味で、つまり、すべては因(直接の原因)と縁(間接の原因)とによって成立している、という事で、その全ての事柄の中には、当然、私たち一人ひとりの存在も含まれている。

その場合、「私」というものが因で、それを周りから増上する(盛り立てる)のが縁だ。

無論、オレやワタシの努力もあるが、周りの様々な協力や後援がなければ、「私」は立ちゆかない。

縁起とは、そうした自己の成立事情を示していると云うのだ。

こうした縁に、与力(よりき)増上(ぞうじょう)と不障(ふしょう)増上があるらしい。

前者はいわば頼りになる人で、後者は頼りにも邪魔にもならない人のこと。

常識的にみれば、不障増上縁とは、どうでもよい人々だろう。

しかし、それさえも、「私」の成立に何ほどか係わっているという指摘、それが不障増上なのだそうだ。

それを、私たちは無関係だと切り捨ててしまうが、それも自己成立の豊かな土壌と想えば、その中に健在する与力増上の人を発見できるのではないかと想うのだが…。

 

 

<高くがる空間>

猪尻山の上空。

新居新池と奥の袋山・だんご山3兄弟・堂山・火ノ山・十瓶山・鷲ノ山の上空2景。

 

 

A seasonal flower 

◇ウォーキングコースに咲くノイバラ

 

◇ウォーキングコース脇のKs宅の畑に咲くクレマチスナデシコ

 

 

◇ウォーキングコース脇の空地に咲くシャクヤク

a地点

 

b地点

 

 

<akijii展- (665) 

パソコンで描いた水彩画、今報は「09:神高池-奥は勝賀山(鬼無町)」です。

上段左:写真、右:アプリで水彩画風、下段:パソコン画です。

 

 

引き続き、Vol.1106-2/2をご覧ください。

Vol.1106-1/2に続けてご覧ください。

 

琴電踏切フォトsketch-52<長尾線:15(公文明~琴電長尾)  

 

今報は公文明駅から琴電長尾駅まで路線距離0.7Km(歩行距離1.2Km)の踏切(第4種踏切を除く)をフォトsketchした。

▼公文明-琴電長尾沿線図

 

▼公文明駅を後にして長尾駅へ向かう、公文明駅前踏切を渡り長尾街道へ出る

 

▼長尾街道との交点を左折、長尾街道(三木町井戸-以降は井戸)を東方向に進む-1(最初の踏切「鴨部川西(かべがわにし)」へ進む)

 

▼左(北)奥に公文明駅のホーム、長尾街道を東方向に進む-2

 

▼長尾街道を東方向に進みバス停「井戸」の手前を左折、踏切「鴨部川西」へ進む

 

▼踏切「鴨部川西」が見えて来た、踏切「鴨部川西」に着いた

 

 

▼踏切「鴨部川西」-1

▼踏切「鴨部川西」-2(公文明駅の方向)、-3(長尾駅の方向)

 

 

▼次の踏切「造田道(ぞうだみち)」へ進む、井戸を北東方向へ進む

 

▼井戸を北東方向へ進み次の三叉交点を右折、折り返し井戸を南方向に進む

 

▼踏切「造田道」へ進む(見えて来た)、踏切「造田道」に着いた

 

 

▼踏切「造田道」-1

▼踏切「造田道」-2(公文明駅の方向)、-3(長尾駅の方向)

 

 

▼鴨部川橋梁(かべがわきょうりょう)へ向かう、長尾街道の交点を左折

 

▼長尾街道を東南方向に進み鴨部川を渡る(さぬき市に入る)、鴨部川を渡り直ぐ左折

 

 

▼左(北-下流)方向に鴨部川橋梁、上り電車が鴨部川橋梁を通過

 

▼鴨部川橋梁へ進む-1

 

▼鴨部川橋梁へ進む-2、鴨部川橋梁の東端に着いた

 

▼東端から見る鴨部川橋梁-1

鴨部川橋梁は、明治44(1911)年4月に長尾線の公文明~長尾間に竣工しました。橋長は55.72mです。

当初は木橋で、大正期の後半に鉄橋となり橋脚が6本立っています。その内の中央部を除く4本は当時の石積みのままで残っています。橋脚には、木橋時代に木の桁を支えた支保工の跡が残っています。

また、竣工された当時は、路線の複線化に備えて、後で積み足せるように橋脚幅が広くとられたため、下流側が階段状になっています。(ことでん-近代化産業遺産)

▼東端から見る鴨部川橋梁-2

 

▼東端から見る鴨部川橋梁-3

 

 

▼次の踏切「長尾(ながお)」へ向かう、次の交点を左折

 

▼さぬき市昭和(以降-昭和)を東方向に進む-1(次の交点を左折)、4種踏切「鴨部川東(かべがわひがし)」を確認(撤去済み)

 

▼元踏切「鴨部川東」から見る公文明駅の方向、長尾駅の方向

 

▼元の位置に戻り左折、昭和を東方向に進む-2

 

▼昭和を東方向に進む-3

 

▼昭和を東方向に進む-4(次の交点を左折)、踏切「長尾」へ進む(右奥に鼓渕)

 

▼静御前遺蹟「鼓渕」

 

▼踏切「長尾」が見えて来た、踏切「長尾」に着いた

 

 

▼踏切「長尾」-1

 

▼踏切「長尾」-2

▼踏切「長尾」-3(公文明駅の方向)、-4(長尾駅の方向)

 

▼踏切「長尾」から見る白山、長尾駅のズーム景

 

 

▼長尾駅へ向かう、昭和の住宅街を進む-1

 

▼昭和の住宅街を進む-2

 

▼昭和の住宅街を進む-3(次の交点を左折)、昭和を東方向に進む-5(長尾西に入る)

 

▼長尾西を東方向に進む

 

▼長尾西を東方向に進み次の交点を左折、荒神自治会館

 

▼交点の南方向-正面奥に大川観光長尾営業所、長尾駅へ進む

 

▼長尾駅に到着、長尾駅-1

 

▼長尾駅-2

▼長尾駅-3

 

▼長尾駅-4

 

 

▶▶▶▶▶▶ 今報了◀◀◀◀◀◀

新居宮池は今

満水の宮池パノラマ景。

 

稲作へ配水準備ができた満水の宮池3景。

 

 

Akijii-blog頭言Repeat-217 Orignal掲載日:Vol.500(2017.10.25)

物の遣り取りは心のやりとり

 

日本は贈答社会だが、人から物を貰って、そのままにするのを「もらい捨て」というが、それはあまり良いことではない。「お返し」という言葉は既に、中世末・近世初頭の「多聞院日記」(興福寺僧の日記)に出ているらしい。

私たちの社会での、物の遣り取りは根が深い。これで経済が動くのだから、何も悪いことではないが、「もらい捨て」にせず「お返し」をすることが、単に感謝の表意だけなのかどうか?

いわゆるチャラ、差し引きゼロにしておこうという気持ちが無いとは云えない。

そう考えると、物の遣り取りは、なかなか微妙な心理のやりとりでもある。

仏教では、理想的な物のやりとりを「三輪清浄(さんりんしょうじょう)の布施」といっている。

三輪とは、能施(のうせ)(物を贈る人)・所施(しょせ)(物を贈られる人)・施物(せもつ)(贈られる物そのもの)のことで、正当に入手された物が、贈る人から贈られる人へとやりとりされる。

そこには、些かの蟠(わだかま)りもない。そういうやりとりを「三輪清浄の布施」と言うのだ。

私たちの贈答はいわばDNAだからなくならない。

であれば、爽やかな物の遣り取りを心掛けたいものだ。

 

 

<高くがる空間>

宮池の遊歩道から見る蓮光寺山・国分台・猪尻山の上空。

宮池の遊歩道から見るだんご山3兄弟・堂山の上空。

宮池の遊歩道から見る火ノ山・十瓶山・鷲ノ山・峰ケ原の上空。

宮池の遊歩道から見る袋山の上空。

 

 

A seasonal flower 

◇町並巡りで出会ったアヤメ

 

◇町並巡りで出会ったシラペルビアナ

 

◇町並巡りで出会ったシラン

 

◇ウォーキングコース脇のMs宅のラベンダ

 

◇見頃を迎えたツツジ

a地点(Sk宅)

 

b地点(宮池地蔵堂)

 

c地点(新居東児童館)

d地点(Es宅)

 

 

<akijii展- (664) 

パソコンで描いた水彩画、今報は「08:山地池と奥に香川誠陵中高校-奥は勝賀山(鬼無町)」です。

上段左:写真、右:アプリで水彩画風、下段:パソコン画です。

 

 

引き続き、Vol.1105-2/2をご覧ください。

Vol.1105-1/2に続けてご覧ください。

 

琴電踏切フォトsketch-51<長尾線:14(井戸~公文明)  

 

今報は井戸駅から公文明駅まで路線距離0.6Km(歩行距離1.6Km)の踏切(第4種踏切を除く)をフォトsketchした。

▼井戸-公文明沿線図

 

▼井戸駅を後にして公文明駅へ向かう、左奥に見える「ヴイオレッタ」を覗く

 

▼「ヴイオレッタ」へ進む

 

▼「ヴイオレッタ」に着いた、「ヴイオレッタ」-1

 

▼「ヴイオレッタ」-2

 

▼最初の踏切「真行寺(しんぎょうじ)」へ進む、踏切「真行寺」に着いた

 

 

▼踏切「真行寺」-1

▼踏切「真行寺」-2

 

▼踏切「真行寺」-3(井戸駅の方向)、-4(公文明駅の方向)

 

 

▼次の踏切「公文明西(くもんみょうにし)」へ向かう、長尾街道との交点を左折

 

▼長尾街道(三木町井戸)を東方向へ進む-1

 

▼長尾街道を東方向へ進む-2

 

▼左(北)奥に線路、長尾街道を東方向へ進む-3(白山の遠景撮影のため迂回)

 

▼次の交点を右折、井戸を南方向に進む-1

 

▼井戸を南方向に進む-2(次の交点を左折)、井戸を東方向に進む-1

 

▼井戸を東方向に進む-2、白山の遠景-1

 

▼井戸を東方向に進む-3(次の交点を左折)、白山の遠景-2

 

▼井戸を北方向に進む-1、白山の遠景-3

 

▼井戸を北方向に進む-2、踏切「公文明西」へ進む

 

▼長尾街道を北へ横断、踏切「公文明西」が見えて来た

 

 

▼踏切「公文明西」に着いた、踏切「公文明西」-1

 

▼踏切「公文明西」-2

▼踏切「公文明西」-3(井戸駅の方向)、井戸駅のズーム景

 

▼踏切「公文明西」-4(公文明駅の方向)、公文明駅のズーム景

 

 

▼次の踏切「中道(なかみち)」へ進む(長尾街道に戻り左折)、長尾街道を東方向に進む-4

 

▼左奥を上りの電車が通過、長尾街道を東方向に進む-5

 

▼次の三木町井戸交差点の手前の小道を左折、踏切「中道」が見えて来た

 

 

▼踏切「中道」に着いた、踏切「中道」-1

 

▼踏切「中道」-2

▼踏切「中道」-3(井戸駅の方向)、-4(公文明駅の方向)

 

 

▼次の踏切「公文明駅前(くもんみょうえきまえ)」へ進む(長尾街道交点を左折)、長尾街道を東方向に進む-6

 

▼長尾街道を東方向に進む-7

 

▼長尾街道を東方向に進む-8(次の交点を左折)、踏切「公文明駅前」へ進む

 

▼踏切「公文明駅前」が見えて来た、踏切「公文明駅前」と公文明駅

 

 

▼踏切「公文明駅前」に着いた、踏切「公文明駅前」-1

 

▼踏切「公文明駅前」-2

▼踏切「公文明駅前」-3(井戸駅の方向)、-4(公文明駅の方向)

 

 

▼八宝荒神社に寄る、八宝荒神社へ進む

 

▼八宝荒神社に着いた、八宝荒神社-1

 

▼八宝荒神社-2

 

▼八宝荒神社-3

 

▼八宝荒神社-4

 

 

▼公文明駅へ進む

 

▼公文明駅に到着、公文明駅を後にして長尾駅へ向かう

 

 

▶▶▶▶▶▶ 今報了◀◀◀◀◀◀

ウォーキングコースの移ろい

今報で日課のウォーキングコース(距離:4.4km)(高低差:60m)の季節の移ろいを掲載します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Akijii-blog頭言Repeat-216 Orignal掲載日:Vol.499(2017.10.20)

自然に仕える。

 

まだ何とか、豊かな四季の移(うつ)ろいを楽しんでいるが、それも段々、怪しくなってきている。

地球温暖化が指摘されて久しいが、自然の一員に過ぎない人間の都合が、相変わらず優先されている。「人間と自然」という対立思考で、自然保護だのスローライフだと言っても駄目だろうと感じる。

こういうのは、言ってみれば技術論でしかなく、こうしたら自然に優しいなぞと間抜けな議論をしている。

自然に仕えるとは、自然農法の福岡 正信(1913-2008年、愛媛県伊予市生まれ、自然農法の提唱者)の言葉だ。正確には「自然に仕えてさえおればいい」である。

福岡氏の自然観は、流転という変化はあっても発達はない、それが自然というものであり、---- 自然は本来人間の容喙(ようかい)を許さない(「自然農法 わら一本の革命」)。

そして、技術者は技術者である前に、哲学者でなきゃいけない、と提唱している。

哲学とは、自然の一員としての自覚だろう、と思う次第だ。

 

 

<akijii展- (663) 

パソコンで描いた水彩画、今報は「07:養福寺(鬼無町)」です。

上段左:写真、右:アプリで水彩画風、下段:パソコン画です。

 

 

引き続き、Vol.1104-2/2をご覧ください。

Vol.1104-1/2に続けてご覧ください。

 

琴電踏切フォトsketch-50<長尾線:13(白山~井戸) 

 

今報は白山駅から井戸駅まで路線距離0.5Km(歩行距離1.1Km)の踏切(第4種踏切を除く)をフォトsketchした。

▼白山-井戸沿線図

 

▼白山駅を後にして井戸駅に向かう、最初の踏切に進む前に白山神社を周回する

 

 

▼白山神社-1

 

▼白山神社-2

 

▼白山神社-3

 

▼白山神社-4

 

▼白山神社-5、トレスタ白山レジャープール-1

 

▼白山神社-6

 

▼白山神社-7

 

▼白山神社-8

 

▼白山神社-9

 

▼白山神社-10

 

▼白山神社-11

 

▼白山神社-12

 

▼白山神社-13

 

▼白山神社-14

 

▼白山神社-15、鳥居(扁額-石鎚神社・龍王社)

 

▼白山遊歩道案内図、白山遊歩道-1

 

▼案内図-東讃富士(白山)散策のみちコース、白山遊歩道-2

 

▼トレスタ白山

 

▼白山神社の境内に戻る、白山神社-16

 

▼白山神社-17

 

▼白山神社-18、トレスタ白山レジャープール-2

 

▼トレスタ白山テニスコ-ト

 

▼トレスタ白山レジャープール-3、白山神社-19

 

▼白山神社-20

 

▼白山神社-21

 

▼白山神社-22

 

▼白山神社-23

 

▼白山神社-24

 

▼白山神社前に戻った、最初の踏切「白山東(しらやまひがし)」へ進む

 

 

▼三木町下高岡(以降は下高岡)を東にも進む、右側は白山駅ホームと駐輪場

 

▼踏切「城山東」へ進む、踏切「城山東」が見えて来た

 

 

▼踏切「城山東」に着いた、踏切「城山東」-1

 

▼踏切「城山東」-2

▼踏切「城山東」-3(白山駅の方向)、-4(井戸駅の方向)

 

 

▼「三木ふるさと自然のみち」指導標、長尾街道沿いの祠に寄る

 

▼祠-1

 

▼祠-2、井戸駅へ向かう

 

▼長尾街道(下高岡)を東方向に進む-1

 

▼長尾街道を東方向に進む-2(右側に中原医院)、中原医院

 

▼白山を背景に左奥に線路、長尾街道を東方向に進む-3(次の交点を左折)

 

 

▼4種踏切「井戸西(いどにし)」に寄る、4種踏切「井戸西」が見えて来た

 

▼4種踏切「井戸西」-1、4種踏切「井戸西」-2(白山駅の方向)

 

▼4種踏切「井戸西」-3(井戸駅の方向)、4種踏切「井戸西」から見る井戸駅ホームのズーム景

 

▼4種踏切「井戸西」から見る線路(東方向)、線路(西方向)

 

▼4種踏切「井戸西」から見る白山、井戸駅へ進む-1(長尾街道に戻る)

 

 

▼長尾街道を東方向に進む-4(右に蓮井歯科)、蓮井歯科

 

▼左奥に線路、長尾街道(三木町井戸に入った)を東方向に進む-5

 

▼長尾街道を東方向に進む-6(次の交点を左折)、左折し井戸を北方向に進む

 

 

▼踏切が見えて来た、踏切「真行寺」を潜り井戸駅へ進む

 

▼井戸駅への導入路、井戸駅に到着

 

▼井戸駅と白山、井戸駅を後にして公文明駅へ向かう

 

 

▶▶▶▶▶▶ 今報了◀◀◀◀◀◀