明日(15日)は新月
旧暦5月1日
11時55分に
何か新しいことを創めよう!
古いものは捨てて・・・
そして音を奏でよう
舞とともに・・・
歌とともに・・・
銀河の宴を始めよう~♪
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新月ビームがやって来るよ~♪
本当に月日の経つのは早いですよね!
昼間は暑くても、夜はけっこう冷え込む日もあったりと、多少人工的なものを感じてしまうのはぼくだけじゃないでしょうけど(^^;)
さて、この新月は、6月21日の夏至までの前哨のような期間だと思います。
そうそう6月12日に、あのスピルバーグ監督の『ディスクロージャー・デイ』が公開されましたね。
なぜか日本だけは10月1日へと延期されてしまいましたが、夏休みの大作がかぶるための興行的な理由なんて言われています。
でも、何か別の流れを感じてしまう人もいるでしょう。
それって日本人の目覚めを遅らせるため?(^^;)
そんな妄想も、新月の夜なら少しくらい許されるかもしれません(笑)
闇の勢力にとっては、それだけは阻止したいと必死なのです。
先日アップした『アナスタシア、来たね~!』では、闇の勢力についても触れました。
アナスタシアを取り上げたきっかけは、TOLOND VLOGが動画をあげたからなのですが、
4本目の最終章では、「人類よ、祖国を取り戻せ」と題して、いわゆるアナスタシアが提唱した「1ヘクタールの一族の土地」についての特集でした。
そして最新の動画では、「もう1つの世界」と題して、縄文文明を取り上げていたのです。
なんかこの流れにワクワクしませんか?
縄文族は、一万年以上前にすでに、アナスタシアが提唱する「祖国」を当たり前のごとく築き上げていたのです。
動画のオープニングでは、世界中の知識人たちが今、5000年前の日本人に人類最後の答えを求め始めている。
と。
ぼくたちが歴史で習った四大文明とは、メソポタミア、エジプト、インダス、中国(黄河)の4つの古代文明でした。
そして縄文人は狩猟採集を中心に暮らしていた民族と、学校の教科書で習いました。
これってどうよって思いません?(^^;)
ぼくは学校で習う歴史が好きではありませんでした。
それは、ほとんどが戦争の歴史であり、支配者側の権力抗争の史実だからです。
日本の歴史ももちろんそうなのですが、弥生時代以前には、1万年以上もの間、平和を維持していた歴史があったのです。
そんな縄文人の文化が、今世界中で注目を浴びていると言うわけなのです。
なにを今さらって思いません(笑)
ぼくたちの血にはそのDNAがひっそりと眠っていると言うことを、今思い出すことが求められているのです。
『アナスタシアとタルタリア(新しい現実の夜明け前として目覚めるために)』に書きましたが、
アナスタシアはヴェドルシア人について、とても興味深いことを語っています。
意識と感覚の一部のスイッチを切り、彼らは長い眠りに入った。
争うためではなく、未来にもう一度目覚めるために。
そして、その時が来たら、先に目覚めた人たちが静かに呼びかける。
「もう朝ですよ」と。
この話はヴェドルシア人の物語として語られています。
でも、ぼくにはどこか、日本人にも重なって聞こえるのです。
長い間忘れていただけで、本当は知っていたこと。
自然とともに生きること。
奪い合うより、分かち合うこと。
競争するより、巡らせること。
縄文とは、古代の名前ではなく、人の奥深くに眠る感覚なのかもしれません。
だから今、世界は技術だけではなく、その静かな精神性に目を向け始めています。
ぼくたちの血の中に流れる一万年以上の記憶は、失われたのではなく、ただ眠っていただけ。
そして、この新月から夏至へ向かう時間は、その記憶が少しずつ目を覚ますための扉なのかもしれません。
大きな革命は必要ありません。
庭の草に触れること。
風の匂いを感じること。
石を拾い、水の流れを眺めること。
空を見上げて、「今日も生きているな」と思うこと。
そんな小さな感覚のひとつひとつが、切ってしまった意識のスイッチを静かに戻してくれるのでしょう。
夏至は、太陽がもっとも高く昇る日。
そして同時に、自分自身の内なる光を思い出す日でもあります。
この新月が、誰かと戦うためではなく、
忘れていた自分に還るための、新しい始まりになりますように。
ではでは~
よい新月の日を!
🌀ライブのお知らせ🌀
新月に祈りを !
セイジセイジ~♪
沈黙の音に耳を傾け
闇の音を楽しもう~♪
そして、失われた記憶を呼び起こそう!
大いなる宇宙意識への目覚めへ向けて
宇宙の宴を♪
銀河パーティーを♪
新しい時代へ向かって!

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☆さてamamaniaの祝♪新月ミュージックコーナー!


