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akimaのひとりごと

山好きで猫好きのakimaのここだけのおしゃべり

令和8年3月28日(土)

今年もあの絶景を見たいと行ってきました

焼山温泉に着くと結構な駐車台数があって皆様早々にスタートされていた

固い雪面を避けて出発を遅めにした8:40

阿弥陀、烏帽子の素晴らしい景色に来た甲斐があったと思った

斜面を登るのはどこでも登れそうですが、上りは辛い

息が切れて休めそうな処で膝に手を置いて息継ぎ

やっと頂上についてヤレヤレです

カップヌードルとコーヒーを補給して身体を休めました

ザラメが目当てだったけど緩みすぎてスキーが雪面に刺さって転倒

怖じ気づいて全然楽しめずに下りてきた(やっぱ下手ねえ)

アケビ平の分岐に近づくとテント泊と思われるザックを背負った二人組が行くのが見えた

林道も休み休み滑走して駐車場所に戻った 無事が何よりです

令和8年3月22日(日)

今朝の北日本新聞を見ると白樺の湯が閉館するそうだ

燃料高騰が追い打ちかけたそうだがなんとも寂しい限りだ

 

彼岸の墓参りと所用をこなして11時頃自宅発

1時開湯だからその前に吉峰で時間潰し兼身体のメンテナンス

以前帰路でつかった尾根道を上ってみよう

登り口を見逃して迷歩 10分くらいウロウロ

やっといつもの登山道を歩いて行くとマンサクが沢山目に入った

今回はダンコウバイが目新しい

アーバンタワーには幼児の声が響いていた

登るの迷ったけど高いところに登りたがる煙なので

剱と大日岳

雪解けのヤブがクマの心配をさせたけど無事コテージ街から駐車場所に戻った

白樺の湯でノンビリ入浴して帰宅15:30

今日明日好天予報なのでさっそく遊びに出た

令和8年3月16日(月)

営業終了したスキー場をハイクするのも4年続行してます

歩き出しは曇り空でアレ~

滑ってきたテレマーカーがカッチカチだと言うのでえ~~っと肝を冷やす

ハイク遅いから緩んでくれたらいいなと思いながら足を進めます

急坂でキックターンを失敗してドキドキした

足の速い男性がサーッと追い越して行ってまだ登ってる私の横を滑り降りていった

滑走跡を見ると上手だ レベルの違いが甚だしいな

展望台の下で食糧補給してゲレンデに向った

陽が当たってきて雪が緩んでよかった

大日岳と思われる白い山がきれいだ

偶然停まったタイミングで見えた(停まってばかりだった)

上りで固かった雪面もザラメになって無事下りることができた

P発9:00P着13:00自宅着13:45

令和8年3月11日(水)

今日明日は好天予報だったので小佐波御前山へトレーニングに行った

最近の雪どけ加速で安易に来たけど、山はやっぱり積もってました

いつもは林道経由だけど下の広場が真っ白だったので猿倉山Pまで登ってスタート

御前山で大福補給して小佐波御前山登山口に向った

有り難いトレースがなかったら進めなかった(先行者2名)

避難小屋で食糧補給して山頂標識へ戻った

帰りに獅子ヶ鼻を見に行った

行きで猿倉山を経由したので帰りはトラバース道から駐車場へ戻った

令和8年3月5日(木)

天気がいい日にトレーニングしなければと思い切った

剱を正面に見ながら運転して大岩Pに向った

ノロノロ足を運び登頂したけど誰もいない 珍しいな

剱は雲に隠れて行く 

午後の方が予報がいいからまたお出ましになるだろう 大ハズレ

峠山もハゲ山も剱は雲隠れ 残念

ハゲ山でも独り占め 珍しい

食糧補給して来た道を戻った

雪融けが遅い田んぼ

今回はマンザクを見たかったので思いを遂げることができた

自宅発8:30 帰宅14:00

令和8年2月27日(金)

トレーニングしなければと重い腰をあげた8:55

自宅から30分で横江駐車場

 剱ー大日

夏椿峠で合った老紳士と立ち話 マイナールートをがあるのを聞いた

トラロープにつかまりながらヨロヨロ登って本道に合流した

 雄山

山頂からの眺めは白い空に白い山はぼんやりと映えないけど

見えててうれしく思う

僧が岳から駒が岳

ベンチで食糧補給して下山 自宅着12:50

令和8年2月21日(土)

好天三連休初日に赤禿山へ

久しぶりのじゅんこさんに逢えて山頂にも届いてベ~~リハッピー

除雪最終地点には三台の先行車があった

大峰峠で足の速いじゅんこさんが待ててくれました

(私が遅すぎる)

右から尾根に上り明星山に逢えた

右に回って尾根を進んで行くと青空に宿り木が映えていた

トロトロ行くと白馬連峰の展望所でじゅんこさんが写真を撮って待っててくれた

このきれいな白い山は雪倉岳だそうです

蓮華温泉から雪倉岳ツアーに連れてってもらったのがいい思い出

無理かなと思いながら歩き続けたらと山頂下の雪庇が見えた

大展望の広場ガ私の山頂

じゅんこさんはホントの頂に向かったと居合わせた男性が伝えてくれた

裏側の見えてない急坂が核心

食糧補給してシール剥がして 来た道を帰ります

湿雪が重くて足が疲れます  息も足も続かず休み休み滑走

林道の御堂が見えた  集落の家が見えてホッ 無事帰還

2023年よりハイクアップ20分遅れ 

ドンドン下り坂 トホホ

遅足を待って下さったじゅんこさんに厚く感謝申し上げます

令和8年2月15日(日)

四月中旬の陽気で思ったより雪が融けていたので極楽坂山はパス

体力的にもハードなのは敬遠しがち・・・

この林道ハイクはWさんに紹介してもらって

以後ひとりのハイクが続いた 同行は十年以上ぶりです

白樺の湯オープン時間に合わせて戻った

温泉に浸かってまったり

帰宅して裏庭を見ると梅が満開

春の陽気の一日でした

立春の好天 自分の下手さに撃沈

令和8年2月4日(水)

天湖森Pの除雪最終地点に駐車してスタート

神社の裏に向うよりしっかりスキートレースの林道を進んだ

御鷹山分岐に来ると展望が拡がった

林道から大乗悟山への登山口が急坂で肝を冷やした

帰りはあそこは降りれないなぁ

山頂間近でワカンの女性に道を譲った

この高岡から来た女性とチョト話し込んでから下山

去年迷子になったのでトレースから離れないよう気をつかった(何回も転倒しました)

林道の滑走もスピードが出ると怖い

無事駐車場所に戻ってヤレヤレ

令和8年1月26日(月)

連日の降雪が止んで太陽がお出ましの朝

どこか歩こうというLINEが来たので思案の末に吉峰に決まった

凍結した道のドライブは平均速度35キロで吉峰温泉Pへご到着10:50

想像だにしなかった積雪(甘かった)に周回は到底無理だ

車道にうっすらトレースあったので終点までを目的地にしてラッセル

山道に入った方がラッセルは楽だろうと思ったけど足跡がないのは不安なのだ

広場についてヤレヤレ 踏み固めて腰を下ろした

ポテトサンド&茶碗でヌードルのあと甘いコーヒー

身体を動かした後の食料はおいしいな~

来た道を戻って解散帰宅15:30