錦織圭の準決勝見ながら筋肉ばっかり見ています | 英国式20ミニッツ ブリスクウォーキング

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むくみと体脂肪率を減らす為に運動しています。
ウォーキング、軽い筋トレがメインです。
医学的な事は基本間違っていると思ってお読み下さい。

スポーツは興味がないのですが

テニスとサッカーの選手の体型になにかヒントがないかなと思っているので興味があります。



それにしても錦織選手すごいですね。

松岡修造がテレビで熱く語っていたと思ったら今日準決勝でテレビで放送するとか。


バンデージ巻いたので大腰筋体操しながら応援します。


記録に挑戦する錦織選手。



さらんも決して落ちないと言われている脚の脂肪を落とす!




さらんならできる!

と松岡さんに言ってほしいもんです。


んーでも疲れそうだからいいかな笑




テニスの選手は細くて背が高いですね。

錦織選手は178センチだそうですが、他の選手と並んだら

一番背が低く、その差が10cm以上ありそうでした。

胸の筋肉と腹直筋、腹斜筋が発達してそう。

ジョコビッチは188cm!


太腿と腕は思ったより発達していなくて細い。

全体的にスマート。


スピードが大事だから重量系の選手のような筋肉があると

体が重くなって遅くなるからかも。




肩と胸、ウエストがキューっと細く腹横筋、腹斜筋、大臀筋が発達

腕は筋肉隆々ではなくぼこぼこした筋肉はなくて全体的に太い。

全体的に薄く筋肉がついていて体重は軽そうで体脂肪率も低そう。

すばやく動けて持久力がある体。


だと蜂窩識炎になりにくそう。

テニス、蜂窩識炎で検索してもでてこないです。

マラソン 蜂窩識炎ではでてくるんですけど。


持久力というとマラソンを思い浮かべるのですが、マラソン選手も細いですよね。

マラソンは太ももが太いかも。

マラソンの方が筋肉の消耗が激しい気が。ずっと走り続けているから。


あ、マラソン選手よりテニス選手が発達しているのは

大腰筋。

大腰筋トレの本に体をひねるスポーツは大腰筋を使うから

テニスは発達すると書いてありました。

大腰筋が発達していて、大胸筋、脚の大きな筋肉が発達してるから

テニス選手は基礎代謝が高くて細いのかも。

マラソンも細いですけど体を回転させて走らないですね。

大腰筋使うと腰を使うからマラソン選手はかえって遅くなりそう。

球を打つ時に腕というより体を回転させて打つ感じなんでしょうか。



やはりこの間ジムで筋トレしていた背の高い若い男性は

テニスの選手な気がしてきました。

ということは彼のやっているマシンと同じのを使えば

持久力があって大腰筋が鍛えられて細くなるのかも。

ウェイトが5分の1くらいですけれど。

ウェイト動かすのが早かったです。

重量重いウェイトを素早く動かすという。




もしかしたらテニスの選手は食事を制限してダイエットしてなくても

基礎代謝が高いから体脂肪がないのかも。


体をひねって球を打つ。 大腰筋を使う。

小走りに横に走って方向転換して前へ。

テニスもサッカーと同じで縦横無尽に走り回るけれど、

横にステップを素早く踏んでるところがサッカーと違いますね。

サッカーは走っている距離が多いのとずっと走りっぱなし。





横に小走り、体をひねる動きをしょっちゅうする。


小走りとひねり。


蜂窩識炎になりにくいのは小走りかしらん。

ツーステップギャロップ左右に体をひねる



画面ではジョコピッチ選手が優勢ですが、

ボールととんとんとんーとしてサーブを打つ時に

ものすごく安定しているなと思いました。

背が高いのに安定感がある。体幹がしっかりしてる感じです。

錦織選手のボールトントンは手首がしなやかにしなってて優雅ですね。





全然テニスがわからないさらんです笑


ボールボーイもすばやい動きで動くが距離はたいしたことがない。

やっぱりすばやくちょっと動いて急に止まるのが蜂窩識炎予防かしらん。

短い距離を小走りで横に、を明日はやってみようと思いました。