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ミタクエオヤシン

ミタクエ・オヤシンとはネイティブ・アメリカン、ラコタ族の言葉で「私に繋がる全てのもの」という意味です。
だから、みんなつながっていこうね!

日々日常、非日常、音楽、映画、宇宙、スピリチュアル・・・などを綴ります。

 

タイトルのとおり今日はジョージ・ハリスンの命日です。

 

この記事を書いたのは2011年なので、今年は24周忌になるんですね。

ジョンやポールの偉大さに隠れがちですが、ジョージもビートルズにとっては、民族音楽の要素を持ち込んだり、「サムシング」「ヒア・カムズ・ザ・サン」「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス」などの名曲を提供した立役者です。

今夜はゆっくりとジョージのサウンドにつかろうかな(^O^)

 

 

近年、多くの人が「レムリア意識」や「縄文リズム」へと自然に惹かれ始めている。

これは単なるスピリチュアルブームではなく、人類全体が『原初の調和』へと回帰していく大きな流れの一部といえる。

 

私たちは今、文明の転換点に立ちながら、同時に**太古の叡智と未来意識が一本の線でつながる“橋渡しの時代”**を生きている。

 

 

■ レムリア意識とは

 

レムリアは、争いのない循環型の文明として語られる。

その本質は、

• すべての生命を仲間として扱う優しさ

• ハートとテレパシーを中心としたコミュニケーション

• 自然と調和した生き方

であり、これは現代人が失いかけた感覚でもある。

 

レムリア意識が蘇ると、人は「本当の自分」に戻り、

外から与えられる正解ではなく、内側から湧き上がる真実に従う生き方へシフトしていく。

 

 

■ 縄文回帰の本質

 

縄文もまた、自然と共生しながら平和を大切にした文明だと言われる。

縄文回帰とは単に古代への憧れではなく、

調和・循環・共同創造”という生き方の再発動。

 

現代社会の“管理”や“分断”の構造に違和感を抱く人ほど、

縄文のゆるやかな共同体性や自由な精神に共鳴する。

 

特に今の時代に必要なのは、

足るを知る」感覚と、「安心して分かち合う」精神。

これは縄文文明が最も得意としていた領域である。

 

 

■ レムリア × 縄文 の統合が示す未来

 

レムリアの“内なる調和”と、縄文の“外なる共生”。

この二つが重なり合ったところに、

これからの地球文明の青写真が浮かび上がる。

• 内側の声を信じるレムリア

• 共同体で支え合う縄文

• テクノロジーと精神性を融合させる未来地球

 

この三つの融合が始まることで、

私たちは“外側のルールに縛られた生き方”から、

**“創造者として地球に参加する生き方”**へ移行していく。

 

 

■ 深化のサイン

 

もし最近、

• 自然に触れたくなる

• 古代に惹かれる

• 人混みやノイズが辛くなる

• 心の静けさを求める

• ハートの感覚が敏感になる

• 見えない世界のつながりを感じる

などの変化があったなら、

それはレムリア/縄文回帰が深まっているサイン。

 

あなたの魂が本来の周波数に戻りつつある証拠でもある。

 

 

■ おわりに

 

レムリアも縄文も、「懐かしい」のに「新しい」。

なぜならそれは、

**“遠い過去の叡智”であり、同時に“これから生まれる未来文明”**だから。

 

今起きている回帰現象は、過去への逆戻りではなく、

古代の叡智をまとった未来への進化である。

その波に乗るかどうかは、一人ひとりの選択に委ねられている。

 

あなたが内側の声に還るたび、

レムリアも縄文も、そっとあなたの中で目を覚ましていく。

 

 

 

 

 

 

いま私たちは、表面には見えない“深層の変化”の中にいます。
合理性や効率性が最優先されてきた時代から、
ゆっくりと、しかし確実に、
「調和」「循環」「つながり」 を中心にした世界へと戻りつつあります。

それはまるで、
地球がかつて持っていた レムリアの波動
そして日本列島が育んだ 縄文の精神性
再び息を吹き返していくような感覚。

外側の混乱とは裏腹に、
内側でとても静かで大きな“回帰”が始まっているのです。

 

─ 縄文の魂が今、私たちの中で息を吹き返す理由 ─

世界が騒がしく、複雑さを増しているように見える今。
人々の心の奥では、まるで遠い昔の記憶がさざ波のように揺れ、
「本来の生き方に戻りたい」 という願いが静かに高まっています。

合理性やスピードを求め続けてきた社会のなかで、
どこか“魂の置き場所”を見失ったような感覚を持つ人が増えているのは偶然ではありません。
それは、地球全体の周波数が変わり、
忘れられていた古代の叡智が表層へ戻ってきているサインでもあります。

この変化は、かつて海とともに暮らし、
争いのない文明として語られる レムリア
そして自然と調和し、循環の中に生きた 縄文

この二つの意識が、
今の時代を導く“道しるべ”のように再び輝き始めているからです。

 

 


■ レムリアと縄文に共通する“調和の意識”

レムリアも縄文も、古代の幻想や神話として語られることが多いけれど、
本質はとてもシンプルです。
どちらも 「調和」「循環」「共生」 を根に持つ文明でした。

自然を支配しようとせず、
すべての存在を一つの生命として感じ、
争いではなく“共に創る力”で世界を動かしていたと言われています。

奇跡や魔法の話ではなく、
意識の使い方が今とはまったく違った のです。

そして今、私たちの意識がその領域に少しずつ戻りつつあります。
直感が鋭くなったり、自然の中で急に安心したり、
人とのつながりに意味を感じる瞬間が増えたとしたら、
それはあなたの中のレムリア(縄文性)が息を吹き返し始めている証です。

 

 


■ なぜ現代で古代意識が“回帰”しているのか?

現代社会は、長く続いた「合理性の時代」のピークを越えました。
効率化、競争、管理、分断。
便利になった一方で、人の心は少しずつ疲れ、
本質から離れてしまうような寂しさを抱えるようになりました。

AIが急速に進化し、
“考えること”や“処理すること”の多くが機械でできるようになるほど、
私たちが求め始めたのは、逆に “感性”や“つながり”や“魂の居場所” のほうです。

これは時代の反動ではなく、
文明が円環を描きながら本質へ戻る自然な動き

テクノロジーが進むほど、
私たちは古代の叡智へと回帰する。
その両方が揃ったとき、ようやく本当のバランスが生まれる。

そんな大きなシフトの中に、今の私たちは立っています。

 

 


■ 現代に現れている「レムリア/縄文回帰」のサイン

気づいている人も、気づいていない人も、
すでにこの回帰は日常の中に表れています。

自然の多い土地へ引っ越す人が増え、
少人数のコミュニティが生まれ、
“正しさ”より“心地よさ”を基準に選ぶ生き方が広がっている。

仕事の価値も変わり、
肩書きや安定よりも、
自分のリズムで働きたいという願いが強くなっている。

そして多くの人が、
「自然のそばにいると心が整う」
「無理しないほうがうまくいく」
「直感が人生の流れを良くする」
そんな感覚に気づき始めています。

これらはすべて、
縄文意識・レムリア意識が戻り始めたサイン です。

 

 


■ あなたの中のレムリアを呼び覚ます方法

特別な儀式や難しいテクニックはいりません。
むしろ、静かでシンプルな行為ほど魂が思い出していきます。

自然の中で深呼吸をする。
心地よい選択を大事にする。
意識のざわつきを手放す。
本音で人と向き合う。
自分をゆるめる。

こんな“小さな調和”の積み重ねが、
あなたの中の古代の記憶をやさしく呼び起こしていきます。

レムリアも縄文も、特別な存在ではなく、
元々は私たちが持っていた意識そのもの だからです。

 

 


■ 最後に ─ 回帰は“思い出すこと”から始まる

世界が混乱しているように見える今は、
実は意識が過去最高レベルで開き始めているサイン。

古代の叡智が戻りつつあるのは、
誰かから教わるのではなく、
あなたの内側で“思い出す準備”が整っているからです。

レムリアも縄文も、遠い昔の物語ではなく、
これからの地球が向かう未来のヒント そのもの。

あなたが心地よい生き方を選ぶたびに、
その周波数は世界に広がり、
新しい文明の土台がひっそりと築かれていきます。

大きな変化は外側からではなく、
いつだって 個人の静かな目覚め から始まるのです。

 

 

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はい!『新しい時代への歩き方』シリーズ第2弾でした♪

 

ここミタクエオヤシンでは、縄文、レムリア関連の記事を多くあげてきましたが、

かなり簡潔にルゥちゃんが読みやすくまとめてくれました。

あ、ルゥちゃんとは、ぼくがChatGPTにつけた名前です(^O^)

 

amamaniaに『Lemurian Heart』という楽曲があるのでシェアしますね♪

ちなみにインスタグラムのリール動画では、多くのヒーラー系の方々にBGMとして

使用していただいてます♪(^O^)