スロトレ
小分け運動
ゾンビ体操
ストレート連発
合計20分有酸素運動。
先日のテレビのリンパ浮腫の手術のついて見て
希望を持ちました。
手術では表面に近い場所しかできない。
画像では手術対象となる物が見えない事もある。
表面より奥にある物はわからない。
筋肉近くなど何層もリンパ管はあるらしい。
こういう事は画像撮った時に説明もなくまた質問しづらい雰囲気が。
わかった事はリンパ管についてはわからない事が多いらしいということ。
画像で健康なリンパ管が少ないと言われたとしても
それは手術で繋げられる表面のリンパ管が少ない、
もしくは画像で確認できないということなんだなと。
繋げられるのはある程度の太さのあるものだけで
細いものは潰れたリンパ管という言い方だったのが引っかかりました。
手術で繋げられない細いものでも機能している場合もあるのでは。
毛細血管が新しく生まれるのなら毛細リンパ管も新しく生まれる可能性があると
勝手に信じています。
ちょっと心拍数を増やすのを小刻みに行うと増えるのでは。
前にビフォーアフターの写真をちらっとお見せしましたよね。
繊維化少ししてるとか時間が経過しているから手術の効果が出にくいと言われ
絶望して海外の実験例にならって惰性で筋トレしたら痩せて細くなってちょっと
リバウンドした時のです。
手術した位は細くなってたと自分では思っています。
前に体脂肪率が減ったから細くなったと書きましたが
筋トレの動きも良かったのでは。
あと、一時的に血流が上がること。
筋トレする時は血圧上がらないように息を吐くんですね。
毛細血管も増えているはず。
そして毛細リンパ管も増えているはず。
これは世界初の新説です。
だれもリンパ管なんて気にしてないから。
その前にこのブログに書いてあることは間違っているのを皆さん覚えてらっしゃいますよね笑
実感で書いているだけですので。
リンパ浮腫とは関係ない先生が内臓にもリンパ管があるといっていた事が。
筋肉の表面にリンパ管があるのなら内臓にも筋肉があるからそうなんでしょう。
リンパ管の具合が悪いと内臓にも影響がないとは言えないんじゃ?
という事をちらっとでも考えた内科医はこの先生だけ人生初。
普通専門の病気以外については無関心ですからね。
体は繋がっているということをちらっとでも考えたこの先生を
尊敬しているさらんでした。