新年、台北平渓郷の旅-文字の巻き | 居場所を探し

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ということで。


あきみのw-inds.翻訳ブログ

こんにちは

秋実です。(^∇^)

台北へ行って、晴れだったのは二日間だった。

ずっと雨だったので、気温も低い。(;´▽`A``

久しぶりの親戚と従兄弟姉妹たち会うことが嬉しかったです。

にぎやかでした。

皆集って、連続三日間カードを遊びました。ヽ(゜▽、゜)ノ

凄く楽しかった!

お年玉も子供にとって新年のポイントです。(≧▽≦)

私にとって、今年は最後かもしれませんね。

来年はどうなれるのかな。



火曜日に、私たち台北から離れ、苗栗大湖-「イチゴの産地」へ行きました。

でも、イチゴ一つも食べませんでした。(´・ω・`)

今はちょっとイチゴの時期だけど、まぁ...食べませんでした。

お父さんの第二のお姉さんが山に土地を買いましたので、今度はお客として此処にはじめて来たのです。

おばさんたちの小さい庭園生活、外はずっと雨で、気温も低いでした。

でも、一番ドキドキだったのは、山道でした。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

最初、普通の山道だったが、突然、おばさんの車が七十五度ぐらい険しい坂道を登りました。

七十五度......冗談でしょう?( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

それに、そのような坂道の途中、まだすぐ左の坂道に曲がりました。

その後の道は、単行道だったが、その隣は安全措置が一つもなかった。(((゜д゜;)))

怖いよ~

泣きたいほど怖かった。

でもそのときまだ昼だったので、平気だったが、帰る時間はもう夜七時でした。( ̄□ ̄;)

もちろん、外は真っ暗で、雨まだ降っているし、街灯は......ない。

私たちの車は一番裏なので、他の親戚の車が一台ずつ離れました。

私たちの番が来る時、心が不安でした。(=◇=;)

そのただ一つ道で、下へ曲がれる道が二つありました。

正しいのは第二だったが、お父さんははじめて此処に着たので、まだ天気が悪いし、視線も不良で

第一坂道へ曲がる時、右前のホイールをちょっと空踏みました。∑(゚Д゚)

そのときお父さんの反応が急がないと、車が山下へ落とす可能性があります。(((( ;°Д°))))

その後、お父さんが電話でおばさんと叔父さん話して、おじさんとお姉さんの彼氏がすぐ私たちの側に行ってきました。

最後、おじさんとお姉さんの彼氏が車を持ち上がって、お父さんは車の中に車をバックします。

やっと車を本の道路に圧しました。

凄くびっくりしました。!(´Д`;)



今回の新年、家族全員と会って、自分の将来とか夢とか

自分がどんな選択を選んだのか、どんな決定をしたのか

これ全部、自分と両親と弟だけではなく、家族全員と関係があります。

初めて、そんな認知が感じました。

何か、心にストレスが.......

「理想と現実は距離がある」

そうですよね。

だから、頑張って実現したい

だって、私はそう生きたいだから。

これは、自己中心だったかな?(^▽^;)