有酸素運動
筋トレ
呼吸を三本柱にします。
筋トレはできたらマシンを使う。
ただしずっと続けない。
週二回を二週、そして一周行かない。
筋トレに体が慣れて効果がでずらいという論文についてテレビでやっていたので。
論文によると
二カ月筋トレ一カ月休むペースでもそんなに筋肉
落ちないとか。
でも二週間筋トレで一週間休むのは実験結果はないのである程度続けないとダメかも。
美と健康の新常識より。
マシンの後に有酸素運動をすると脂肪燃焼には
いいらしいが筋肉量が落ちるかもというのが
最近の考え方らしい。
筋トレする日と有酸素運動をする日を分ける。
さらんはウォーキングだけやっていたら体重が
1日1キロくらい減ってたので
週5日ウォーキング、週二回ゆるい筋トレ。
1日で1キロくらい減るのは浮腫が
関係していたのでは。
若い頃は朝晩の体重が1キロくらい違うのは
当たり前でしたが、歩いたり動いて浮腫が
減っていたからなのでは。
という事は浮腫体質の人は
日中運動して朝晩体重差があるのが理想、
それを目的にするのが良さそうです。
筋トレの成果が半年以上や2年かかってましたが
浮腫体質だと浮腫で皮膚が動きずらく筋膜が
動きづらく筋トレの成果が出るのが遅い。
それと浮腫と脂肪が結びついてーセルライトは
医学的にはないがリンパ浮腫的にはあるんだろうか
ーそうなると脂肪が落ちにくいので脂肪吸引しないと、繊維化がどうのとー
という事で弾性ストッキングを履いて歩いておく。
朝晩体重差目標
有酸素運動10-15 2セット。
4500-6000歩目標。
本当は8000歩なんですが。
筋トレ日以外は弾性ストッキングを履いて
ブリスクウォーク 。
朝晩体重測って浮腫が出ていくようにする。
呼吸。
昼間活発に体を動かすと
安静時脈拍数が下がる。
寝るときに脚をあげてふくらはぎ運動。
ヨガ呼吸。
で、安静時脈拍数が下がる。
心臓からの血液量呼吸一回分が上る。
そうすると研究結果によると病人の生存率が
上るようです。
論文によると。