清竜人25、解散前の全国ツアー札幌に行ってきました。
日帰り弾丸ツアーでした。かなり無理しました。ええ。
車がなかったら、高速道路がなかったら、絶対に無理でした。
久しぶりに、こんなむちゃくちゃな行程組みました。
だけど、本当にいってよかった。
ラストコンサート前に、心の準備ができた。
25のライブは平日が多くて遠征もできなかったし、地味に新譜を買う、地味にロガールをチェックする、くらいしかしていなかったのだけど。
やっぱりグループの始まりから、メンバーの入れ換え、解散発表まですべてを見てくると意外と思い入れがあったようで。
DVDをずっと見てたから。
なんかもう、あとから振り返ると、ライブだったかDVDの映像だったかぐちゃぐちゃなる笑
みんなが出てきたときは、かわいくて白目向いた。
竜人くんはソロの時見てるけど、
とにかく夫人への感動がすごくて…ぎゃわいいの連呼していた。。
大音量で聞くとやっぱり最高にかっこよくてさ。
竜人くんの音楽が大好きだなぁと思いました。
ももまるがいないことを実感したり。(わたしはももまる推しでした)
でも、今はほんと選べない、みんながだいすき。
完成されたショーって感じでした。
終演後はチェキ会という、写真とってもらえるイベントがあったんだけれど
友達のお陰で2回とってもらえることになって。
2回目に行ったら『おかえり~!』っていってくれて
コンセプトとはいえ、清家に帰宅するとこんな感じか…と思っていました。笑
かのんちゃんは、25のニット帽を被っていた私に気づいて、『ニット帽被ってくれてる♡』っていってくれました。
かのんちゃんにそういってもらえただけで、ニット帽買って良かった。笑
最後に一目竜人くんを、と思って見たら、しっかりこっちの目を見てにっこりしてくれました。
二回目も、しっかりにっこりしてくれました。笑
視界に入ってごめんなさいという気持ちになったのは初めてです。
あ~色気駄々漏れだったな…
でも25♡はやっぱり泣いちゃうな
そんな札幌の一日でした。
わたしは、竜人くんのこういうところが大好きです。
『コンセプトを誇示しすぎると、製作側のエゴになる。』
これだけコンセプチュアルなグループを、ここまで持ってきたのは竜人くんのこういうところが出てるんだろうなと思います。
それから、ラストコンサートについて。
チラッとだけ見せるこういう発言からにじみ出るファンへの心配り。
決して押し付けないところが、らしくて。
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来月、楽しみにしています。