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ミタクエオヤシン

ミタクエ・オヤシンとはネイティブ・アメリカン、ラコタ族の言葉で「私に繋がる全てのもの」という意味です。
だから、みんなつながっていこうね!

日々日常、非日常、音楽、映画、宇宙、スピリチュアル・・・などを綴ります。

 

明日(5日)は満月

 

旧暦10月16日

08時15分に

 

何か新しいことを創めよう!

古いものは捨てて・・・

そして音を奏でよう

舞とともに・・・

歌とともに・・・

 

銀河の宴を始めよう~

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∞●∞ ∞●∞ ∞●∞ ∞●∞ ∞●∞ ∞●∞ ∞●∞ 
 

満月ビームがやってくるよ~♪

 

いや~今年最後の満月になりましたね。

 

つい先日の出来事からお話ししましょう(^O^)

実はね、

今年は柿が大豊作で、採りきれない柿は野鳥やカラスたちに残してたけど、ついに猿親子たちがやって来たんですよ~どうせなら全部持って行ってほしかったんですけどね(^^;)

 

 

はい田舎あるあるでした♪

 

さて~

 

それにしても10月頃からだと思いますが、なんだか世界線が変わったように感じませんか?

 

前回の満月日記、タイトルが『ひっくり返る世界』のせいかわかりませんが、

いまだにかなりのアクセス数があります。

米政府のシャットダウン、日本初の女性総理、トランプ大統領の訪日・・・

そして、レモン彗星の地球接近、3Iアトラスの太陽最接近、シューマン共振波の急上昇・・・

 

地球上でも宇宙においても様々なことが起こって活性化しています。

 

もうすぐ今年が終わりますが、2025年は一言で言えば、2026年の大変容へ向けてのプロローグなのです。

 

さて、12月に入って1日に、X1.9の大規模フレアが発生しました。

振り返れば11月11日には、X5.1クラスの太陽フレアが発生しています。

 

今、太陽は活性化しているわけですが、共振共鳴するかのように地球も活性化しています。

 

それは地球の脳波と言われているシューマン共振波が異常とも言える反応を示しているのです。

 

 

いったい何が起こってるのでしょうか?

 

10月29日に太陽の裏側に最接近した3Iアトラスは今月19日に地球に最接近します。

最接近と言っても、約2億7000万キロ離れた地点を通過するので、はるか遠くではありますが、

なんらかの影響がある可能性も囁かれています。

 

3Iアトラスについては、様々な憶測がネット上に飛び交ってますが、やはり人工物説を唱えている方々が多くいます。

 

科学者たちによると、3Iアトラスを「100億年の宇宙の記憶を携えたタイムカプセル」と呼び、

太陽系より30億年以上古い“太古の旅人”である可能性もあるといいます。

 

またチャネラーの中には、3Iアトラスはアンドロメダからやってきたプラズマ意識体と。

 

ぼくはこう思うのです。

 

ぼくたちが住むこの母なる地球は太陽系に属し、太陽系は26000年周期で天の川銀河を公転しています。

今は13000年の闇(陰)の時代から光(陽)の時代へと移行している過渡期になります。

 

この大いなるタイミングの時期にミッションをもって、3Iアトラスは遥か彼方の宇宙からやってきている・・・

太陽を活性化し、太陽の周波数が上昇すると、それに連鎖して太陽系全体の星々の周波数が上がります。

地球のグリッドも同時に活性化され、地球のバイブレーションが高まることで、地球のタイムラインが早まっていくのです。

 

これからオープンコンタクトが始まっていくと言われてます。

来年はディスクロージャーの嵐になっていきます。

それは今まで隠し続けてきたNASAや米政府の宇宙情報、すなわち地球外生命体やUFOなどの情報が公になっていくのです。

 

それにしても今ぼくたちはすごい時代を生きていると思いませんか?

 

こんな大変容の時代を選んで、なぜぼくたちはわざわざこの星に生まれてきたのか・・・

 

それは大いなる進化を体験するために、たましいレベルで選択してきたわけで

 

この地球と言う星は、まさにたましいの進化のために用意された修行の場であり、

ある意味マトリックス・ゲームを体験しているのだと思います。
 

これからは光(陽)と闇(陰)の統合へと向かいます。

 

ですよね♪

 

ぼくたちの覚醒スイッチが起動するのも間近なのです(^O^)

 

それにしても表のニュースでは全く報じられていないのはなぜでしょうね。
オールドメディアはDSですから、やっぱり3Iアトラスの存在を表ざたにしたくないのだと思います。

人々が目覚めちゃったら困りますからね(^^;)

 

 

ではでは酔い満月の日を~♪(^O^)

 

 

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大いなる祈りを捧げよう♪

セイジセイジ~♪

みんなつながっているぜぃ~!!

そして生かされていることに感謝しつつ…。

宇宙の神秘に身をゆだねよう♪

新しい時代は始まっている!

新しい神話のプロローグを生きよう~♪

宇宙とともに

新しい現実を創っていこうぜぃ!

HO!ミタクエオヤシン!!

 

そして

 

地球とつながろう♪

星とつながろう♪

女神の時代が始まるよ~♪

 

 

 

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アママニア♪の 祝!満月ミュージック・コーナーです。

 

光と闇と言えばやっぱりこの曲で(^O^)

 

抱きしめてよ 手を差し伸べて 

光と闇    ありのまま

 

 

 

そして宇宙の記憶を呼び覚ますべく・・・

 

 

 

 

先日のイベント『EARTH LINE』で、ご一緒したCRYSTAL NADAのKeigoさんが、

人気YouTube番組『LIMIT BREAKER』に出演されていたのでシェアしたくなりました(^O^)

 

この番組は、多くの出版本も出しているジャーナリストの船瀬俊介氏の出演や興味深い内容の番組なので、上がってくればよく観てました。

 

keigoさんの水曼荼羅ライブは実体験したわけだけど、水の曼荼羅と奏でられる音の饗宴が幻想的かつ神秘的な異空間を醸し出していたのが素晴らしかったです。

 

水曼荼羅とは、植物が発する微細な生体電気信号(パルス)を音へと変換し、その音を水に振動させて曼荼羅模様が生まれていく様子を可視・可聴化した作品だそうですが、番組ではサイマティクスの話がメインで植物音楽の話は次回ということで楽しみにしています。

 

「サイマティック」とは、主に振動によって物質の動きを可視化する現象の研究や、それを応用した療法の名称で、Keigoさんのお話で興味深かったのは、ソルフェジオ周波数として有名な528Hsの水曼荼羅にトライしたところ、振動が細かすぎて模様にならないので、528Hsを半分にどんどん割っていき33Hsにしたら、見事な六角形の曼荼羅模様になったとのこと。

いろいろなスピーカーで試しても安定して再現できるので、33Hsには何か秘密があるのではと語ってました。

そして、Keigoさんは曼荼羅模様を創るのには、関係性が大切で、それは音量とか水の量などの微調整によって美しい花のような曼荼羅模様が生まれるらしく、それには微妙な調整が必要と。

微妙な調整こそが調和への道ではないか」と言っていたのが心に残りました。

 

ちょっと話はそれますが、これからの新しい時代は、アクエリアス(水瓶座)の時代であり、魚座の分離、2元性の時代から、統合、調和の時代になっていくわけで、調和の精神に長けている日本人の精神性が、世界をナビゲートしていくうえで超重要なのだと、今まで記事で書いてきてます。

ちなみに正確に言えば、日本人というより日本語を話す民族で人種ではないのです。

そう「お蔭様」や「お互い様」という調和の心をもっている縄文由来の民族のことです(^^;)

 

 

つまり何が言いたいかといえば(笑)、本来は調和の精神をもっているのに、長い間、このマトリックス社会において、奴隷のごとく洗脳されてしまっているぼくたちには、これからの調和の世界へ向けて、真実に目覚め、本来の自分を取り戻す必要が必須なのだと思います。

それにはひとそれぞれが微妙な「調整」をしていく・・・

意見は人それぞれ違えども、お互いを尊重し認め合い和合していくことが問われているのだと思います。

 

なんか急にモードに入っちゃいましたが(笑)

 

人はそれぞれにたましいの周波数があるわけだし、それはすべての生きとし生けるもの、もちろん水も石も植物も波長を出しているのですから。

 

まさにこれからは周波数の時代ってことですかね

 

なんだか軽く紹介するつもりだったのに、いつもの語り部モードになってしまいました。

 

よかったらぜひご視聴を♪(^O^)

 

 

 

こちらの記事ではamamaniaのライブ動画を視聴できます。

バックに写ってるのはKeigoさんの水曼荼羅です。

リハのときに、Keigoさんがバックに映像流してもいいですかと言ってくれたので、

どうぞどうぞ!ぜひお願いしますと!!

 

 

 

 

11月16日に参加した『EARTH LINE』でのamamaniaの演奏を

YouTubeにセットリスト順にあげました。

(アーカイブ用として)

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🌀〜還りゆく記憶〜🌀

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆映像を通してお楽しみいただけたのなら幸いです♪(^O^)

 

まあ固定ビデオではありますが、音響バランスもよく、バックのKeigoさんが紡ぎだす水曼荼羅も異空間を醸し出していて素晴らしかったので、アーカイブ用としてUPした次第です。

即興で舞ってくれた祈結師/造形作家のSayaちゃん、ありがとう♪
そして、今回、amamaniaにお声がけいただいたフォトグラファーであり、ディレクションもなされたMacotoさん、イベント主催者のShinyaさんに感謝します!

「ここではないどこか・・・キオクノオト」への旅へ♪

 

詳細はこちらをどうぞ♪

 

さて明日から12月!

 

12月は恒例の銀河縄文音宴を冬至前夜の21日に開催します。

詳細は後ほど~♪(^O^)