「1日30分のウォーキングはどんな薬も上回る効果をもたらす魔法の薬と言えるでしょう。
体の老化を防ぎ、2型糖尿病や肥満を改善し、がんを発症する危険性も下げます。
認知症も予防してくれうつ病も防いでくれるのです」
英国のアストン大学ライフサイエンス学部のジェームズ ブラウン博士談
ただで万能薬が処方されるのですウォーキングをすると。
息がちょっと弾むくらいのスピードの。
ということはひたすら早歩きに集中で
きれいなお花に見とれている余裕はなさそう。
ひたすら早歩き。
ひたすら呼吸に集中するのに似ていますね。
暑いので日がもう少し傾いてからにします。
このところリンパ浮腫の他の病気の調子がいいのですが
むくんでいる方がちょっと調子が悪いような予感がするので
主治医を喜ばせたいので
魔法の薬を処方しに行きます。
歩くと体にどういう変化が起きるんでしよう。
遺伝子にまで影響があるのなら
内臓にも良い影響がきっとあるでしょう。