旅先、おでかけにバッグにおやつ | 英国式20ミニッツ ブリスクウォーキング

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むくみと体脂肪率を減らす為に運動しています。
ウォーキング、軽い筋トレがメインです。
医学的な事は基本間違っていると思ってお読み下さい。

忘れないうちにメモ。

免疫力と血糖値コントロールは関係ある気が。

急に暑くなった日お出かけして暑い中歩いたりしたら

目に不調が。

他の患者さんの体験談を読んだら、旅行先でなった人が多い。

食事時間がずれ、エネルギー消費が大きく、炭水化物や糖分が

入ってこなくて筋肉が分解されたというのが

急に暑くなり体が慣れていないときの

外出時におきるにかと。

10時3時にはおやつを食べる、なっついりチョコ、バナナ、サンドイッチ

などや油分の少ない
お菓子を少量をちょっと食べるのを水分補給とともにおこなえば

非常に疲れる時間が長時間続く場合

体調不良、蜂窩織炎、を起こすリスクが減るのかと。

朝ご飯にしっかり炭水化物を旅行中はとる、

というのをおこたってオムレツや肉ばかりでお腹いっぱいにしてたのも

反省しました。

旅行中はパン、ごはん、麺など炭水化物をしっかりとる。

10時と3時に
100カロリーくらいのものを摂る。

長時間移動や歩いたりするときは飴やチョコ、おかしを

少量ずつとっておく。

ただし過剰に摂ると血糖値が急激にさがり

逆に疲れるので注意する。

夏は自宅でも、100カロリーくらいのおやつを

とったほうがいい気がしてきました。

食事に差し支えない量なので人によって違うと思いますが。


血糖値が上がるものを摂るとすぐにエネルギーになるということは

糖尿病の患者は運動をしていれば血糖値は安定するのでは。


疲労対策には水分補給のほかに、血糖値をコントロールすることが

大切な気が。

甘いものは少量時間をおいて取れば血糖値が下がりすぎず、いい気が。

飴舐めながらあるけばいかったかしら。

水分とBCAAとりましたが朝食、昼食たべていても

急に物凄く暑くなった中を歩く時は水分糖分炭水化物の補給が大事なのかと。

炎天下で作業するかたは水分塩分のひかにパンとか梅干おにぎりとか、

ゼリー飲料も配るべきじゃないかしらん。


ということで暑すぎるので、水分の補給の他に、ゼリー飲料やおやつを

バッグにいれておくことにしました。