ジムへ | 英国式20ミニッツ ブリスクウォーキング

英国式20ミニッツ ブリスクウォーキング

むくみと体脂肪率を減らす為に運動しています。
ウォーキング、軽い筋トレがメインです。
医学的な事は基本間違っていると思ってお読み下さい。

レッグカールとレッグエクステンションは

ちょっとつらめでウェイト一つ落としました。

背筋も腹斜筋も。

腹筋以外ちょっと弱ってました。


おまけにトンカツ食べた直後のせいか

身体重くてあんまり運動したくなかったです。


腹筋はキャラネティクス方式でやりました。

お腹を丸め込むのが大事。

無理に大きく振らない。

一回一回起き上がるのは背筋を使います。

ーというビデオのキャラン先生の言葉を思い出しつつ。


石井センセも丸め込むのが大事と言ってたですね。

スロトレとキャラネティクスどちらが筋肉つきやすいのでしょう。


キャラネティクスの方が浮腫が取れやすい気がしますが


両方やっときます。


ツンツン体操はやってます。


これで脂肪は燃焼しないが浮腫は取れそうです。



寝ながらつまさき動かすのを


ふくらはぎポンプで浮腫が取れるのを期待して


やってたのですが、


ツンツン体操の脚を直角にしてふくらはぎポンプは


ふくらはぎに非情に来るので


浮腫みに聴いてる気がして気にせいか



膝周りが細くなった気がします。



テレビで効果が出たという女性のおなかに



細かいシワができていたので効くのではと。



前にエステの揉み出しみたいな



ドレナージ受けた時にお腹に皺ができていたので。


揉み出しは一時的に浮腫みが減りますが

毛細リンパ菅に負担をかけたら

そのダメージは戻らないのではないかと。


なので柔らかいタッチで、リンパの新しい道を作るという


話はどうなった、と最近強いドレナージを受けるたびに思います。


説明がないんですよね。





運動で同様の効果が得られたら。


健康な脚が弾性ストッキングの皺で


浮腫んでだるくなった時は



皺を直して歩いたら


くるぶしからふくらはぎ、ふとももと


だるい所がみるみる上がってきて


ふくらはぎとは強力だなと感動した覚えが。



健康なら思ったより早くリンパは


鯉の滝登りのように力強く上がってくる。



これを苦労してお金かけて時間かけてやってるんだなあ


もう片方はー。


あんまりドレナージ効果が感じられないし。


毛細血管は運動で新しいのができているのでは

毛細リンパ菅もできるんでは。


急に体温が上昇して血流が良くなって


毛細血管が増えるという研究結果が出てるそうなので。



ということをぼーっと考えながら

ツンツンしてますきついですねこれ。