リンパ浮腫だと脳の大きさが小さい? | 英国式20ミニッツ ブリスクウォーキング

英国式20ミニッツ ブリスクウォーキング

むくみと体脂肪率を減らす為に運動しています。
ウォーキング、軽い筋トレがメインです。
医学的な事は基本間違っていると思ってお読み下さい。

ホンマでっかテレビで脳科学澤口先生がそうのたまっていました。


いや、

肥満の人は脳の大きさが小さい傾向があると。



因果関係が分からないが太っている人は脳が小さいそうです。











リンパ浮腫でむくんでいる箇所が長年なると脂肪がつきやすい(セルライトができやすい)。

ということは、リンパ浮腫は肥満になりやすい傾向があるということですね。


細い方もいらっしゃいますが、むくみやすい人は脂肪がつきやすい。


なので、

脳が小さくなりやすい?←かなり強引な三段論法ですね。



とつぜんですが。


最近風船ふくらませてます?






風船をあまり膨らませられない人は脳が小さいんだそうです。

肺活量が小さいと脳への血流も減少→脳が小さくなる可能性がーということだとのこと。


持久的体力と脳の大きさに相関がby運動生理学評論家。


心肺機能が低いと脳が小さくなるということらしい。


「有酸素運動を一杯やってる方がいいということです」by澤口先生。



有酸素運動を一杯やっている人は心肺機能が高く、肺活量が多いから


風船を大きくふくらませられるんだとか。



肥満と脳の大きさの因果関係は分からないと澤口先生は言ってましたが、




歩いたり走ったり有酸素運動をしないひとは肥満になりやすいですよね。



脂肪を燃焼するのは有酸素運動なのですから


燃焼してない脂肪が多い人は有酸素運動をあまりしない人ー


というのが因果関係かなと。



太っていると動きにくくなり有酸素運動をしない傾向にあるというのもあります。




リンパ浮腫になると運動がまったくできなくないですが


あまり有酸素運動をしなくなる人もいるかと。


さらんの場合は歩くと前より疲れやすくなりました。


前は2,3キロ歩いても平気だったのに。






とすると、有酸素運動量がむくむより減っているから脳が小さくなってる可能性が。







パンダパンダパンダ








やっぱり歩こうと思いました。



これ以上アホにならないために笑



血流が悪くなるとリンパの流れも悪くなるだろうし。




肺活量が下がると持久力がなくなるんだそうだから疲れやすくなり炎症をおこしやすい。



という負の連鎖を思い起こしホンマでっかテレビを見て


歩くことを決意したのでした。




マツコデラックスさんは大好きなのですが、脳が小さいとか。



ということは、もうちょっとやせて歩くようになったら



もっともっと面白いこと言えるのでしょうか。



今でも十分面白いですし、頭の回転がすごく速い方だなと思いますけれど。


マツコとマツコ楽しみに見ています。




走る人DASH!DASH!DASH!



お笑い芸人の人をはしらせながら喋らせる番組なんてあったら面白くなるかもー。




バンデージしていると外に行くのがおっくうだしということで



あまり歩かないそこのあなた。(ホンマでっかテレビふうに)



脳が小さくなってるかもしれませんよー←あ、さらんのことだ



水飲んで休みながら歩きます、脳が小さくならないように。



以上ホンマでっかな情報でした。